今回はちょっとオカルトちっくなお話です。
興味のない方は回れ右してやってください(笑)
これ以下に読み進む方は、オカルトやスピリチュアルをある程度は理解している人としてお話をさせていただきます。
解説は入れませんのでご了承くださいませ。
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昨日は実母に連れられて旦那ともども東洋医学を応用したデトックスをされているご夫婦さんの所へお邪魔してきました。
にこやかで人当たりの良い奥方さまに、キャラクターの楽しい旦那さん。
見事にハマるご夫婦で、5人でお話ししながらネタ話したり大笑いしたりw
そんな中で、デトックスで細胞の毒出しをしてから心身の健康状態をツボとチャクラで視てもらいました。
結果は何かと言いますと‥‥
まず 旦那が男前過ぎて笑いました(爆w
クールな造型して、中身はバリっバリの男前ww
ご夫婦さんが感嘆してました(爆)
旦那は見た目がクールです。どっちか言わなくとも無表情なポーカー・フェイス系w
‥んが、身体的エネルギーはたくましく 心もばりばりに強い。
生きるエネルギーもフルMAX‥
そして当の本人はそんな自覚無し(爆w
心身ともに若さ十分の十代並み。
ついついほくそ笑んでしまいましたw
そして、私の方はといえば。
半ば思った通りの結果が出てたりして。
モロ霊媒体質 太鼓判。
陰の気や電磁波にむちゃくちゃ弱い。
弱すぎてショートしてる とか言われましたわ(爆w
結界 張って遮断してもらわなきゃちゃんとした結果が上がってこなかったレベル。デトックスでは、霊媒体質ゆえに身体の中に溜め込んだ陰気のカタマリが真っ黒のヘドロになってどろどろと‥‥。
その正体は他人や目には視えない方々から吸収したモノ。
‥些か溜めてるなとは感覚的に解ってはいたものの、こう 目に見える形で出されると恐ろしいですねw グロいしww
霊媒体質 以外は、旦那ちゃんと同じく 心も身体も若さぷりっぷりの十代判定でしたけどね(*ノノ)
自分で解ってはいた事を余所さまから改めて太鼓判されるとは思っても見ませんでしたねぇ
因みに、旦那の方は陰気ヘドロが全く出なかったりしました。
私と同じ環境下にいるのに、我が家の同居人たちの影響が全然出てないってのが面白いw
目に視えない方々というのは、存在自体がガチな陰の気です。
そんな彼らには、若干の陽の気 というものは心地よいものでもあるんですよね。
だから、自宅に棲んでいる子たちは私の陽の気を吸っている(笑)
そして彼らが陽気を吸っただけ、お取り替えで私が陰気を受けるという。
霊能体質と霊媒体質はまったく別物だというのは知れた話ですが、私は後者の霊媒の方。
見えない方々からもお空の上からもサーチんぐされまくり の 吸収しまくりww
私の中に入って、そのまま満足して上に昇っていく子もいるんですが、満足して身体から抜け出たのに何がそんなに気に入ってか私の周囲に留まる子(ex:同居人たち)ってがいるんですよね。。
まあ、陽気は取られますが 悪さしないから 好きなようにしてもらってますけど。
ご夫婦さんからは お塩と紫色の何かは必需品 と言われましたw
身に付けなさい、と。
自分を守る術を という事なんですが‥
紫はともかく お塩。。
自分の中に取り込んで彼らを癒す のが私の浄霊・浄化方法なんですよね‥‥常時お塩持ってたら それ出来ないやん。
(除霊(除化) 浄霊 浄化 霊拔(悪魔拔い) はそれぞれまったくの別分野なのでお間違いなく‥‥私は浄霊・浄化以外は好きでないw)
私に関与してくる子たちは、基本的には 悪い子ちゃんたちではない子なんで、危ない体験 というのは普段はないんですわ。
むしろ彼らに危険から助けてもらってる方が多(げふげふげふw
自分を守る術も必要。だけど 彼らをちゃんと上にいかせてあげたいのも私の意思。
鈴や笛とかである程度の破邪(浄化)はできてるはずなんですが‥‥問題なのは、電化製品など人工物からくる電磁波の方。
人工物の電磁波相手に対霊体専用の対策してもまーったく何の意味も無いですからねww
電磁波と陰気は質を同じくするもの(というかほぼ同一)なので、両方とも弾いてしまう お塩 というのは万能である反面 目に視えない子ちゃんを受け入れたい私にはちょっと扱いづらいんです。
そして人類のオーバーテクノロジーの産物でもある 人工放射線 や 人工電磁波 というものは、これまた厄介なことに
対策方法が目に視えない子ちゃんたち用より圧倒的に少ない。
お塩や金属壁というのは、その数少ない対策方法の中の一つでもあり‥‥
元から少ない対策法が更に少なくなるというw
頭にアルミ箔かぶって生活するわけにいかんしな(爆w
悩むところです。お塩。
別に、目に視えない子ちゃんたちを癒したところで誰に認められるわけでもないけども。
助けて、って言われたら やっぱり助けてあげたいわけですよ。
‥助けてほしいのに、誰からも相手にされない。自分の想いにも、自分の存在にすらも気付いてもらえない。
それって、どんなにどんなに寂しい事だか‥‥
って、彼らに対するこういう考え方が“生きている人間として”よくないんですけどね‥別次元には別次元の法則というものがあるわけだし( ̄▽ ̄;)
でも、死神さんは新規さんのご案内に忙しいわけで。判官さんは事務屋で降りてこないし、それ以上の階級位の方々をアテにするなんてのはもっての他。
そんな、いつされるか解らない救済 なんて待っていられないんですわ。
上にさえあげてしまえば、後は判官さんそれ以上位の方々が捌いて何とかしてくれる。
要するには 受付順番待ちになろうが何しよーが、上に行ってもらいさえしてまえばいい んです。
死神さんへのお節介なお手伝いみたいなもんです。
彼らにとっては、私らの世界にいるより何千倍も何万倍もマシなんす。
(中には下界が気に入ってそのまま居着く子もいますけどね‥‥)
‥こういう考え方はよくない言われようが、無意識にそう考えてしまうから致し方ないw
もうこれは持って生まれた私の 魂魄の性 ですわww
生きる人間 終わっても、また同じ性を繰り返すんだろな。
ずーっと変わらないと思います(*ノノ)