私の師匠・如月雛子 

2006年11月17日(金) 4時15分
文句を言わずに、なんとなく頑張る。
文句を言いながら、一生懸命頑張る。

貴方はどっちの方が頑張っていると思いますか?


私はどちらも同じぐらい頑張ってると思います。
文句も言わずになんとなく頑張ってるから応援したい。
文句言いながらも結局頑張ってるから応援したい。

ですが、これは私の価値観。
見る人が違うなら色々意見は別れると思う。

『何なら万人から受け入れられるように頑張りたくない?文句も言わずに一生懸命死ぬほど頑張るんだよ』って雛子が言った。
私は骨の髄まで努力することが染み付いた雛子をとっても尊敬してる。
有香は゛皆が100%なら私は120%で望む。゛
そう思って今日まで生きてきた。
けど、雛子は゛皆が100%なら私は0%゛って言う意外性とその0%を補うだけの裏の100%の努力で生きてる人だと言うことを知った。
努力で自信を生み出して、自信で自分を支える。
とても素敵な人。


そんな貴方が勝った瞬間。
彼からのメールを読みながら流した計算されていない涙。
全ての努力の結果の瞬間を私は覚えています。

今度は私の番だから。
しっかり見ていてね。
私は私流で、死に物狂いで、120%で。
いってきます。

夢の一歩 

2006年11月07日(火) 19時33分
泣くつもりは全然なかったの。
言うつもりも無かった。
だけど将来の選択に押し潰されそうな貴方に泣きながら伝えてしまった。
感情を露にして泣くのは久しぶりだったよ。

『迎えに行くね。』
『待っててね。』

なんかプロポーズみたいで恥ずかしかったけど全部本音だよ。
受け入れてくれてありがとう。
絶対迎えに行くから。


将来の選択に入れなくてもいいよ。
趣味でやってくれていいよ。
貴方の隣で、貴方の歌声に音を乗せるのが幸せなんです。

命のサイクル 

2006年11月01日(水) 6時28分
愛する友達に子供が産まれました。

すごく幸せそうに電話をしてきた旦那さん。

「幸せ?」って聞いたらすごく幸せそうに『幸せだよ』って言った。
普段はものすごくクールな人だからびっくりした。

親の深い愛情を感じました。
同時に命のサイクルについて考えた。


この地上は365日。
常に命が誕生してる。
同時に常に命の火が消えてく。

命のサイクルは意外に短いかも、なんて思ったの。

私は生まれ変わりとか、前世とか、来世とか信じる人だから死んでしまった大切な人と違う形ででも私が生きている間にまた巡り合えるかなぁ…なんて思ったの。

本当は大好きだったおじいちゃん。
一緒に生きていたような、双子のように大切だった親友。
5年も連れ添った愛犬。

皆死んじゃったけど、また会えたらいいなってぼんやり思いました。

14 歳の母 

2006年10月26日(木) 4時20分

もしも今だいすきな人の子供をこのお腹に宿したら。

もしも今私が母親になったら。


自分とまわりはどう変わって、愛しい人とまわりはどう変わっていくのだろう。

想像もつかない世界があのドラマでは描かれていて

私が見るのには重すぎるかもしれない。

それでも見なくちゃいけないと思うのは
私があまり自分自身の命を大切にしていなかったり
親の愛情をそこまで深くは感じたことが無かったから。

お母さんも有香のことや妹のこと大事なんだろうなって思ったら泣けてきた。
出来損ないなママも結局はうちら二人が大切なんだよね。

とにかく
命って大切だなぁって思える素敵なドラマ。
何故だか涙が止まらない、そんなドラマ。

所詮ドラマ、命が大切なんて所詮綺麗事だって笑い飛ばす人には分からないだろうけど。

*サイト開設* 

2006年10月25日(水) 21時38分


地道にサイト作ったよー。
なんかいきなり作りたくなってさ。
いっぱいいろんな人との出会いがあればいいなぁって思ったの(*´・ω・。)


まだ何も無いけどこれから栄えさせていこう。

がんばろー☆
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