キャンセル 

November 13 [Mon], 2006, 22:30
弟が、会社を辞めた。
なので合コンが無くなった。
なんだったのだ。
まーいー。
これで肩の荷が下りた。
元々、やるなということだったのだ。
とりあえず、ナカミとナカミ妹に謝らないと。。。

日程決定 

November 10 [Fri], 2006, 0:27
弟からの連絡で、日程が決まったから、と。
11/19(日)だそうだ。
まだ先だねぇ。
その間にどんどんどんどんやりたくなくなっちゃったりするから、気をつけてね。(誰が?)

人数合わせ 

November 06 [Mon], 2006, 14:20
事の発端は弟からの紹介の話だったから、やはり、合コンは行ってみようかと思った。
合コンか、紹介かの違いは?と言われると、そんなくだらないことにこだわるのもバカバカしい。

早速、友達を誘ってみた。
ところがここで躓いた。
紹介だと、紹介される男女と、男女を連れてきた友達二人ぐらい(?)がいれば成立するし、人数を合わせる必要などないのだが、合コンは男女の人数を合わせねばならない。
私のまわりの、未婚で彼氏がいない女友達はもう数が限られているため、人数合わせは困難を極めた。
いや、困難を極めたというよりも、呼ぶ人がいない。

でもさ、なんで、合コンって、男女の人数を合わせないといけないわけ???
どうだっていいじゃんそんなの。
ダメなの?
みんなで楽しく飲んで喋って笑えればいいんじゃないの?
その会に男子も女子もいるのなら、そこから恋愛に発展することもあるかもね、ぐらいじゃね?
だって、合コンで知り合うのと、普通の飲みで知り合うのとで、異性への気持ちがかわるわけではないと思うんだよね。
どうしても腑に落ちない。
やっぱり、やりたくない。
なんてバカバカしいのだ。
人数を合わせるようなくだらないことに労力を裂くことほど、バカバカしいことってないでしょ???
死んでしまえ。
皆殺しだ。


・・・。
結局、私の友達は一人しか呼べず、私も知っている弟夫妻の友達を加え、どうにか人数が集まった。
とうとうやることになっちまった。

合コン 

November 03 [Fri], 2006, 2:16
先日話のあった、弟の上司の友達の件、2人いっぺんに紹介したいという。
そこで、合コンを提案された。
はっきり言って、合コンは嫌いだ。
ものすごく人見知りなのに、合コンが楽しいわけがない。
そもそも、人見知りでなかったにしても、初めて会う人とどんな会話をしろというのだ。
「寒くなってきましたね」
「どんなお仕事しているんですか?」
「お酒飲めないんですか?すごく飲めそうなのに!言われません?」
アホか。
いいよどうでも。
ってかオマエらに伝える必要がねぇ。

・・・。
断ろうか。どうしようか。

ニヤニヤ 

November 02 [Thu], 2006, 22:39
私がAさんをデートに誘えたのは、おそらく、彼が退社する予定だったから。
結局1度のデートだけで、その後引継ぎなどが忙しく、何もないまま退社の日を迎えた。
そして、なんとなくの雰囲気で、するつもりのなかった告白をしてみた。
しかし、何の返事もなかった・・・。
その後も仕事で聞かねばならぬことがあったため、まぁ、あんまし重くとらえないでってことにした告白だったからか。

よって、そいつは諦めることにした。
そもそも、Aさんの好みが私とま逆であることは薄っすら気づいていたし、いっくら重くとらえないでっつっても、女子がわざわざ告白したんだから、なんかしらの返事があってもいいだろうという思いもあり。

しかしながら、初めての告白は、意外に良かったと思う。
むしろなんの返事もなかったことが、凹みもせず、出っ張りもせず。
私はあっさりと、Aさんへのファン意識も持ちつつ、違う子に目をつけた。
仕事や組織がドラスティックに変わり、チーム内の結束が大きくなり、普段話さなかった人とも頻繁に言葉を交わすようになっての結果だった。
目の保養と思って、言葉を交わす度にニヤ〜〜〜っとしていた。

でもその子の情報は本当に乏しく、名前と年齢以外、何も知らなかった。

カウントダウン 

November 01 [Wed], 2006, 12:34
近年、私は人を好きになることがなかった。
傷つくのが怖いため。
自分にすごく自信がないから、自分から好きになったところで、勝算がないと思っている。

しかし、今年になってから、好きになるのは自由だということに気づいた。
なんとなく、憎からず想っている会社の同僚Aさんと飲み会で近い席になり、なんとなく、飲み会で優しくしてくれたAさんを好きになった。
自分の中で、カウントダウンをはじめたのだと思う。

自分なりに行動を起こし、自分なりに勇気をふりしぼって誘ってみたりしてみる。
デートの約束は意外とあっさり進んだ。
ちなみに、その人の趣味に付き合ったという形であるため、彼はまったくもってデートだとは思っていない。
でも私はデートを思いっきり満喫して帰ってきた。
別れ際、微妙な感じではあったが、とりあえず「楽しかったですね。また行きましょう!」と言われたので、まずまずの成功。

今度はいつかと、心待ちにしていた。

紹介 

October 31 [Tue], 2006, 0:28
弟から、紹介の話をもらった。
職場の上司が私と同年代で、弟が私のことを話したら、友達を紹介したいと言ってきたという。
2人紹介したいのだと。
ありがたい話だけど、それって、どうやって紹介してくれるの?
1時からAさん、3時からBさんとか?
とにかく、期待しないで待ちましょう。

あと2ヶ月でクリスマス 

October 25 [Wed], 2006, 13:50
ふと気がつくと、あたしゃこの3年ほど、クリスマスを友達と過ごしている。
友達はみな妻子持ちで、平日はクリスマスであろうと、仕事の流れで外食をするため、必然的に同じような仲間と、私のようなおぞましい仲間とで盛り上がる。

でも待て。
いい加減気づけ。
いや、毎年友達に叱咤されてるではないか。
そろそろ、そういう寒いバカきどってる場合ではない。
友達と過ごすのは確かに楽しいし、「アホか!自由でなんぼじゃ!!」というのも確かに一理ある。
でも、本当に”一理”あるだけで、二理はない。
ここらが潮時なのではなかろうか。
そして、ピリオドを打つのに一番良いケツ叩きが、クリスマスなのではないだろうか。

もうそろそろ、一人は飽きてきたしな。
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