おはようさんヾ(・ω・。)ノ太陽がさんさん
昨日は結局、勉強は何もしませんでした(笑!!!←笑えねぇ..(゚∀゚lll)
で、そのお話はまた別のカテゴリになるのでまた今度にして・・・ヽ(。・ω・)ノ゛
前回(つーか昨日)はコアの愛するGREEN DAYについて「History編」をご紹介しやしたが...
今回はコアが愛するGREEN DAYのヒット曲を悩みに悩んで
順位をつけました((φ(・д・。)
・・・・・え? いらない??コアの好きな曲なんて興味ない?
ガ━━(´・ω・|||)━━ン
でもね・・コアは全曲好きなので順位とかはっきり決められません(ダメダメじゃん
なので、ジャンルを決めました。
曲調では無く歌詞で、強いインスピレーションを感じた曲。
それでは『
コアベスト歌詞編』始めま〜すo(´∇`*o)(o*´∇`)o(強制かよ。
まず最初は何と言っても『
JESUS OF SUBURBIA
』ヽ(゚∀゚*)ノ
コアはこの曲が無いと
苦しい高校時代を生き抜いていけません(ノД`)
この曲は最新アルバム、「
American idiot」
ライブ版「
BULLET IN A BIBLE」に収録されてます。

サビ(Jesus Of Suburbia)
But there's nothing wrong with me
This is how I'm supposed to be
In the land of make believe
That don't believe me
(だけど俺が悪いわけじゃない最初からこうなる運命だった。この偽りの地は、俺を信じちゃいない。)
・・・・暗いです(・∀・;)中傷的だし、悲観的だし.....
だけど、この曲はコアの感性に凄く響きました。
(地球のど真ん中は地球の終わり。どうせ俺には関係ない。)
『
Christie Road
』
知らない方は多いかも...「
KERPLUNK!」収録。
Give me something to do kill some time
Take me to that place that I call home
Take away the strains of being lonely
Take me to the tracks at Christie Road
(ヒマを潰すために何かすることはないのかい?自分の家だって呼べる場所に連れて行ってくれよ。
この俺の絶え間無い孤独感を取り除いて、クリスティーロードの路線まで連れていってくれよ)
『
Longview
』
デビュー曲ですね。「
Dookie」、「
BULLET IN A BIBLE」、
「
International Superhits」収録。
Bite my lip and close my eyes
Take me away to paradice
I'm so damn bored I'm going blind!!!
And loneliness has to suffice
Some say,"quit or I'll go blind"
But it's just a myth
(唇を噛んで目をつぶる。僕をパラダイスに連れて行ってくれ。あまりにも退屈で目が見えなくなっている。そして淋しさで満足しないといけない。僕に目が見えなくなるから止めろって言うヤツもいるけど、そんなのただの作り話だ)
コアの日常は妄想と現実逃避で出来上がっています(笑
このLongviewは全体が怠慢な雰囲気に覆われていて、これがリアルに若者の象徴の様な気がする。
(母さんは仕事を見つけろって言うけど彼女は自分の仕事を嫌っている。マスターベーションの楽しみが無くなると、もうおしまいだよ。)
『
Good Riddance
』
GREEN DAY唯一、バラード調の曲。アコースティックが効いていて、個人的には好きです。
「
nimrod」、「
International Superhits」収録。
it's something unpredictable
But in the end is right
I hope had the time of your life
(予想はつかないけれど、結末は正しい。大いに楽しめたかな)
(想い出のタトゥ 試練の腐敗した皮膚。その価値に、やる価値があったんだ。)
まだまだ、たくさんあるけど・・・ブログではこんなもんかな(´д`;)
・・・あ。 もうこんな時間?
ヤベェ....なんの教科もやってねぇ・・・(; ゚Д゚)y─┛~~