ゎたUの今の気持ちを書ぃてぃます。 ょヵったら読んでみてさぃ(*´∀`*) ぉんなぢ気持ちの人がぃたらぃぃなぁ--wッテ思ってます♪ 相談のりまつ!!!w笑 "> ゎたUの今の気持ちを書ぃてぃます。 ょヵったら読んでみてさぃ(*´∀`*) ぉんなぢ気持ちの人がぃたらぃぃなぁ--wッテ思ってます♪ 相談のりまつ!!!w笑 " /> CARE

 

2005年06月02日(木) 20時41分
私の好きな歌でこんな歌詞がある。
『このままもう何もかもが壊れるならそれでもいいから…』私は、そう思い歌詞を書いた人に共感した。
全てが壊れるなら…もういいんじゃないか。すごく心に響いた。

私は歌を聴く。
きっと…同じ気持ちの人を求め、歌を聴き…自分の悲しみや喜びと照らしあいたいに違いない。

そして…私は、文を書く。それは、誰かにこの気持ちを知ってもらいたいからだろう。

人は、自分の悲しみや自分の苦しみ、自分の辛さしかわからない…だからこそ人を傷付ける。

例え…ずっと側にいる人でも自分の気持ちなんてわからない。

そう思い15年のまだ短い人生を過ごしてきた私だからこそ…人より少し孤独を感じてしまうのだろう。…そう思ってる。


トモダチ 

2005年06月02日(木) 20時40分
私は、いままで人の行動だけを見てきた…あの人が何を思って、どう感じて、こうするといけない、あぁしよう。その人を見て、その人の言葉を聞いて…、あんな人は嫌、こんな人は好き。
全部を人に合わせて。合わせることが嫌われず自分の居場所を作るのに大切な事だと思ってた。

でも、窮屈すぎるのかもしれない。
そんなことをしてる中でぎこちなさが出てきて、自分は隠せないことを痛感する。

そんな中に電話した君の声が嬉しい。君にだけは…本当の自分が出せる気がする。
嫌われるとかは考えづ…素直に話せるんだよ。
友達ってなんなんだろう。オブラートに言葉を包んで、気を使いながら話すものなのかな?少しずつわからなくなってくる。
君がいるだけで…明日も明後日も楽しみになった日が今考えると一番幸せだったかもしれない。

少しの時間にたわいもない話をして…そんな時間に楽しさを覚え、それが友達では無いかと思った。
だから…高校の友達は友達なのか、ふと考える。
そう考えると…分かんなくて、上手く笑えないよ。

携帯 

2005年06月02日(木) 20時38分
悲しみをこみあげる最終的なものは…携帯だった。

携帯の着信音は鳴るが…高校で仲良くしてると思っている友達からの着信音は鳴り響かない…。
けれど、学校に行けば、昨日のメールの内容で盛り上がる友達がいる……そんな中でまた、悲しみがこみあげる。
待ってるだけじゃ駄目だ。と思いメールをしてみてもそっけない返事で、メールからも楽しくないことは感じられる。
少しでも近付いて…明日が楽しみになるようにしよう。としていた自分がとても…むなしく感じた。
自分がどれだけ頑張ってもなにも変わらない。メールの返事も会話の返事も期待するだけ無駄だと思うようになっていった。…というより、思う方が楽だった。
期待すれば傷付く…
期待しなければ、『思ってた通りだ』と思うだけだ。
そう思い、自分の気持ちに嘘をついてきた。
本当は、悲しくなるだけの期待はよそう。と思っただけなのに…



新しい空間 

2005年06月02日(木) 20時36分
だからこそ、高校に入り新しい環境になり…会話も弾まず、笑い声がと切れ途切れに聞こえる新しい空間になれずに、少しずつ窮屈になって言ったに違いない。

楽しくなくて、笑えなくて、かと言って…自分から話題を出すこともできず、毎日が辛くなって言った。
始めは会話も弾み、笑いも耐えない空間に楽しさを感じた。

けれど、一日一日が過ぎていく中で…全てがわからなくなっていった。

私は、高校に入り自分の知らなかった点が見えてくるようになってきた。
少し口下手で、素直になれず…ついていこうと感じてる自分。
そんな自分に気付くにつれて…もっとはなさなきゃ、もっと笑わなきゃ、もっと素直にならなきゃ、と思うようになっていった。

でも、それは空回りばかりだったのだと思う。

そうしてる中で、少しずつ孤独になっていった。
私が、精一杯の勇気で話題を出せば返事が返って来ないことが多くあり…少しずつ悲しみを感じるようになった。

 

2005年06月02日(木) 20時33分
私は人には二通りの人間がいると思う。

@自分が優位に立とうとして人の顔色ばかりうかがってる人間。

A何もしなくても優位に立ち、人が寄って来る人間。


私は、A番のような人間になりたかったと今でも思っている。

私は、典型的な@番で…どうにか自分の立場を保たなければと考えていた。

その中で、友達というのが日々大切になってきた。
私が、一番大切に思っている友達は…気が合うわけではなく、一緒にいたいと思う友達だった。
気はどちらかと言うと合わないのだと思う。好きなタイプは全く違い、育った環境も全く違う。そして、どちらかというとA番の人間だった。
二人でいると面白く、会話が途切れること無く笑い声がたえなかった。

小さな世界 

2005年06月02日(木) 20時27分
自分には来ない…
自分にはありえない…と内心感じてた事…それは『しかと』と言う名の孤独感でした。

昔から怖くて、昔から避けていたもので…自分にはないようにとずっと感じてた。
自分に来ないなら人のことはどうでもよかった…きっと、そう思ってたに違いはない。


私は、小学、中学と孤独感を感じた事は無く周りにはいつも友達がいた。
中学校は小学校からの友達が沢山いることもあり、すぐに馴染めた、そして、違う小学校だった人ともすぐに友達になれた。
その中で、私は年を重ねることで…少しずつ独りにならないようにと考えるようになっていった。

人は酷くて単純で…ただ一人の人が『私、あの人が嫌い』『私、あの人が苦手』と言っただけで、今まで培った友情までが崩れてしまう。
学校という空間は狭いもので、ただ一人の『嫌い』『苦手』の一言で『いじめ』『しかと』に発展することが数多くある。

私は、この様な事を何度か起こした事がある。
自分が悪い立場にならないように…自分がしかとされないように、そう常に考えていた。
数学のように考えて、計算して…少しずつ答えをだしていく。
そうしなければ、狭い学校という空間では生きていけないのだと思う。
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