2台目に欲しい小型ワンセグテレビ 

May 02 [Fri], 2014, 8:44
スマホのワンセグって画面が小さくないですか?

しかも画質が非常に悪い!

あと、電波が悪いと受信できなかったりします。

バッテリーがすぐ無くなるから心配・・・


たしかにスマホでテレビが見られたら便利です。

いつも持ち歩いているからちょっと見るだけならいいのですが、


たとえば、

・自分の部屋で見たい

・枕元で寝る前に見たい

・キッチンで料理しながら見たい

・渋滞中の車中で見たい




という場合はスマホよりも

「もっと大きい画面で」

「もっと画質がよくて」

見られたらいいと思いませんか?



そこでおすすめなのがテレビショッピングでお馴染み
日本文化センターの

「自分専用薄型ワンセグテレビ」です。



画面のサイズは7インチで約17センチ。

スマホの画面が約10センチなのでまあまあの大きさです。


外部アンテナなので受信状況のよい場所に設置すれば
いつも画面がクリアです。


リモコン付きなので離れたところからでも
チャンネルを変えられます。


自動車のシガーソケットから電源をとれるので
車の中で見ることもできます。



メインではなく2台目、3台目のテレビとして
きっと重宝すると思いますよ。



詳しくは日本文化センターのサイトに書かれているので
一度ご覧になってはいかがでしょうか?


 ▼ ▼ ▼







自分専用薄型ワンセグテレビの商品仕様

●セット内容=本体、ACアダプター、カー電源アダプター、
 スタンドセット、アンテナ、AVコード、リモコン
●サイズ(重量)=本体:幅約194X高さ135X厚さ38mm(400g)
●材質=ABS樹脂
●電源 = AC 100V (50 / 60Hz)
●消費電力 = 10W
●中国製

※ご使用いただき、万一、お住まいの地域で
 ご試聴できない場合にはお引取りいたします。







7インチのワンセグテレビの画質はどのくらいなのか? 

May 02 [Fri], 2014, 8:44
私も騙されていたのですが、

「ワンセグ」という言葉から

地上デジタル放送のように超画質がいい放送というイメージを
抱いていました。


でもよく調べてみると地デジとワンセグは大きく違うことが
分かりました。


解像度はワンセグの場合

320ドット×180ドット,コマ数は15フレーム/秒

地デジの場合は

最大1920ドット×1080ドット,コマ数は60フレーム/秒


と大きな違いがあります。

ワンセグは元々、圧縮されているので

携帯電話のような小さな画面で見るのを想定しています。

あくまで簡易的に見るためのもので、地デジレベルのものを
期待してもムリなわけです。


携帯の3インチの画面ならまだいいのですが、

これが7インチだと粗が目立ち、画質の悪さが
際立つようになります。


これは電波状況の問題ではなく、ワンセグ自体の限界です。



ただしワンセグは電波さえ届くなら車など移動中でも
しっかり届き、画面が乱れないのがいいところです。




ワンセグの名前の由来とは? 

May 02 [Fri], 2014, 8:43
今は地上波デジタル放送に移行していますが


もともと、地デジとは13種類の電波に分割して送信する仕組みに
なっています。

そのうちの12種類を通常のテレビ方法が使用していて、

残りの1種類を携帯やポータブルテレビのようなモバイル系の
メディアに割り当てています。

この電波の種類のことを「セグメント」といいいます。

13種類のうち1種類のセグメントのことだから「ワンセグ」
と略して言われるようになりました。


よく地デジに移行したからワンセグも消えちゃうの?と不安に
なる人がいますが、そんなことはありません。


ワンセグは地デジの中の1つだから2011年以降も決して
なくなることはありません。


もらってうれしいアルコール類と酒のさかな 

January 01 [Wed], 2014, 8:54
お中元やお歳暮をはじめとして、時々ものをいただくことがありますよね。皆さん、どんな品物をもらうとうれしいのでしょうか。

我が家のように、酒飲み夫婦の場合は、アルコールが一番です。毎晩、二人で飲んでいるので、買い置きしているつもりでもすぐになくなってしまいます。夏はビール、冬は日本酒などうれしいですね。

アルコール代が高くつくので、ふだんはビールといっても発泡酒がほとんど、日本酒もスーパーなどで安く売っている紙パック入りのお酒です。だから、ビールならアサヒスーパードライやプレミアムモルツなど、日本酒なら吟醸酒などをいただくと、本当に涙が出ます。おいしいお酒をいただくことが、私たち夫婦の人生におけるささやかな喜びなのですから…。

アルコールの次にうれしいのは、お酒のさかなにもなるハムとか焼き豚、ソーセージ、ローストビーフなどでしょうか。これらも高級品は高いので、ふだんの生活の中では手が出ません。いただいたものはやはりおいしいですね。

体のためにはもう少し節制したほうがいいとわかりつつ…。

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