小説〜アポロBL@〜

September 26 [Sun], 2010, 23:17


俺は今日、








ここ広島から東京へ越す事に決めた。






でも、晴一の事は忘れられそうにないけぇ。


いつも夜、1人で泣くんじゃろな……。










ピーンポーンッ!


昭仁「はぁい…」


晴一「わぁ!昭仁、遊びに来たぞぉ!」




晴一は何もかもいきなりすぎてびっくりしてしまう。


まぁ、そんなとこも好きなんじゃけどな///




昭仁「んもぉ〜!びっくりしたけぇ…。何しに来たんよぉ……」





晴一「遊びに来たに決まってるじゃろう♪♪今日は特別なことしようと思ってな!」





昭仁「特別なこと……って?」





晴一「…こうするんよ……」




いきなり、ディープキスをしてきた。



昭仁「なぁ……ぁんっ……は…るぃ…ちぃ……!」



感じてしまう。




晴一「恥ずかしがってないで、もっと舌入れえ!」



昭仁「あぁ……んっ………はっ!」




晴一はやっぱり、ドSだ。


俺がドMすぎたのか?






昭仁「晴……い…ちぃ……、俺の舐めて…。」




晴一「人にお願いする時に、そんな言い方じゃ失礼じゃろおが!言い直してみぃ!!」



うはぁーん(泣

晴一さまぁ…


昭仁「俺のち○こを舐めてください!お願いしますぅ…!!」







晴一「よく出来ました♪」







これから晴一に何をされてしまうんだろう?

続く…

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