15話 やっぱり。。 

2008年03月04日(火) 0時07分
やがて、また野球の季節になり、毎年の年初めに行われる、登録会があった。

この登録会では、また今年も頑張りましょう的なことをやる。

ここで、いつものように、過ごしていると、店長が電話をしていた。

どーやら、だれか遅れてしまうらしい。




「だれと話してたんですか??」

「ん?ゆりだよ。」





私は、2秒くらい考えました。

ふーん。あいつ遅れてくるんだ。

え?????








くるの????








そーです。あれから、全くの音沙汰なしだった、本人が来ると言うのです。


みなさん信じられますか??笑





おれがいるのは当然知っているだろう。

よく来られるなぁ。とおれは思いました。








やがて、彼女はきて、登録をすませ、すぐに帰って行った。。





結局、一言も話さなかったけれど、元気そうだった。



なにを考えているんだろうね。





この話を、登録会にいた、なつにしたけれど、やっぱり驚いていた。

「わたしはいたの気がつかなかったけど、よく来れるね。」

と、言っていた。





自分の気持ちとしては、モヤモヤしたまま。。







けれど、この話しをしている間にやっぱり、なつのことが気になっていた。



いつもいつも、相談に乗ってくれる彼女のことをぶっちゃけ忘れたことはなかった。



ずっと、好きだけれど、自分の中で無理と決め付け、他の女の子に目を向ける自分が嫌だったけれど、

そうするしかないと、自分では思っていた。







恋愛が終わった今、身近にいるのが、なつだけなのかもしれない。

だけど、それは今どーしても伝えることができない。

今日まで、過ごした関係を壊せないからだ。

だけど、いずれ後悔する日がくるであろう。ってことはわかっていた。




けれど、遊びに誘っても断られる。。

この状態で、だれが想いを伝えようと思うのだろう。

ご飯を食べに行くのは大丈夫なのに。。。

やっぱり、彼女自身もそこは一線を置こうとしているのだろうか。。




そんな、ことを考えている間に、おれの後悔はすぐそばまで迫っていた。。





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14話 過ぎ去っていった。。 

2008年03月03日(月) 0時39分
「おれ、やっぱ好きだわ」

とうとう、言ってしまいました。

彼女の返事は「ありがとっ」


この一言。。


そして、ギュっと頭を思い切り抱きしめられた。





おれは自分の中で。。






うぉぉぉ!!!これはどっちか?どっちなんだ??








と、叫んでいました。






そして、あまりに愛おしくなり、



頭をなでながら、短くキスをした。



「わたしでいいの?」と聞いてきた。




その言葉を無視し、続けてキスをした。









漫画喫茶をでて、二人でプリクラをとることになり、まるでカップルのようにとった。。








帰り際「今日はありがとうございました」

と言い、おれの視界から消えていった。


この日の彼女の背中をいつもより、じっと見ていた。


この後、どーなるかわかっているかのように。。








それか、何日経っても彼女から連絡がなく。


なつにも相談したが、結局もう終わりだと言うこと。

そーいう結論になった。



わけもわからず、彼女にお別れのメールを送り、自分の気持ちを絶ったことにした。



冬が過ぎ、そして、いつものように、また野球のシーズンが始まった。







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13話 変わらない二人。嵐の前の静けさ?? 

2008年03月01日(土) 19時44分
この日の出来事から、メールの回数が減るわけでもなく、いつものようにメールが来た。

ちょっとの間返さないと、電話が来る。

と、いった感じで、完全に彼氏になったような気分だったヽ(´ー`)ノ



少ししてから、野球場のアルバイトでの打ち上げがあった。

その現地までは、地元が一緒ということもあり、なつと一緒に行くことにした。

なつにその話しをしたら、


「何考えてるんだろうね?でも、絶対やめた方がいいよ」

「なんで?」

「だって、彼氏と別れないところがよくわからないし、きっとまだ彼氏のコト好きなんだよ。」

「やっぱ、そうだよねぇ。。」

「あ。。でも、そんな気がするだけだから、気にしないで。ぴろの考えで行くのが一番だと思うから」






いやいや、気にしないとか不可能だから。笑






現地に着いたが、ゆりが少し遅れてくるということで、みんなに先に行っててもらい、待ってた。


どう考えても、二人になるためだけの口実にしか聞こえん。笑


やがて、声が聞こえてきた。

「待っててくれたんですね!ありがとです。」

やっぱり、可愛かった。

もう、どーにでもなれと若干思った。笑





打ち上げは盛り上がり、おれはオールすることになった。


ゆりはとっくに帰ってしまったが、たくさんメールが来た。

いつもと同じようにこの日もメールをし、次に遊ぶ約束をした。



このときには、この遊ぶ日から、変わるなんて思ってもいなかった。




その当日になり、待ち合わせ時間になってもナカナカこない。。

20分の遅刻で現れた。

なぜか、全くイライラしなかった。。

「ごめんなさい。。ちょっと寝ちゃってて。。」

「いいよー気にすんな。」



この日も当然のように、二人で手を繋いで歩き、ウキウキドキドキしていた。



前から約束してた、プラネタリウムに行き、行くところがなく、漫画喫茶に行った。





そこでも二人は手を繋いだまま、時折体を寄せ合い、二人で頭を撫であったりした。






「おれさ、もう我慢できないわ。知ってると思うけど、やっぱ、好きだわ。」






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12話 えっ?いるのかよ!! 

2008年02月29日(金) 23時36分
ゆりが沖縄に飛んでいった。

向こうが修学旅行に行っていると言うのに、毎日夜にはメールがきた。

そして、電話もきた。

修学旅行に行ってるのに、電話が来るなんて。。







おれのコト好きじゃなきゃ有り得なくない?






ぼくは、もう自分の中で調子に乗っていたのかもしれません。。







やがて、ゆりは帰ってきて、何日か後に遊ぶ約束をした。




吉祥寺で、スワンに乗って、ビリヤードをしてとても楽しいときを過ごした。

そして



「あのー、おみやげ買ってきたました」

「なになに〜?」

「コレ」

といいだされたのは、もんちっちだった!!

「かわいい〜!ありがと」

「ほらみて!おそろいなんです」




ずこーーーーーーーーーーーん!!!!!!!




もう、付き合うしかない。とおれは思った。笑





その矢先。


二人でご飯を食べているときに、衝撃の事実が明らかになった。




「わたし、実は彼氏いるんです。」




もう何もかもが崩れ去った。。。笑




「でも、うまくいってなくて。。」



「そっかぁ」



これは略奪愛でなんとかするしかない。


と、真剣に思った。笑





帰りの道では、二人で手を繋いで歩いた。


井の頭公園では、二人で抱きしめあって、



「嬉しい」って、言われた。。




でも、ぼくの中では複雑な気持ちが交錯していた。


ゆりは帰り際「また、遊んでください」

って言って帰っていった。




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10話 お土産 

2007年04月28日(土) 0時28分
ゆりとずっとずっと距離が近づく出来事が起きた(*´∀`)アハハン♪







予定が合わなくてゆりがシーズン最後に来れる日。






ゆり「あの、お土産買って来たいんですけどー」

おれ「なんのー?」

ゆり「沖縄修学旅行のですよ」

おれ「おー!買ってこい買ってこい!」

ゆり「でも、私もう来ないから渡せないじゃないですかー」

おれ「打ち上げのときでいいじゃん」

ゆり「でも。。」








みんなじゃなくて、ぴろさんだけに買ってきたいんですよ






キタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!






│◎  ◎│Ψ ピガーガー






ほんと?いいの?これはもしやイケルのか????


やっと番号をゲットし、繋がりができた。





この日のバイトが終わってメールを送った。

メールがすぐ返ってきた。






ラ━━━━━━ヽ(´∀`ヽ)━━━━━━ン !!!!!








待ちくたびれました。眠かったです。
明日から沖縄行ってきますね。
おみやげちゃんと買ってきますから。
むこういってもメールとかしていいですか?






だってさーヽ(´ー`)ノ



いいよーいいよー

どんどんこいよー

テンション上がりすぎて全く眠れませんでした(ρw-).。o○








けどね、うまくいかないのがおれの恋愛


新たな壁が現れます。









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9話 怪しい高校生 

2007年04月26日(木) 14時41分
ゆりはこの年の夏に入ってきた高校生。
背が小さくて、加藤あいにちょこっと似ている。
ネコメでおちょこ口。







初めて会ったときからかわいいなーって思ってた。

入ってきた初日から売りまくっていた。

けれど、会った次の日いきなり泣かしてしまった。

仕事のことでちょっといろいろあって。。






その涙にやられました。。


次からバイトで会うのがとっても楽しみになっていった。





あー恋だわぁ。





しかも







高校生に。





妹とタメで3つ年下。







バイトに来たときはお互いにたくさんのことを話した。

仲もどんどん良くなってきたころ、またゆりの涙をみることになってしまった。。

女の涙は卑怯なのだ。。







今回はお客さんにお金を投げつけられ、怒られたみたい。




泣き顔でもう売りに行かないと言い張る。







我慢できなくて、バイト中なのに、肩を寄せてひたすらなぐさめた。。



こんなに女の子に優しくしたのは初めてかもしれない。









そして、動きだした。










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8話 怒りを覚えた日 

2007年04月21日(土) 0時22分
なつは泣いていました。

河原さんのせいです。





昔働いてたこともあって、ビールをたくさん買ってたみたい。

そして、飲んでたみたいですね(*´∀`)

その酔っ払い状態で事務所で呼び出されたみたい。

そこで二人っきりで会ってしまいました。








河原「ねぇ手握っていい?」
なつ「え?いや。。」







┐(´д`)┌






河原「ねぇ抱きしめたいんだけど。」
なつ「え?いや。。」




┐(´д`)┌




「きゃ」






的な出来事があったという話しが聞かされました。。






は?しんじらっれん。

あいつは一体なにを考えてるんだ??

そんなゴーインにゴーイングマイウェイ的な行動が許されるのかー


ヾ( ゚д゚)ノ゛ハァァァァァ・・・・・・・!








頭なでなでして一生懸命慰めましたヽ(●´ε`●)ノ

なにかあったらいつでもおれに連絡してくれると言ってました。

実は頼られていた。

おれも恋人でなく、今の雰囲気はとても満足のできるものであったし

お互いを信頼していると思えた。

好きを超えてしまったようだ。。







このころから、好きというよりおれにとって大切な人にかわってきました。

一番の女友達(・∀・)人(・∀・)親友??

だから、なにかあったらとんでいくと決めました。






この夏休み中にはおれには好きな子ができました。

ゆり

しかも相手は高校生( ´・_・`)









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7話 速水さん登場 

2007年04月13日(金) 1時28分
速水さんは同じお仕事の先輩。背が高くて筋肉質で自分の意見を曲げない鉄人。
この年の前の年は明らかに、周りには女の子が集まり、モテモテでした。





なつから聞かれたけれど、そんな彼にはやっぱり彼女はいました。

それを聞いてなつはとても(´・ω・`)ガッカリ・・・




おれがいるじゃん!




そーです。こんなことはもちろん言えません。




河原さんのことを断ったのはこんな理由があったのです。




そこからはなつ速水話しに花を咲かせて帰りました。



ここでお気づきの方はたくさんいるでしょうけど

おれは友達としかずーっとみられていません。

でもでも、やっぱり好きなんです。・゚・(ノ∀`)・゚・。

変えようとして変えられるものじゃないんです。。






この頃から、自然と速水さんの話しがよくでるようになり

おれは常に聞き役で、アドバイスをしていました。





この切ない感じはなんでしょう┐(´д`)┌









やがて、夏休みに入りました。



野球場のバイトは夏は大忙し。

普通の日の2倍以上の売り上げを上げてしまうのです。






そんな暑い頃。

おれの目の前にみたことある人が。。












河原さん登場です。

おれ「久しぶりですね。どーしたんすか?」

河原さん「休みだから見にきたんだよー。」





ほんとにみにきたのか?

おれはなんだかすっきりしない気分になりました( -д-)








この日の帰り道

ナイターなので外は真っ暗です。



最寄の駅へ行くと

後ろから足音が。。










なつが走ってきました( ノ゚Д゚)











なんで〜?



いるはずがないんですよね。

売り子はチェッカーの数時間前に帰ることができるはず。。

待っててくれるわけもありません。






電車の中はチェッカーの人達となつと仲良く帰りました。

途中でおれとなつは降りてみんなとバイバイ( ´∀`)/~~











様子がおかしかったというのは、最寄駅ですでに目が真っ赤で涙目でした。









駅では、なつが半分泣いたような声でおれに話し始めましたつД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚

おれのすっきりしない気分が的中しました。




かーわーはらー!!!( `д´)σ =・








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本日のオススメ

V6 「Blieve your smile」

6話 いい感じのはずが。。 

2007年04月11日(水) 19時15分
話しを聞いてみると

どーやら遊びに行って、帰り際に言われたんだって。


河原さん「また遊びに行かない?」


って言われたらしいけど、断ったらしい。

なんで?って聞いたら





なつ「今は好きじゃないから。。」






あなた実はとってもいい子なんじゃないの?

と思ってしまった。ますます好きになりました。.:*・゜从n・ 。・)η゚・*:.。.ミ ☆





この断ったあとも、メールはけっこうきたみたい。

河原さん「なんで最初は遊びに行ったの?」やらずーっと。。






そーなんです、実は河原さんはちょっと女関係はチャラかったのです。( ´゚д゚`)




そんで諦めてくれるまでにはやっぱり時間はかかったみたい。




楽しかったバイトも終わってしまい事務所へ。





うちの会社はイベントではカスなので、もちろん暇でした。

試合では売れるんですけどねー。










売店の女の子は先に帰ってるかなーっと思いきや。。


おれが終わって事務所に帰ってみると。。






なつがいるじゃーんヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ



このバイトの帰り二人で帰宅しました☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ






お互いの中間地点まで自転車を引き、ずーっとお喋り。


このたいしたことないことに

おれの心はウキウキです(ノ゚∀゚)ノ 








だけど、楽しいことだけがおれとなつの間にあるわけもありません。



なつ「あのね、聞きたいことあるんだけど、速水さんって彼女いるの?」




どひゃー




新キャラ出現ですヽ(;´Д`)ノ






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本日のオススメ

光永亮太 「Always」

5話 またシーズンが始まる 

2007年04月08日(日) 21時38分
まゆさんとはこの後も何もなく、普通の仲良しな友達。

初めて年上の女友達。たくさんメールや電話をしたけれどやっぱり友達(・∀・)





次の年になり、また野球のシーズンが始まった。

毎年行われる球場の登録会には、なつの姿はない。

やっぱり気まずい?自分のせいかなぁっと何度も思ったヽ(´Д`;)ノ

そんな中、何日か経ったまだ寒い日。







なつはオープン戦に現れた。

しかも、普通に喋ったりした。そーいう子なんだと思った。

それどころか仲良くなり始めたヽ(´ー`)ノ

この頃でも友達というよりまだ好きだったo(*´д`*)o


公式戦も始まり、暑くなってきた頃。。






なんでおれにくるのか分からないメールが届いた(゚∀。)






なつ「去年言ってた河原さんに番号聞かれて遊びに行くことになったんだー」







ナゼオレニオクルノ??(゚Д゚)

イヤガラセデスカ???(゚Д゚)





このときはよかったねって感じでメールを送った。

むこうからメールが来るときはろくなことがない。

いったいなんなんだ?

そー思ったが、おれのこと気にしてくれてるんだ。

そー思うしかなかった。





きっと付き合うんだろうなーΣ(゚д゚lll)










夏休みに入る前のバイトの日。

この日はイベントということで、売店でなつと二人で任されることになった日があった。

とっても嬉しかった。

好きな人と同じ空間でひたすら何時間も喋った。

とっても楽しかった( ● ´ ー ` ● )

そこではとっても気になる河原さんの話もした。



なんと




付き合っていなかった







キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!







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Aqua Timez「いつもいっしょ」
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プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:ぴろ
  • アイコン画像 誕生日:1986年2月4日
  • アイコン画像 職業:大学生・大学院生
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    ・音楽-SOPHIA大好き
    ・ファッション-シャツを好みます
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楽しい楽しい学生ももうおしまいです。

ここで、大学生活を振り返るのも悪くはないかなーっとね。笑

まーこんなぼくですが気軽にコメントくださいね。
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