招待客には悩みます 

2005年02月15日(火) 22時47分
招待客、悩み続けています。
失礼な話しですが、一度お誘いしたら、
もう、それを撤回することはできませんし・・・
だから、慎重になりますね。

例えばAさんを誘った後で、Bさんも誘うつもりだったけれど、
はたと、気がつくのです。
「あ、AさんとBさんって、5年位前に喧嘩してたんだ。
あの後、仲直りしたのかしら・・・?」
で、AさんとBさん周辺の人々にリサーチをかける。

Cさんを誘うなら、その前にDさんを誘っておかないと、
一応先輩だから、年次は無視できないよね・・・等々。

友人中心に招待客を構成しているわたしでさえこうなのに、
上司や親戚をどーんと呼ぶ披露宴の方々には、
頭が下がります。

ひとめぼれカラードレス 

2005年02月14日(月) 23時01分
ひとめぼれしてしまいました。
運命を感じちゃったカラードレス。

仕事帰りにひとりで試着をしてきました。
以前は試着するのも、ドレスショップの雰囲気にのまれて、
遠慮がちでしたが、もう慣れますね。
ドレスについて、言いたいことをいったり、
スタッフさんから情報を聞き出したりし。

いくつか出して貰ったドレス。
正直素敵だと思うものは、ゼクシーにも載っていた
ピンクのプリンセスラインひとつだけでした。
でも、せっかく来たのに試着するのがひとつだけなんて、
もったいないし・・・と思って、もうひとつ「ついでに」の気持ちで、
試着をお願いしたのに・・・着た瞬間、ピン!ときてしまいました。
(プリンセスラインは、人気があるらしく
ちょっと色がくすんでしまっている感が・・・)

シックな披露宴会場にぴったりの落ち着いたピンクで、
オトナなマーメイドライン。

勝手に決めるわけにも行かず、客観的な目もほしいし、
土曜日に母ともう一度試着することにしましたが、
――多分、アレに決まりです。

招待状は手作りで 

2005年02月11日(金) 23時55分
結婚指輪の購入が終わったあとは、
高島屋にはいっている伊東屋で招待状と席札の素材、それから芳名帳を購入。
すべておそろいのものにしました。
4月のパーティなのに、まだ招待状も出していないので、気が焦りはしますが、
まぁ、先に電話やメールで全員に確認してあので、
出席・欠席の返信ハガキもいらないかなぁって思っていたくらいだし。
大丈夫よね・・・?

再来週にわたしの家で、招待状を印刷し、発送準備をすることにしました。
慶事切手、はることにしよう・・・

本日はこれにて終了。
2500円のおすしを食べて、ちょっとリッチに解散。

ティファニーの結婚指輪 

2005年02月11日(金) 23時42分
それから、またレイジースーザンに戻り、1階でお食事。
彼は、パニーニセット、わたしはラザニアセット。

そして、今日のメインイベント。
結婚指輪の購入!です。
もう去年の10月から心に決めていました。
ティファニーのハーフエタニティ、2.5ミリ。

友人のツテで、10パーセントオフで購入することができました。
彼のシンプルなもの(ごめんね?)とあわせて27万270円。

結婚指輪は普通プラチナのシンプルなもの、
ダイヤがあっても小さいのがひとつくらい。
それに比べて相場よりかなり高いとは思うのですが、
わたしと、彼が何よりも気に入ったものだったので、
ここは、どーんと出費です。

刻印にはイニシャルと結婚記念日を。
結婚記念日は、婚姻届を出す日なのか、
それとも挙式の日なのか・・・
少し迷ったけれど、指輪を交換する日として挙式の日にしました。
2月下旬に仕上がりです。

写真に後悔はしたくない 

2005年02月11日(金) 23時39分
その後、今回写真撮影をお願いするラヴィファクトリーへ。
ブリスベン現地の写真家の撮った写真が、
ホームページ上であまり紹介されていなかったので、
それを確認してみたかったのです。
だって、アルバムは一番ランクが高いものをお願いする予定で、
35万円ほど払うのですから・・・
この目で実際にどんな写真を撮ってもらえるか見てみたかったのです。

結果としては、数人いるブリスベンの写真家さんが撮ったアルバムは、
一人分しかなかったようで、それを見せてもらったのですが、
――正直、ちょっと残念でした。
わたしは、ふんわりとしたソフトフォーカスの写真がほしいのですが、
シャープな写真が多かったです。

とはいっても、写真家一人一人の個性もあるし、
ほかに見せていただいたハワイのものはとても素敵でした。
また、教会のロケーションも、わたしたちが挙式をするのは、
パイプオルガンと15メートルの赤絨毯が売りの街中のレンガ作り大聖堂なのに対して、
見せていただいたのは、海に近い小さな白い教会。
こちらがどんな写真がほしいのか、事前にしっかりとお知らせすることにして、
プランの変更はなしにしました。

大口あけてわらっている写真は嫌とか、
自然な姿をとってほしいとか、フラワーシャワーは必ず撮ってほしいとか・・・
リストアップしなくちゃ!
一度限りのことですから、後悔はしたくないです。


海外挙式最終見積もり 

2005年02月11日(金) 23時38分
海外挙式の最終見積もりのため、11時に表参道のレイジースーザンへ。
紅茶と一緒に出してもらった、GODIVAのチョコ。
オレンジ味のビターはおいしくて、
食べなかった彼の分までバックにIN・・・(笑)

昨年の打ち合わせの際にお願いしていたのと変更になった点は、
参列者が7名になったので、
それに応じて、フラワーシャワーと乾杯用のシャンパンを増やしたこと、
挙式のビデオをDVDに変更したことぐらいでした。
見積もりは、105万750円でした。
(実際に請求書がきたら、もっと詳しく紹介しますね。)
披露宴用のドレスとタキシードを借りるのが、
メンテナンス代として、それぞれ3万円と2万円なので、
純粋に海外挙式にかかる費用としては、100万円。
これに旅行費用60万円をプラスすると160万円。
予算ぴったりで、ほっと安心しました。

それにしてもマリアベール、借りるのに2万6000円・・・
買った方が安かったのかしら・・・?

ラルフローレンが好き。 

2005年02月05日(土) 20時32分
伊藤忠から届いていたラルフローレンバーゲンのお知らせ。
池袋で父と別れた後、母と浜松町産業貿易会館まで行ってきました。

ラルフは高校生のときに大ブレーク。
あのお馬さんに若いわたしたちがどれほど翻弄されたことか。

セーラー服の上に着る、紺色のV字カーディガン。
赤いお馬さんが羨望の眼差しを集めました。
セーラー服を着ている女子高生にとって、
おしゃれをアピールできるアイテム、カーディガン。
手抜かりはできませんでしたね。
ラルフより更に高級感があったのはバーバリー。
ちょっとお金が届かない人は、イーストボーイ。
傘とマフラーは圧倒的にバーバリーがステイタスだったけれど、
靴下とカーディガンはラルフでした。

で、今見ても、着ている人をお育ちよさそうにみせてくれるラルフ。
大好きです。

勝利品は、Tシャツ2枚。ショルダーバック。黒い綿のシャツ。
レジ待ち時間:1時間40分。
・・・久々にない根性を出してしまいました。
一緒に並び続けたお母さんも、よくがんばりました!

次回はスニーカー履いて戦闘体制で臨みたいと思います。

父のモーニング姿 

2005年02月05日(土) 20時18分
懸案の父のモーニングが決まりました。
買うと7,8万円。
わたしと未婚の妹二人。うまくいえば、3回は着ることになるけれど、
サイズが変わるかもしれないし、ちょっと出費が痛い。
レイジースーザンで借りると、5万円。買うのと大差なし。

そこで、登場する我らが都民共済
加盟しているのは母ですが、家族でも少しお金を払えば、格安で借りることができます。
海外挙式のため、日数が通常よりも2日多く、
それでも7000円程度で借りることができました。

そんなわけで、池袋サンシャインビルへ。
モーニングをあっさりと決めた後(ものすごく早く決まりました)、
父と母と三人でお好み焼きを食べました。
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