now 

September 06 [Thu], 2007, 17:53
余裕が無い

不安なんだと思う。

どこか彼を信じれない自分が居る。

一度、別れを切り出された事があるから。

彼自身に問題が起きた時、

わたしは彼を守る方で無く

彼から離れる事を選択した。

「他の人と付き合う」わたしの精神状態が不安定になるだろう事と
彼が離れるだろうこと  を予測して
わたしが取ってしまった行動。

しかし彼、
その時、

はなれるなんて 考えて無かった…

なんとかしよう と考えて居たんだよ

それが彼がわたしに対する彼の愛の大きさ。

別れた一年反省し、彼をなぞり

わたし達はまた心が一つになった。「やり直そう。」


わたしの葛藤 「何故許せるの?」わたし貴方を大事なときに裏切ろうとしたのよ

彼は言葉を正すタイプでは無いので予測をする他無い

そして何故わたしは彼を信じて居られないの?

構えてれば良いのに、

再び彼が別れを切り出してくるのがこわいから。

わたしの余裕はどうやって出来るの?

恋愛life 

September 06 [Thu], 2007, 17:49
このブログに遊びに来てくれてた皆様
すいません
色々何時もの日記を消して恋だけにしました。
ゆえコメントも沢山閲覧出来なくなってしまったけれど
すみませんm(__)m

でも、色んな物が多くて実際彼の事きちんと考えられて無いと思うので
先ずちゃんとしてこの先がちゃんとなる様にしようと思います。

決断。 

April 23 [Mon], 2007, 6:55
ゴメンナサイ

もう、別れを、

決めた。

結婚と恋愛。 

April 23 [Mon], 2007, 6:47
は違うと思ってた20歳前半。

好き”も”愛してる”も別けて考えられて

沢山のものを頂いた。

ここまで人を思いやれるのもはじめてですね。



”愛”って皆さん何でしょう。

未接続 

April 18 [Wed], 2007, 23:38
わたしはいま、



マリッジブルー。



(まだ触れないでネ)

ためらういま。 

April 16 [Mon], 2007, 20:41
何年後のわたしは、もし別の道を選んだら後悔してる?と自分に聞く。

もし、外しても、また『運命』ならば惹き合うの?と思ったり。

何時か自分に、『もう彼を泣かせないと』約束したのに。。


親戚の店 今日は静か

歌う曲『オリビアを聴きながら』

お気に入りの歌
ひとり聞いてみるの
オリビアは さみしい心
なぐさめてくれるから
ジャスミンティーは
ねむりさそう薬
私らしく一日を
終えたい こんな夜

※出会った頃は こんな日が
  来るとは思わずにいた
  making good things better
  いいえ 済んだこと
  時を重ねただけ
  疲れ果てた あなた
  私の まぼろしを愛したの
  眠れぬ夜は
星を数えてみる
光の糸をたどれば
浮かぶ あなたの顔
誕生日には
カトレアを忘れない
やさしい人だったみたい
けれど おしまい

夜更けの電話 あなたでしょ
話すことなど何もない
making good things better
愛は消えたのよ
二度とかけてこないで
疲れ果てた あなた
私の まぼろしを愛したの

※(くりかえし)

途中歌わずマイクを置く。みせない涙。

マイクを取ったのはママ。母。

ーを待ってる〜〜♪

伝う涙。
ためらい。

静かな無言の時間が流れるー

男性ーさんが取るマイク。

流れる結婚式場の様な音楽

上げる顔


『アベマリア』

1 白く輝く 花嫁衣裳に
  心を隠した 美しいその姿
  その目に溢れる 一筋の涙を
  私は知っている アヴェ・マリア


  祭壇の 前に立ち
  偽りの 愛を誓い
  十字架に 口づけして
  神の許しを 願う


2 その目に溢れる 一筋の涙を
  私は知っている アヴェ・マリア


  祭壇の 前に立ち
  偽りの 愛を誓い
  十字架に 口づけして
  神の許しを 願う


  その目に溢れる 一筋の涙を
  私は知っている アヴェ・マリア
  アヴェ・マリア アヴェ・マリア
  アヴェ・マリア

何度とウエディングドレスを着るのは『この人とだと思っただろうか』

思い出される記憶

思い出される彼の笑顔。

わたしはやっぱり道を外そうとしてるのですか?

神様の絵に尋ねる


溢れる大粒の涙 ”ごめんなさい皆今日は泣かせてください”

ママ(叔母)がマイクを取る。

結婚式を思わせる曲。

”マタイカイ”w

皆・・  わたしはこの道を外すのはやっぱりおかしいですか?

かわいがってくれる叔母を観ながら、『許してくれますか?』

神様、わたしが進むべき道を教えて下さい。

遅過ぎた春    〜ためらい〜   

April 16 [Mon], 2007, 20:37
彼からの電話。

最後に逢ってから丁度一箇月。

忙しい間の中、先月と同じ日を選ぶのはロマンティックの貴方らしい。





その時、わたしは『運命はここで決まるんだ』と悟った。

28歳 折り返し地点 

March 28 [Wed], 2007, 7:23
演歌を歌う人の気持ちが分かってきた。

わたし、最近20代の楽しかった頃の曲ばかりを聴いてる。

多分、きっと「楽しかったんだ。」

体で覚えてるんでしょうねぇo

28歳生きてきて、こんなものかって感じ。

実際さ、28歳の生き方、

分かんないのよ。

20歳だったりね23歳の時は年上の女性が瞳に写って、

こうなりたい とかさ

夢  とか沢山有ったo

何もかもに、夢に関しても、仕事にしてもさ、部屋にしても、家族にしても、夢が有ったんだよね

で、”どうもいかん事が出てくるんだよね”

わたしは特に、すげえ順調で、他の女の子に、羨ましがられる生き方してたわな。

でも、道を外した際、道が変わったのねんo

そこに全てを掛けて良いと思ったんだよね

それが、”最愛の男性”だったな。

人様を愛せたことは、本当幸せ。

でもよう、道異なってここまで来て、夢も28歳の生き方になってしまったけれど、

新しい道、三十路に向かって(恥

もう縦じゃなく、

横に、広げていけるんかなあ。

”きっと素敵な30歳になれるよ”なんて23歳頃言われてきたけど、

これからの道、新しく開拓して、

それは”わたしらしい”と

近来笑ってるわたしがそこに居て、

それを祝福してくれる周りが居て、

認めてくれるかなあ。

嗚呼28歳のぼやき。

そこに、例え華らしきもの無くても、良いかしらねぇo

素敵になりたい。




no2 

March 24 [Sat], 2007, 20:04
「といれだけ貸して」
彼は何時もそんなことを言ってはわたしの状態や状況を伺う
それは彼の優しさ。

「あのなー、タクシーの運ちゃんみたいなこというなよ」とわたしが振る

もう家にずっと入れなかった
というより
入れたくなかったんだo

わたしの家は、わたしの心でもあるから・・・・

おうど色の皮ジャンにジンズ
中は素敵なシャツ なんだコイツって位カッコ良い
ムカツクなあこのヤロー

ジャケットを渡される
わたしが自然と掛ける  これもずっと変わってないね^^

「あー疲れた」とわたしだけのベッドに横たわる彼

「マッサージしろ」っていう合図 
ああメンドクセな オイラも肩痛いのに

「どうしたの?腰悪そうよ?」

「でも肩が痛え」

触る肩

あえない程凝ってる 「なんじゃこりゃ」
彼はコピーライター ゆえデスクワ-ク。

「大変だったんだろうに」と思いながらマッサージ開始

そして「お疲れ様」に変わるわたしたちのマッサージ内の接触の合図o

でも、

わたしは二面o  *^−^

ずっととっていた曲を流す

それはわたしがこの彼と結婚するつもりで居た時、
流そうと思ってた曲。

「わたしね、あなたと結婚式でこの曲流そうと思ってたのよ」
彼の背中に向かってこころの中だけで喋る

腰肩がほぐれるなり
彼の右手がわたしの首に回される
これが、彼の腕。
彼。

でも、解かれることのないわたしの心。

「あそうそうわたし今日生理なの」
いつもべったりでこんな事を言うことも本当は無い

「おいで」どんな自身だったんだろ・・きょひした筈なのに…

拒否される事が彼が苦手な事。

「・・o」

彼からのkiss
「ありがとうな」の
「あなたのことは分かってるわよ」わたしからのkiss。

時々気にする時計 チラチラ
「長く居れないだろうに」
今日彼に伝えることを考えるo

彼からの再びkiss
さみしいんでしょ

わかってる
わたし、あなたのこと包んだり抱こうとしてないから


「あーあもう妊娠もしないって言われたしなああ」わたしのここがボーダーラインなんです

先の見えない恋に、
身を委ねることなんぞ出来ないのですよo

「わたし達ってずっとこうなんだろうね」

「さあな」

「・・・・o」


「仕事うまく行ってそうでよかった」「いけいけ○○くんよー」
「お子さん元気?」

「わたしあなたが考えてる以上に考えてたのよ」
「どうしたらって口に出していってあげればよかったね」

黙る彼。

「まちがえるなよおおおあなたはわたしよりも好きみたいなこと言ってるけど、」
「わたし、あなた以上に好きだったわ。」

そして・・
「世界中で誰よりも愛していたわo」

「忘れないでね」

黙る彼

これじゃ仕事上手くいかねえ

んー

「この一年半好きの一つも言ってくんなかったしなああ」


「でもね、わたし、もう妊娠なんてしないよo」

「あなたが最初で最後の人だったの。」
「わたしがあなたをひっかけたのですよ」
「だから納得出来るし良いんだよ^^」
ほんとだよもうお陰で29よ今年o

そして。。
「わたしね、頭の半分は、ああーこの人わたしの体が好きなのかなって」
「心配でわたしのとこきてくれてるのかなって思っていたよ^^」
「ありがとうね
「でももう大丈夫だから。^^」
行って良いよの合図。

彼が起き上がる。
「帰る。」

「えちょっと・・」

笑って「だって考えてもみてみ?」
「あれから一度も好きも愛してるの言葉も言ってくれてないのよ?」
「普通に考えろよ!笑」
「逆の立場になってようー笑」
「あなたも言ってたじゃん言葉が必要なときも有るって。」
「次何時逢える?って聞けば10年後20年後とかだよ?」


この人は 何を想ってるの・・?


わたしからのkiss
愛してるんだよと何時もの彼を包むキス

「えへ」っと笑ってみせる

笑う彼 これが彼の本当の笑顔
それはわかってる。

やさしい顔で見守る     わたしの微笑み


「大好き」
彼からの言葉・・

「え・・」彼をみあげる

「ばかっ!」
泣き出すわたしo

この一年半わたしの片思いだとなってたわたしの心o

「でも、これを言ったらどうしていいか分からないこともあるでしょお」彼の言葉。

「抱いて
「今日生理だろ?」
「今日は抱いて」
「今日はしないって決めてきたのーぉ」

「もう仕方無ーなあー」

それから抱き合い言葉少なで体の時間が過ぎた。

彼のココが良いなんて分かってるよ



「さて行くぞo」

「わたしの入る場所も作ってよ」


「本当一人じゃもう無理だなあ」(一応社長サン

鏡をみるのさえ嫌だったo
嘘をついてる自分も、嫌いだった そして彼に愛されてないわたしも嫌いだった。
自分が嫌いだった。

「今日はしないつもりで来たの。」彼の言葉。
多分、「待っててくれて」「俺の事考えてくれて色々しててくれてありがとう」多分その変。

でもあなたは何しに来たの?
ただ逢いたかったんだよね

2007年03月23日(金) 

March 24 [Sat], 2007, 19:56
ピンポン

母と会議してた

pm19



母と顔を見合わせる。
kichenのモニター

「え・・・・」

走る玄関

抱いてたぬいぐるみを捨てて猛ダッシュで玄関を開けるo

笑顔の彼が立ってる・・・・・

「○○・・」

ーなずっと笑顔

「ちょっと待ってね」

「まま、○○が来た。」

「じゃあわたし行くからね」

「ぅん。。」「ごめんねまま後で電話するから」


〜彼が来た

2007年09月
« 前の月  |  次の月 »
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
最新コメント
アイコン画像出会い
» now (2008年08月16日)
アイコン画像
» now (2008年01月13日)
アイコン画像
» 結婚と恋愛。 (2007年04月27日)
アイコン画像
» 決断。 (2007年04月27日)
アイコン画像松本東洋
» ためらういま。 (2007年04月26日)
アイコン画像naoto
» no2 (2007年03月29日)
アイコン画像まい→あみ
» 気抜け (2007年02月27日)
アイコン画像あみちゅ
» 気抜け (2007年02月18日)
アイコン画像まい→じゅんA
» 君へ (2007年02月04日)
アイコン画像まい→n
» 君へ (2007年02月04日)
今日
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:2006u
読者になる
Yapme!一覧
読者になる