リオデジャネイロ! 

January 27 [Sat], 2007, 2:46
男なんて星の数ほどいるんだからつよく自分らしく生きよう。「気持ちで負けないように!」

二郎おいしかったです。

softクリームホイッスル 

January 25 [Thu], 2007, 4:13
加地くんの過去、ブリッジとドッズアンドボーダーズ?のCDを購入した。意外によい。ブリッジ誰かにカバーしてほしいな。だれもやらないなら私が。パリスマッチもニールイライザも聴きたいなー。あとスパンクハッピー。という、メモ。

訳の分からないレポートから今日やっと解放された。つらかったな。思い出すとうつになるから思い出さない。それにしたって、何かから解放され、自由になったとき、孤独をつよく感じてしまうのは私だけですか?で、こんな時間。

めまぐるしくて忘れがちだけど大切なことは時々思い出したい。今年の目標はすべて達成しないと。解消して、前へ進むのだ。だって人生は限りがあるのだよね。かなしいことに

夜型生活 

January 22 [Mon], 2007, 6:01
数日前からなんの見返りもない他人のレポートを手伝っています。本当にしんどい。理不尽だよ。あまりにつらいからくだらなくてたのしいコトをいろいろ思い浮べる。一昨日は私がホリゴメタカキに恋をしてて、でも彼はなんかエスでしかも男の人が好きで、ってユメを見たぜ。

はあー。出口が見えないよ!

今の悩みの改善策 

January 19 [Fri], 2007, 23:16
完璧な人間なんていないし誰もそんなの望んじゃないし
反省できればいいのさ。がんばろ、とにかく勉強しなきゃって話よね今わ。

なぜにこんなに自己嫌悪なのかしら。なーぞ。

すきなひとの、すきなもの 

January 19 [Fri], 2007, 23:04
人と話すのは楽しいし得るものも多い。「人間語ってなんぼ」だし。
うまく話せる人になりたい。うまく話を聞ける人になりたい。
でも、自分に余裕がないときに人と会うと、自己嫌悪になったりして、あまりよくない。
むずかしいものだよ。というか私がたぶん「考え過ぎ」

楽しかったけれど、それと同時に、何か考えさせられる夜だった。
とにかく人の悪口をいうのはだめだね。反省。

最近のわたしは本当にだめだめだな。
自分では「ノッテル」感じなんだけど、客観的に見ると、恥ずかしいことばかり。
反省することは、「もっとよくなれる」ということ。
失敗を恐れるな!と自分を励ます。


きくちなるよしに興味シンシンです。スパンク ッピーが聴きたいな。

ラブラブ 

January 19 [Fri], 2007, 21:46
ふーみんと地下で話していたら知り合いに二組会った。少し気まずく、だいぶうれしかった。

教訓。名前をうろ覚えの時は最初に思い切って聞いてしまおう。

いらいら 

January 18 [Thu], 2007, 2:21
おやすみなさい、わたしの一番の理解者。一番傍にいて、私の話を聞いてもらいたい人。時にはきみの少し前を歩いていけるほど、強い女の人になるよ。

レポートが一段落してホッと一息、なんてついてる場合じゃないんだけど。

もしかしたらいやされるかもと思ってホリゴメタカキ聴いてるよ。それにしてもお腹が空いてるときに見る料理番組ってすごく魅力的だなと思った。エッチな深夜番組を見る中学生男子のように釘づけになってしまったよ。

のだひできときくちなるよしについて理解を深めたすてきなひ。こういうことを毎日報告できる人の傍にいたい。

memo3 

January 17 [Wed], 2007, 4:16
僕がパーティーを嫌う理由のひとつに、ビンゴゲームが気に入らないことがある(パーティーといえばビンゴ・ゲーム、というのはいつから決まりごとになったんだ?)。あのゲームには意味がない。そのくせなぜか賞品だけが豪華なんだよな。ビンゴなんて運だ(だからじゃんけんだって同じだ、と僕は思うんだ)、ただの運にそんなお金をかけるなんて信じられない、それだったらクイズとか徒競走とかで順位をつければいいのに(まあどちらにしろ僕は参加しないけど)。これは別に僕が運がないから言っているわけではないんだよ。じゃんけんは必ず負けるし、宿題をやっていない時に限って先生に当てられたり、今年の頭には借りていた家が火事にあった。そう確かに僕は運がない男だけど、だからってこんなことを言っているわけじゃないんだ。アイツならきっと知っていることだけど。なあ、言ってやってくれないか。僕のことばを伝えてくれないか。ビンゴを楽しんでるこの連中に。
 ビンゴゲームはなかなか終わらない。あと一つで僕も全部揃うのに、その数字がぜんぜん出ないんだ。なんでだよ。ああ、早くあがりたいなあ。最後まで残って目立つのは御免だ。罰ゲーム、とか、ブービー賞、なんてもってのほかだ!もうすぐ日が暮れる、その前には、あがれたらいいなあ。
 アイツはもうとっくにビンゴをあがり(商品のエナメルのキー・ケースを手に笑っていた)、帰る支度をしている。もう時間か。アイツは家が厳しいんだ。大学生になっても「夕飯は家族と食べる」なんてルールがあるらしく。もう日が暮れてしまったから、そろそろ行かなきゃいけないんだろうな。
 でも待ってくれよ。今日はアイツに僕の話を聞いてもらいたい気分なんだ。だから少し待ってくれ。それでも帰るっていうなら今夜は夢にばけて出てやるんだからな。怖い夢見ることになるんだからな。
 アイツは赤いコートを羽織り、他のやつらに挨拶をしている、待ってくれよ、僕はまだビンゴがあがっていないんだ。
 どうしたら帰らないでくれるんだろうか。なんでもしてやるから。わかった、千夜一夜のお伽話を僕が聞かせてあげるから。そういう思いっきりロマンチックなのが好きなんだろう?僕はそういうのは好かないけど、今回は特別だ。今回だけじゃない、もしこの先ずっと僕の話を聞いてくれるっていうんなら、僕だってずっと聞かせてやったっていいよ、とびきりのお伽話を。だから、少し待ってくれないか。僕の話を聞いてほしいんだ。キミしかいないから、僕の話を聞いてくれるのは。こんな僕の話を、あんなに楽しそうに。今はキミに話を聞いてほしいんだよ。だから、少し待ってくれないか。耳を貸してくれないか。そうしたら。
僕の目の前にキミがやってくる。



memo2 

January 17 [Wed], 2007, 4:14
―――枯れかかった芝生に土ぼこりが舞う、秋の川原でのBBQパーティーにて

 大体パーティーっていうのはつまらないものだ。大体いまどき流行らない。(今はインターネットで人と人が出会って交流する時代さ、なんで煩わしいパーティーなんかが必要ある?)つまらないやつらとその場限りのつまらない会話をするくらいなら僕は家でつまらないアメプロでも見ているほうがマシだと思うんだ(誰が好きかって?僕はオースティン、誰が好きかと答えるならそう答えることにしているよ。本当いうと誰も応援しちゃいないんだけどね)。そうだよ、あれ、なんで僕はこんなところに来てしまったんだ。そうだ。そうそうアイツ。あそこで緑のギンガムチェックのワンピースをしてる茶髪の女さ。アイツに誘われたんだよ。強引にさ。僕が断れないってこと知ってるんだよアイツは。僕は誘いを断らない、だって断る理由がないじゃないか。今日は予定なんてないんだから。いや今日だけじゃない、明日もあさっても予定なんてないんだ。だから誘いは断らない、それが僕のポリシーなんだ。自分からは誘いなんてしない、だって無意味だと思うから。そう、いつだって僕は受け身の人間なんだよ。まあここにいるやつらは誰も僕のそんな話、興味ないんだろうけど。まあアイツだったら聞いてくれるんだろうけれどね。
 それにしたって今回のパーティーはひどい。立食パーティー、といえば聞こえはいいけど、ただのBBQパーティー。学生同士が、川原でバーベキューでもしながら交流を深めましょう、ってやつ。男も女も必死だ。あいつらなんで必死なんだろ。自分を少しでもよく見せて、人と一緒にいたいのか。そんなにひとりになりたくないのか。この愚民どもめ。
 ここにいるやつら誰も僕のことを知らない。気づいてもいないんだろうな。
 僕の下に広がる草のほうが僕はよっぽど好きだ。僕はなんでこんなところにいなくちゃいけないんだ。アイツはどこにいるんだろう。川の向こうにいる、あれがそうか。何を見ているんだアイツは。シャボン玉?そうだ、アイツはそういう少女じみたものが好きなんだ、もうそんな歳でもないっていうのに。この前渋谷のアイスクリーム・ショップに出かけたとき、イチゴのアイスクリームを「かわいいから」って理由で食べてたけれど、正直あれには引いたよ。かわいいもの好きな女ってたいがいかわいくないんだよな。あの時はタワーレコードのも行ったんだっけ?僕の好きな音楽が知りたいっていうからいくつかCDを紹介してやったんだ。アイツはその中でトム・ヨークのCDを買っていった。ちゃんと聴いてるのかな。アイツは。いつまでそうやっているつもりなのか。早くこっちに来いよ。言ってやりたいことがあるんだ。「かわいいもの好きな女の子なんて流行らない」ってね。そしてレディオ・ヘッドのCDも勧めてやろう。
 肉のカスで汚れた、鉄板に群がるやつらのなかに、ふと、僕は見つけた。かわいい女の子を。肩にかかるかかからないかの髪と、大きな瞳をもつ女の子。僕はああいう女の子が好きだ(間違ってもアイツみたいなのは好きじゃない。ぱっと見暗そうだし。まあ実際はそうでもないんだけど、絶対連れて歩きたくないタイプだ)。あ、あれ、でもあの子はなんでビキニなんだ?この汚い川で泳ぐつもりなのかな?そんなことあるわけないよな。変わってるな。僕はたいがい嫌いだ、ああいう変わり者は。あ、こっちを見た。あわてて目をそらす。セスナを仰ぐふりをする。セスナなんてありはしないけど。あの子はなにやらこっちを見て笑っているようだ。僕のことを笑っているのか?空に視線を泳がす、僕はすぐにそれに疲れてしまう。
 なにか足元にふさふさしたものが、と思ったら犬か。僕がそちらを見遣ると、その犬は僕のほうに向かって吠えてきた。ワンワン!ワンワン!尻尾を振っている。かわいいやつだ。ほら、構ってやるよ。僕が手を伸ばすとそいつは逃げていった。こっちを見ながら、尻尾を振りながら。あの犬、僕をからかってるのか。
 おい、犬!僕にだって言いたいことがあるんだ。でも犬もどんどん僕から遠ざかっていって・・・。やっぱり僕が話せるのはアイツしかいないってことか。でもアイツは突然振ってきた天気雨にはしゃいでいて、僕のことを忘れているのか。自分で誘ってきたんだから、こっちに来て話を聞いてくれたっていいじゃないか。いつもみたいにさ。こっちに来ればいいのに。
 

memo1 

January 17 [Wed], 2007, 3:46
一人僕は芝の上
舞い上がる土ぼこりに何をうつしてるのだろう
萎えてくひまわりみたいだな
太陽に背を向けてさ すこし首をかしげてる
ねーベイビー みんなはぼくのこときっと何も知らないようだから
みみをかしておくれ

いつまでそこでベイビーとばしそびれた
シャボンの泡を眺めてるの 耳を貸しておくれ

犬がからかい逃げてく 
海じゃないのにビキニのあの子 僕を笑うかな
セスナを仰ぐふりをするさ
空に視線はいつだって泳ぎ疲れちまうのさ
なーベイビー誰かに僕の言葉をちゃんと伝えてくれたなら
飛んで見せるから

いつまでそこでベイビーまぶたに落ちた天気雨にはしゃいでるの
飛んで見せるからさあ

なーベイビー行ってしまうのかい?日暮れ前には僕もビンゴであがれたら言いな
ねーベイビーそんなに急いだらきっと怖い夢をみてしまうよ

少し待っておくれ
いつまでもさあいつまでも千夜一夜のお伽噺聞かせるから
少し待っておくれ
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