1月16日 

2006年01月16日(月) 17時35分
区切り聞きと逐次通訳
目的としてあげらていた「集中力を養う」というのをこの練習で達成できたいと思います。リスニングを背中合わせというスタイルでやったことによって,練習を出来ただけではなく声を出す練習にもなったと思います。難易度適切で効果的な練習法だとおもいました。

模擬授業2
穴埋めの問題を用いたりして集中して練習することが出来たと思います。説明なども十分にされたので非常によかったです。

模擬授業3
ニュースを活用したり,DVDを使っての勉強法などを取り入れてやって勉強になりました。しかし,少し共通性がなかっというか,どちらかの練習方に焦点を絞ったほうがいいかと思いました。映画のせりふをシャドーイングするのは楽しかったです。

12月12日 

2005年12月12日(月) 17時57分
模擬授業:Vocaburary building,速読法

週間ST. A tempestn in a tiny teapot

12月12日 

2005年12月12日(月) 16時17分
Vocabulary building
今回の訓練は実際単語力をつけるのに大変効果的だと思いましたが,それをやる過程でもう少し工夫が必要ではないと思いました。いきなり始まってよくやり方が理解できないうちに終わってしまったという感じでした。短い時間でしか出来ないからこそ,もう少し単純にわかりやすいようにする必要があったと感じました。

日英切り替え・速訳力・リテンション強化練習
通訳練習に関連しているということが感じられるようなアクティビティーでよかったと思います。同じ意味の単語でも違い言葉が使われているということは英語では多く,そういった理解を増やしていけるような訓練は効果的だと思いました。私としては最初にやった訓練をみんなで実践すればもっと面白かったのではないかと思いました。

12月5日 

2005年12月05日(月) 17時15分
模擬授業
英米4年小林詠心 IC4年牧野国伸
Imitating/最初に内容を説明したのはわかりやすくてよかったと思う。練習の意図も掴めたし,やっていて面白かった。同じ文章を繰り返し言うことによって意識がちゃんと払われてそしてきちんとした発音にもつながったと思う。しかし,少し説明などに時間を使いすぎたのではないかと思った。

11月28日 

2005年11月28日(月) 17時55分
Vocabulary quiz
週間ST
Lesson8.9/Communication1.2

11月14日 

2005年11月14日(月) 17時53分
1.単語テスト
2.Lesson4 (A man in Seattle is very angry)
3.実践ゼミ(Eating for international understainding)
4.Naati (Practice 1)

11月7日 

2005年11月07日(月) 17時34分
単語テスト
Eating for International Understanding/notetaking
Day4
Executive Summary
naati 同時サイトラ

10月30日 

2005年10月31日(月) 17時32分
英語を上達させるためのアドバイス

1.speakinhとlisteningに自信がない場合
通訳法でも使われているshadowingを行うことによって両方同時に練習することが可能になる。聞きながらそれを繰り返すをいう作業によりその音を確認しながら声に出して確かめることが出来るのでどちらの能力も伸ばすことが出来る。それから朝起きてからすぐと夜寝る前に英語の音楽を聞いたりするのはとても効果的だと思う。音が自然に耳に入ってきて英語になれることができるだろう。

2.reading
とにかく自分の好きなものについて英語で読んでみる。内容を理解していれば,単語がわからなくて予測したり流れで理解することが出来るだろう。そういった作業を通してわからない単語が見つかっても覚えることが効果的に出来る

10月17日 

2005年10月17日(月) 17時28分
Hilary Clintonの同時サイトラ
口頭即訳演習A

日本語+英訳 

2005年10月17日(月) 14時00分
病院はパンク状態、負傷者の不安募る…パキスタン


イスラマバードの病院では負傷者が病室からあふれだしている=田中秀敏撮影 【イスラマバード=平本秀樹】パキスタン大地震は発生から17日で10日目となるが、首都イスラマバードの大病院には今も、北部の被災地から負傷者が続々とヘリで搬送されてくる。このため、病院の多くはパンク状態だ。

 病院に収容された負傷者の中には、奇跡的に助かったものの、故郷の村から遠く離れた土地で、不安な日々を過ごす人もいた。

 ムーサラザ・カズミ君(15)は、実効支配線(事実上の国境)近くのパキスタン側カシミールにあるチュンブドバセイダン村からヘリで運ばれてきた。ムーサラザ君は、全壊した校舎の下から、軍の捜索で9日救出されたが、頭や両手に重傷を負っていたため、ヘリでイスラマバードの病院に移送された。足の不自由な父、母、7人の姉妹、弟の11人家族だが、家族の安否に関する情報は何もない。ムーサラザ君は病院のベッドで、「家族のことが心配。悪いニュースでも覚悟はできている。一刻も早く安否を知りたい」と気丈に話した。

 ザリナ・ビビさん(28)は、夫と芝刈り中に実効支配線に近い村で被災。夫と3人の娘の家族全員が死亡した。ザリナさんは重傷を負いながらも自らの手で家族を埋葬した。地震発生から6日後にようやく助けに来た軍のヘリで、イスラマバードに運ばれた。

 ヌール・ジャハンさん(30)は、被害が大きかったムザファラバード近郊の自宅で被災した。生後3か月の子供を失ったことは覚えているが、頭を強く打ったせいか、それ以外の記憶がない。家族構成や地震発生時の状況を医師に尋ねられてもヌールさんは「何も思い出せない」と繰り返すだけだった。

(2005年10月17日14時40分 読売新聞)
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