8号 

November 23 [Thu], 2006, 19:03
7号が売ってなかったので先に8号を購入することにした。
91年シーズンのことを書いてあったがこのころのフェラーリは弱かった。
マシン開発がうまくいかなかったようである。
実際テレビで見ていたときもウィリアムズやマクラーレンが
活躍していたので、あまりぱっとしなかった印象があったのを覚えている。
今号は無線装置用のバッテリーボックスである。

6号 

November 23 [Thu], 2006, 18:28
資金が確保できたので今日から再開する。
6号はフライホイールとパイロットシャフト。これはクラッチを構成する
パーツである。雑誌のほうは90年代の安全性とテクノロジー
について解説である。

ブリヂストン ポテンザ 

November 03 [Fri], 2006, 18:19
タイヤを創刊号についていたBBSホイールに装着する。
タイヤはソフトなので簡単に装着できる。


シューベルト 

November 03 [Fri], 2006, 18:01
水転写式なため張るのが難しい。かなり歪になってしまった。
見かけはそれっぽくなっているからいいかな?

5号 

November 03 [Fri], 2006, 17:23
シリンダーヘッド、ガスケット、キャップビスが入っている。

4号 

November 03 [Fri], 2006, 17:17
第四号はタイヤ、フロントシャシー、リモコンにつけるやつ。

3号 

October 22 [Sun], 2006, 20:46
3号はメインシャシー、デカール、ピンセット。このデカールを2号についてきた
ヘルメットにつける。水転写式タイプであるため貼るのが少し難しい。
それに綿棒が必要だがないので作業は明日開始しよう。


2号 

October 15 [Sun], 2006, 22:17
2号はリアウィングとヘルメット。そーいやこの会社って以前にもこれと似たような
企画やってて、途中で取りやめになって完成できなくなったと書いてあったけど、
これもそんなことになったらどーしましょ。ま、やれるとこまでやってみましょう。
それと資金がミナルディ状態にならぬよう気をつけよう

創刊号 

October 15 [Sun], 2006, 21:14
究極のチャンピオンマシン、フェラーリF2004がラジコンカーとなって、あなたの手に!
のキャッチフレーズの元9月26日に週刊フェラーリが創刊されますた。毎週パーツがついていて
それを組み立てると完成するというもので、某掲示板ではこの値段はボッタクリだとか
書いてあったが素人の私にはどこら辺がぼったくりかわかりません。そこで、毎週買ってみることに
しました。そしてその記録を書いていこうと思います。まず創刊号はフロントウィングと
ホイールとデカール。
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