国際結婚、残酷物語、中国、タイ
May 31 [Wed], 2006, 15:25
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男性側=日本人の、戸籍謄本を請求しない業者もいいかげん!うそ業者!です。
日本人男性も、結婚後に、離婚しているにもかかわらず、戸籍は抜いてない人も居るからです。
その確認を取ろうとしない業者=うそ、いい加減業者です。
ちなみに、日本人同士の結婚大手業者は、徹底的に公的書類を男女共に提出させます。
パスポート取得と同じ位の厳しい書類を、要求してきます。当たり前の事です。
その業者の会社謄本(誰でも取得できる)と、社長本人の戸籍謄本を請求してみましょう。
出せない=うそ、いい加減業者です。
俺も出すから、お前も出せ!と言ってみましょう。出せないなら、他へ行く!と
言ってやりましょう。 業者は、いくらでも居ます。但し、レベルは同程度です。
それを見ることにより、社長の結婚経歴が判りますし、住所は変えられても、
本籍は変えられません。
(警察への犯罪確認照会は、本籍が必要だからです。将来、問題が有れば、
これが本人特定として役に立つでしょう。知り合いに警察官が居たら、照会してもらいましょう、
前科が有る場合が多いです、ホントです。私は、前科者からの斡旋は絶対、嫌です!)
また、結婚相談所経営者自身も、結婚に何度も失敗している可能性があります。
失敗ばかりしていて、仲人をやっているのです。信じられません。
自分がそうでした。
日本側と、タイ側、両者共×3です。後で知り、笑ってしまいました。(各、現在4人目の外人嫁)
必ず、代表者の結婚経歴を聞いて、戸籍謄本を請求しましょう。
出せない=おかしい?と判断すべきです。
日本側業者なんか、タイ人と離婚していたにもかかわらず、そんな事実を一言も
明かしませんでした。戸籍謄本は、うそを言いません。
事業に失敗して、自己破産まで過去にしていたそうです。
タクシー運転手を長年やり、タイ嫁には逃げられ、仕方なく国際結婚業を始めていた
のです。それを早く言えよ! この野郎!と、今は怒りで震えています!
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