プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:azm
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 誕生日:11月29日
読者になる
2014年10月
« 前の月    |    次の月 »
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
月別アーカイブ
最新コメント
アイコン画像hyri
足が痛い (2009年06月05日)
アイコン画像あきら
キムチ! (2008年09月02日)
アイコン画像Rたん
キムチ! (2008年09月02日)
アイコン画像
メディアノイド (2008年07月16日)
アイコン画像
てゆか! (2008年07月11日)
アイコン画像K
お疲れ! (2008年07月06日)
アイコン画像さわちん
本当に… (2008年03月15日)
アイコン画像
うん、そうしよう (2007年11月14日)
アイコン画像姫(はぁと
今… (2007年09月24日)
アイコン画像あきら
やっぱりコレ (2007年09月23日)
Yapme!一覧
読者になる
全然まとまんねーよ! / 2014年10月27日(月)
二日目のまさかのHEAVEN始まりとは本当に死んだよね。 赤の日だからまさかなって話してたけど、やったらそれはそれで無理だよーなんて話してたらやっちまったよ。まじで。 もうあの日の日武が再びだったよ。 泣いたし。 あの3デイズってすごい過酷で、キリトの精神状態まじやばくて、キリトも涙目だったからな。 からの新月。もう壮大すぎて本当にこの曲は泣けるんだけど。 流れ的に無理だよーーー。 死ぬーーー! トリカゴとか脳モルとかは二回目だったからなんとなくいつも通り見れたけど。 真っ赤な花とか夕闇とか神経とかエモいシリーズ来ちゃったよ。 これはもうずっと鳥肌もんで見ていた。 あぁ、マジでダメだって。 NKとか思い出してた。 あの頃は本当ダメだって。 何があったというか、思春期だったからさ。いろいろあったじゃん。 もうさ、二日目はしょぱなのHEAVENで死んだんだけど、まぁBIRTHDAYでさらに追い打ちなのに、キリトってば潤さんのところ行っちゃうし。 あかーん。この曲ではあかーん。 「そこに居るだけでいいから」 あかーん。 頭ぎゅってした。。。 なんなの。 でもそうだった。この人が一番安心してこうできるのは潤さんだった。 ヒューマンはぱかぱかぱんね! あとは白馬の騎士はアイジでした!やった! もうこの光景も当時何度見たことか。 あの時のままよ。 そして、来ました。 CHILD。もうやめて。 まさかとは思ったけど、あのMCのあとはだめよ。 いつもよりは歌わすところ短かったけど、でも歌えたのは本当に嬉しかった。 キリトも嬉しかっただろうなぁ。 これで終わりかと思いきや、なかなか帰らないメンバーにラーのアンコール。 そりゃするでしょう。 ステージに残ってるのがいけない。てか待ってたでしょ。 最後メンバーが輪になって話し合うのとか、いつか見たことのある光景で。 そして、蜘蛛の意図で〆。 やっぱりこれでしょう。 ギターソロで客電全部ついちゃうのとかも、ピエロの名物だ。 この曲で!みたいなね。 楽しかった。 すんごい楽しんだ。 もっと泣くと思ってたけど、楽しいのが大きいのがこのバンドだったなぁと思いだした。 これだよ、これ。 一日目より、二日目のがメンバーが寄り添ったり笑ったりしてた。 取り戻したんだろうなぁ。あの時の感覚を。 最後の時よりもメンバーみんながいい笑顔してた。 そして、キリトの「今を生きてください」はとっても前向きな言葉で、だけどなんとなく泣けるのはキリトの言葉だからだと思う。 今をずっと生きてきたつもりだからこそ、これで良かったんだと再確認ができた言葉だと思った。 感じ方、受け取り方は人それぞれだけど。私はそう受け取った。 「未来の薄い約束はできないけれど、それと同時にこのバンドはここで終わるとも言いません。」 この言葉はある意味でラーに呪縛をまたかけた一言だったけどな。 でも、それはいい意味でピエロは完全になくなったわけではないということなので、それはそれでいいと思った。 生きてる限り、何があるかなんてわからないって昔キリトも言っていた。 同じ音楽業界にいる仲間だから、どこかで一緒になることもあるだろうって。 その通りだともう。 そして、こうしてまたみんなで集まれたんだよ。 この二日間は再会の日だったのだからね。
二日目のまさかのHEAVEN始まりとは本当に死んだよね。
赤の日だからまさかなって話してたけど、やったらそれはそれで無理だよーなんて話してたらやっちまったよ。まじで。
もうあの日の日武が再びだったよ。
泣いたし。
あの3デイズってすごい過酷で、キリトの精神状態まじやばくて、キリトも涙目だったからな。
からの新月。もう壮大すぎて本当にこの曲は泣けるんだけど。
流れ的に無理だよーーー。
死ぬーーー!

トリカゴとか脳モルとかは二回目だったからなんとなくいつも通り見れたけど。
真っ赤な花とか夕闇とか神経とかエモいシリーズ来ちゃったよ。
これはもうずっと鳥肌もんで見ていた。
あぁ、マジでダメだって。
NKとか思い出してた。
あの頃は本当ダメだって。
何があったというか、思春期だったからさ。いろいろあったじゃん。

もうさ、二日目はしょぱなのHEAVENで死んだんだけど、まぁBIRTHDAYでさらに追い打ちなのに、キリトってば潤さんのところ行っちゃうし。
あかーん。この曲ではあかーん。

「そこに居るだけでいいから」

あかーん。
頭ぎゅってした。。。
なんなの。
でもそうだった。この人が一番安心してこうできるのは潤さんだった。

ヒューマンはぱかぱかぱんね!
あとは白馬の騎士はアイジでした!やった!
もうこの光景も当時何度見たことか。
あの時のままよ。

そして、来ました。
CHILD。もうやめて。
まさかとは思ったけど、あのMCのあとはだめよ。
いつもよりは歌わすところ短かったけど、でも歌えたのは本当に嬉しかった。
キリトも嬉しかっただろうなぁ。
これで終わりかと思いきや、なかなか帰らないメンバーにラーのアンコール。
そりゃするでしょう。
ステージに残ってるのがいけない。てか待ってたでしょ。
最後メンバーが輪になって話し合うのとか、いつか見たことのある光景で。
そして、蜘蛛の意図で〆。
やっぱりこれでしょう。
ギターソロで客電全部ついちゃうのとかも、ピエロの名物だ。
この曲で!みたいなね。

楽しかった。
すんごい楽しんだ。
もっと泣くと思ってたけど、楽しいのが大きいのがこのバンドだったなぁと思いだした。
これだよ、これ。
一日目より、二日目のがメンバーが寄り添ったり笑ったりしてた。
取り戻したんだろうなぁ。あの時の感覚を。
最後の時よりもメンバーみんながいい笑顔してた。

そして、キリトの「今を生きてください」はとっても前向きな言葉で、だけどなんとなく泣けるのはキリトの言葉だからだと思う。
今をずっと生きてきたつもりだからこそ、これで良かったんだと再確認ができた言葉だと思った。
感じ方、受け取り方は人それぞれだけど。私はそう受け取った。

「未来の薄い約束はできないけれど、それと同時にこのバンドはここで終わるとも言いません。」

この言葉はある意味でラーに呪縛をまたかけた一言だったけどな。
でも、それはいい意味でピエロは完全になくなったわけではないということなので、それはそれでいいと思った。
生きてる限り、何があるかなんてわからないって昔キリトも言っていた。
同じ音楽業界にいる仲間だから、どこかで一緒になることもあるだろうって。
その通りだともう。
そして、こうしてまたみんなで集まれたんだよ。

この二日間は再会の日だったのだからね。

 
   
Posted at 20:46/ この記事のURL
コメント(0)
どれもこれもあの時のまま / 2014年10月27日(月)
ENEMYのバーンもいつもと一緒でさ。それだけで泣いたよね。
待ってましたのAdolfも圧巻だよね。
これは本当に名物だと思うよ。
それにこの振り付けもここが発祥だと思う。
たまに似たようなふり見るけど、アドルフじゃんってなるもんね。
わっしょーい!って全力で言えたし、キリト本人は控えめな気もしたけど、私は本気でやったぜ。
そこから畳みかけてきたトリカゴや脳モルなんかはもう当時のことを思い出してしまってね。
やっぱりこれを聞いとかないとね。
ここら辺から自分はもうアイジしか見てないからね。
ギターの音だけをただ聞いてた。
その時頭のどこかに「そうだった、私昔からこうだった」と昔を思い出したなぁ。
昔を思い出すとなんともエモい気持ちになるよね。

あ、まさかのパープルスカイとかさー。
絶対ないと思ってたからね。
西武ドームを思い出したよ。あの真夏を。
えっと、14年前?かな?すごいな。
ゲルニカとかもほんとやると思わなかったからびっくりした。
でも折り畳みの発祥でしょ?あの時代にこの振りはすごいなぁと思ってたもん。
まさの中ではノットギルティーとかもね。
これ泣くからダメだって。
HILLも泣いた。なんかピエロの曲って壮大なの多すぎてさ。

ついに来ましたハーケンクロイツとか、なんかもうこれは代表曲だと思うよ。
こんな毒々しい曲なんだけど、これがないとなんか寂しかったもんなぁ。
潤さんがお立ち台に立ったら、これでしょう。
あのギターはやばいと思う。
からのTAKEOさんのドラムが入ってくるところとかさ。
奥底の何かがぐわぁぁってなる。

満月のメンコとか全力でできたのうれしかった。
あのイントロのギター大好きなんだよな。
もうここ日武なのかぁって思いながら見てたよ。
どの曲もなんだけどずっと鳥肌立ちながら聴いてた。
そしてSEPIAよ。
これは日比谷で最後にやった曲でさ。
解散後に聴いたとき、本気でないたなぁ。

「終わりの告白にたとえ耳を塞いだとしても この胸に決めさせた答えは変えられない」
「いつの日かこれで良かったと何気なく思うのだろう」

もう二度と聴けないと思ってたもん。
これは本当にすごいライブなんだなぁ。


全然まとまらない!送信!
 
   
Posted at 19:34/ この記事のURL
コメント(0)
前後した。 / 2014年10月27日(月)
今回セトリが全く読めなくてさ。
一日目なんてずっと極度の緊張感でね。
初日のHELLO始まりはみんなで予想はついてたのだけど、この曲かなりのメッセージソング過ぎて泣けるんだよ。
からのPIECESなんて同じようなタイプの歌詞だし。
フリーズ曲だし、ここで持ってくるか?と思われがちだけどこれがまた泣けるんだもん。
「夢を見ていたよ それは懐かしい夢」
「僕は今でもあの日の君に問いかけ迷っている だけど そうさ今でも何一つまだ捨て去る気などないさ 今でも?」
「どこかにきっと置き忘れていた 大事な夢の欠片たちを この手はいつか取り戻せるさ いつの日もそうしてきた 明日も?」
泣けるよ。
それ聞いたら本当にキリトはピエロが好きで、これがやりたかったんだなぁって感じたよ。
セトリとかにしても勝手にキリトが決めてたとしても、今回のライブは誰よりもキリトのためのライブでしょう、どう考えても。

からの、サイケはやばかったなぁ。
「涙をただ見ていた朝 君が気づかせてくれたのさ はじめからこの腕は何一つ 失っていなかったことを」
ってところが本当に泣ける。
「捨て去るはずだった可能性の翼はまだここにあることを」
とかさ。
もうさ、キリトじゃん、呪縛に囚われまくってるのはさ!
 
   
Posted at 19:33/ この記事のURL
コメント(0)
どれもこれもあの時のまま / 2014年10月27日(月)
ENEMYのバーンもいつもと一緒でさ。それだけで泣いたよね。
待ってましたのAdolfも圧巻だよね。
これは本当に名物だと思うよ。
それにこの振り付けもここが発祥だと思う。
たまに似たようなふり見るけど、アドルフじゃんってなるもんね。
わっしょーい!って全力で言えたし、キリト本人は控えめな気もしたけど、私は本気でやったぜ。
そこから畳みかけてきたトリカゴや脳モルなんかはもう当時のことを思い出してしまってね。
やっぱりこれを聞いとかないとね。
ここら辺から自分はもうアイジしか見てないからね。
ギターの音だけをただ聞いてた。
その時頭のどこかに「そうだった、私昔からこうだった」と昔を思い出したなぁ。
昔を思い出すとなんともエモい気持ちになるよね。

あ、まさかのパープルスカイとかさー。
絶対ないと思ってたからね。
西武ドームを思い出したよ。あの真夏を。
えっと、14年前?かな?すごいな。
ゲルニカとかもほんとやると思わなかったからびっくりした。
でも折り畳みの発祥でしょ?あの時代にこの振りはすごいなぁと思ってたもん。
まさの中ではノットギルティーとかもね。
これ泣くからダメだって。
HILLも泣いた。なんかピエロの曲って壮大なの多すぎてさ。

ついに来ましたハーケンクロイツとか、なんかもうこれは代表曲だと思うよ。
こんな毒々しい曲なんだけど、これがないとなんか寂しかったもんなぁ。
潤さんがお立ち台に立ったら、これでしょう。
あのギターはやばいと思う。
からのTAKEOさんのドラムが入ってくるところとかさ。
奥底の何かがぐわぁぁってなる。

満月のメンコとか全力でできたのうれしかった。
あのイントロのギター大好きなんだよな。
もうここ日武なのかぁって思いながら見てたよ。
どの曲もなんだけどずっと鳥肌立ちながら聴いてた。
そしてSEPIAよ。
これは日比谷で最後にやった曲でさ。
解散後に聴いたとき、本気でないたなぁ。

「終わりの告白にたとえ耳を塞いだとしても この胸に決めさせた答えは変えられない」
「いつの日かこれで良かったと何気なく思うのだろう」

もう二度と聴けないと思ってたもん。
これは本当にすごいライブなんだなぁ。


全然まとまらない!送信!
 
   
Posted at 17:50/ この記事のURL
コメント(0)
最高で最強の二日間。 / 2014年10月26日(日)
どこから語ればいいのだろうか。
とにかく、私はこの5人が本当に大好きだと全力で思った二日間だったよ。
5人はあの頃のままかっこよくて素晴らしくてカリスマだった。
あの空間が当時のまますぎて、八年振りな気がしないとかいってたけど本当にその通りだった。

キリトは少し綺麗になってたけど、それ以上にカリスマ感が半端なくてさ。
これだ、この煽りだ、なんて思いながら見てた。
MCも少し優しくはなっていたけど、本人も「年月を重ねて丸くなりました」って言ってたもんね。
でもこの人は元々優しい人なので、当時はただ尖ってただけなのです。
それが取れてか、なんか素っぽいキリトが見れた気がする。
不思議な感じもするけど、それでもキリトはキリトだった。
キ○ガイって言葉も誰よりも似合っていたし、この一体感を作れるのもキリトだったからなんだと思う。

潤さんはやっぱりどこか安心感のある存在なのは変わりなかった。
しかもそれはキリトもそうだったんだろうなぁと思ってみてた。
潤さんは解散後に一度握手会に行ったことがあるんだけど、すごい安心感だった。
パフォーマンも当時のままで、相変わらず蜘蛛で飛ぶところ全然高さ飛べてなくて、なんかもうこれもまんますぎて、涙出たわ。
あの変な笑い方とか潤さんらしくていいなぁと思った。

KOHTAはどんどんお兄ちゃんに似てくるね。顔そっくりだった。
でもすごいかっこよくなってたし、相変わらず年下組でいるなぁとも思いながら見てたかな。
元々KOHTAをあまり見ていないほうだったのだけど、今回はそこそこ見た。
変なギャグ言ってキリトにタオル投げられてる感じとは本当この兄弟は相変わらず仲良くて良かった。

TAKEOさんはね、何も変わらなくて、やっぱりみんなのお父さんでした。
ドラムまじかっこいいし、存在感が半端なくって、後ろから黙ってみんなを支えてる存在は健在だった。
本当あのマッスルポーズも変わりなくて、なんかこの光景見たことあるよーって思ってたし、何より二日目の「お前ら本当さいっこーーーー!」が聞けて幸せだった。
これだよ、TAKEOさんといえばこれなんだよ!

アイジ変わらなかった。。。泣いた。
出てきた時に、あぁ何も変わらないって思ったし、当時よりさらにかっこよくなってて、本当この人はイケメンなんだなぁと再確認した。
スタイルも相変わらずいいし、ギターの弾き方も、動きも、走り方も、ピックの投げ方も、手の振り方、お辞儀の仕方も変わってなくて…。
これがアイジなんだなぁと思った。
別に私はLMCを否定もしないし、なんとも思わないのは正直なところ。
私はキリトの横で、TAKEOさんの前で、潤さんやKOHTAと一緒にギターを弾いてるアイジが好きなの。
五人の中で、上手ギターとしてそこにいてくれるアイジが良いから。
もちろん見たらかっこいいなぁと思うんだろうけど、私が一番好きなのはPIERROTのアイジなのは昔も今もこの先も変わらないと思ってる。
アイジのあのギターサウンドは本当に好きだし、全部覚えてる。
MCが少し流暢になっていたのは月日のせいだとして、でも空気読めないところとか意味わかんない言葉使っちゃうところとか、後でへこむところとかもなんかもうそれはそのままのアイジで変わらないと感じれたのは嬉しかった。
元々冷酷なタイプで淡白なところもある性格だから今回のライブはアイジどんなだろうなぁってすごい不安だった。
でも、いつもと変わらなくて、PIERROTのアイジがそこにいて、ただただそれが安心した。
ギターソロとか毎回あるから、その度に当時のように前のめりでアイジの手ばかりも見ていたわ。
私はアイジの雰囲気とかもすごい好きなんだけど、あのギターサウンドや弾き方が大好きでギタリストとして本当一番だと思っているよ。
アイジのこと語るとキリがないので、ここまでにしよう。


いったん送信。
 
   
Posted at 16:37/ この記事のURL
コメント(0)
ご縁があります。 / 2014年07月13日(日)
きっと何かの縁でこうして人は再会や別れを繰り返すんだと思う

昔に、ふとどうしてるかなと連絡が来た子と今ではかけがえのない仲間になり
中学時代の友達から、集まらない?とふとしたきっかけでまた集まりだしたり
幼稚園の時に引っ越した友達から連絡が来て、また連絡取り合ったり

逆に言えば、あんなに仲良くても疎遠になってしまったり
連絡を取らなくなったり、取れなくなったりとかもあるけど
理由は様々だけども…

私は来るものも拒まないし
去る者も追わない
それが、人生の一つの過程だと思っているし

だからこそ、こうして今いる友達、仲間は大切にしたいと思うなあ


 
   
Posted at 16:55/ この記事のURL
コメント(0)
一個前の… / 2014年06月24日(火)
ブログの日付見てたら、好きな数字並んでた。
ただ、それだけ。


よくとまったホテルがその番号のこと多くて嬉しかったりした。
故郷に行った時はわざわざその番号の席をとってみたり。

数字の力。
なんかある気がする。
 
   
Posted at 00:11/ この記事のURL
コメント(0)
懐かしきかな / 2014年04月14日(月)

あの頃を思い出してる

ただ、何も考えないで純粋だった


若いって素晴らしい

 
   
Posted at 00:41/ この記事のURL
コメント(0)
八年間 / 2014年02月23日(日)
挨拶回りしながら、八年というワードを出せば、長く頑張ったんだねって言われたけど、八年って思ったよりあっという間かも。
この業界でそれが長いかどうかは分からないけど、勤続10年だか15年で表彰があった気がする。

八年やってみて、私はこの仕事が向いてるのだとは思ってきた。
周りからも、入りたてにして貫禄もあるし、技術もある、吸収も早いと言われて、育ってきた。
それは、どこか自信があったからなんだろうな、自分ならできるという。

だけど、やはり何が私をダメにしてしまったのかと言うと、環境と上司と会社。
でも私は変えようと、色々なことを話してきた。
でも、何も変わらなかった。
口だけでなんの行動もしないやつばかり。
それならもう環境を自ら変えて行くしか手はないのだと思ったのが、去年からだな。


この決断が、どう変わるのかはわからないけど、前向きな事だと思ってる。
だから、皆も応援してくれてるのだと思う。

引きとめられて、寂しがられて、そう言われる人になれて良かったな。


 
   
Posted at 23:45/ この記事のURL
コメント(0)
ばれんたいん / 2014年02月14日(金)
最期のバレンタイン。
手渡した時、あなたはこう言った。

あ、今日バレンタインか。

って。
笑ってた。
知ってたくせに。

でも、笑顔が見れて嬉しかった。

あとあの時に渡す事を後押ししてくれたあの人にも感謝。

渡したいんでしょ?バレンタイン。
大切な日だもんね。

嬉しかった。
渡したあと、良かったねって言ってくれた。
ありがとう。



こんな素敵な思い出、もう味わえないのはさみしいね、今でもそう思う。

 
   
Posted at 01:31/ この記事のURL
コメント(0)
  | 前へ  
 
Powered by yaplog!