さっちゃん。 

December 19 [Fri], 2008, 15:30
さっちゃんとごはん

超楽しみにしてたけど、ホント楽しかった


そもそも、さっちゃんの誕生日前だから、誕生日祝いを兼ねて、ごちそうしたくて誘ったのに、結局半分こになってしまった
プレゼントは、IPSAのクリスマスキッド
やわらかい香りのボディスクラブとクリーム
さっちゃんからも、くぬぎのお菓子をもらう


約5時間、盛り上がったところで、お店も閉店時間っぽい


てっちゃんからメールがあったので、連絡して、
コンパ帰りのてっちゃんと一緒に帰る
コンパが冴えなかったらしく、ちょっとぐずってたけど、、

こっちからしたら、どんなコンパでも行くだけでヤキモチだよ〜



家に着いて、お風呂に入って、ちょっとだけ仲良しして就寝
今日は3時か…。




神戸コレクションミーティング。 

October 05 [Sun], 2008, 23:28
再来週の神戸コレクションに向けてミーティング。


ミーティングゆーて。
神戸で、何するか。
何食べるか。
どこに泊まるか。

まぁ、そんなことだけど。



とりあえず、とランチしようってことで集合。
の寝坊で、結局もランチに間に合うことに。

N.Yでランチ。

その後カラオケ


14時から19時までカラオケ。

夕飯は、よくいく825で。

夕飯食べつつ、ミーティング。
しつつ、
の恋愛事情にチャチャ入れる会。

チャチャ入れつつ、「Tっつぃーに連絡しちゃおうぜ〜」の悪ノリで、
ちょっとメールしてみる。


と、電話がかかってくる。


遊ぼうや〜ということで、合流することに。

でもカラオケ大好きなマメさんがいるけど、
うちらは今日散々うたってきたので…
とりあえず、ボーリング


2ゲームして、2ゲーム目に負けたチームがゲーム代持ち。

チームはグッパーで決めて

  チーム
  Tっつぃーチーム
マメちゃんチーム


は普通にうますぎ
何気に頑張って2位。

マメちゃん、一人負けして、ゲーム代8000円也〜


その後、カラオケ行こうとダダこねるので、本日2回目のカラオケ…


カラオケ2時間終了後、、、


帰ろうとしてるのに、なぜか夜景の話になり、
「エゲ行こうぜ〜!」と悪ノリした


超ねむねむは後部座席で仮眠しつつ、
4人でエゲに


エゲ後、他の夜景スポットの話になり、
もう、とことんノリだけで、行く


3時半くらいに、送り届けてもらい、解散

夏。 

August 24 [Sun], 2008, 21:32
今日は、夏を凝縮した一日にする。


だって、ビデオも買ったし。
今日一日が、子供時間40日分に匹敵する、夏休みにすることにする。



8:00    集合!!
        …案の定、は定時に来たのにチームはやや遅れ。

8:20    (やっと)出発


8:40    家に到着

9:00前   朝マック

9:40くらい (ようやく)本格的に出発


10:30頃  目的地到着!!!!
        H県O市の、j磐名所らしい。


11:30   川ではしゃいだので、お昼ゴハン
        簡単バーべキュ〜

  
        お腹いっぱいになったので、再び川遊び
        川ではしゃいだあとは…

        お待ちかね、大 すいか割り 大会

        
        すいか割り、オモロー(笑)

15:00頃  川で、体についたスイカの汁を流して(コラ)、市内へ帰る準備


        帰りしなにもみじまんじゅ〜!を購入し、できたてあったかもみじを食す美味い。

16:30   家へ到着


        家でケーキをごちそうになる
        ママは、10年前と変わらず、相変わらず素敵なお話を聞かせてくださる
        ホント、色々大事なことを教わる気がする…。


18:00くらい お色なおしでお祭り
           
          なんとなく「浴衣で花火が夏らしい」という理由だけで、浴衣を用意していた一行。
          すると、ご近所でたまたまお祭りがあるということで、急遽祭りへ。
          たこやきとフランクフルトを食す。(食いすぎ)


19:00くらい  家へ戻って、家の前の公園で花火大会
          
           打ち上げ花火は禁止らしいので、おとなしく手持ち花火ではしゃぐ。
           まぁ風も強かったし


20:30頃    ママ達がおでかけから帰ってこられる。    
           なんと、ハーゲンダッツのお土産!!!
           みんな、3つ目の別腹が出てきて、美味しく頂く。


          奇しくも、北京オリンピック閉幕の日。テレビで閉幕式みつつ、こちらも閉幕。




いやあ。
なぜか結果的に食い倒れの日になってしまったけども。

でも、いーーーっぱい笑った。

いっぱい笑えることに感謝。
10年前と変わらない笑顔と笑い声。

…話してる内容も大して変わってないかも

「ケッコン」とか、「老後」とか(笑)、ちょっとだけ大人になった話題もあったけど、
他愛のないことで笑い合えて、同じ時間を共有できる仲間に感謝。

25年生きてきて、失った出会いもたくさんあったけど、
失くしたくない、変わらないで居て欲しい、仲間がいることに、感謝。

みんな、元気で、今後も楽しい時間を共有しよう。
どんな形であれ、みんなが幸せで居られますように。。



大事なものを思い出させてくれた、1日になった


七夕。 

July 07 [Mon], 2008, 0:25
が年間通して二番目に好きなイベントの日。
一番はもちろん自分の誕生日


と過ごすのは3回目(…のはず)

初めての七夕のときは、「笹がいる」との要望に慌て、
駆けずり回った挙句、ビニール製の笹の葉を用意してくれた
の地元の近くの土手沿いで、車を停めて、土手を降りて、
短冊を書いて、遊んだ…多分。

2回目の七夕は、その時仕事してた地域に連れて行ってくれて、
サンルーフを開けて☆を見た。
なんとか流星群とかが見える日だったらしく、
時間と方位を調べてくれてた。
見えた…っけ?
大好きな「空はまるで」をエンドレスリピートで聴いていた(のは覚えてる)。

過去の日記を見て思い出そうとしたけど、例年、七夕の日記が…ない
ので、箇条書きにしてみた。


今年は、ゴハンを食べに行こうと約束。
早くあがってくれるのかと思ったのに、定時に仕事を終わらせて、
腹ペコのはかなりご機嫌ナナメ。

美味しいゴハンと行っても、10時過ぎじゃ開いてる店も限られてくるし…
七夕もしないといけないので、ゴハンは簡単に。
!ドンキー。
なんだかんだ言ってハンバーグ好きなので、それはそれで

でも、ハンバーグ出てくる前にちょいモメ。
「疲れた〜」を連発する
そんなに疲れたなら帰れよッって気分になる。

「『疲れた疲れた』って…
「自分だって言うじゃろ〜」



ココでブチ切れ。

だから、
なんでそこで「自分だって―」が出てくるの
「あ、ゴメンね
とか、100歩譲って
「だって今日は〜〜〜ですごく疲れたんだ」
でもいいよ、この際

「自分だって〜〜じゃん」ってそこで言うのはおかしいだろ!!!!!


ブチブチに切れたあたし(無言)に、ちょっとイラついた様子のだったけど、
さすがに空気読めたらしく、慌てて謝罪。

まぁそれも「謝っとこ」的に見えてカチーンときたけど、
ここで長引かせてもしゃーないわ、と思って我慢。

和解。



食後。

気を取り直して、七夕祭り。

以前も来た事のある海で、花火。

…の前に、

「さーさー

おぉおおぉおぉぉぉぉぉおおおおお――――!!!!!!!

本物〜〜〜〜〜〜!!!!!


リアル笹にテンションあがる。


短冊と、ペンまで用意してくれて、
今年の七夕は大満足


短冊を書いて、笹も飾って、一通り七夕を満喫したら、
花火
こちらも、「透ける目玉のおやじ花火」と「アンパンマン花火」と、
大満足なメニュー


まぁ、道中もろもろあったけども、
結果オーライ

命日。 

June 29 [Sun], 2008, 0:38
明け方4時半。


かぁさんの携帯が鳴る。




とうさんから。
「来たほうがいいかも」って。


とりあえず、すぐすぐのことではないけど、、、、




かあさんとあたしは化粧をして、出る準備。
準備が整ったので、兄ちゃんを起こして、出発。



7時頃、病院に着く。



昨日より悪くなってる。。


呼吸が浅い。



ばーちゃんは、手をつないでた。
「手を動かすんよ」って言ってた。

とうさんとばーちゃんに朝ゴハンの差し入れ。


ばーちゃんは、片時も手を離さないので、
おにぎりを空けてあげて、渡す。



もう、時間単位で覚悟をして下さい、って言われる。




頑張るじーちゃんの横で、「その後」の話を始める大人たち。

まぁ、それはそれなりに、準備もしないとだし、色々大変なのはわかるから。。
「じーちゃんまだ頑張ってるのに、そんな話しないで」とは、言えない。

もう、必要なことだってわかるから。


これが大人になった、ってことか?




息が浅くなり、酸素が体の先端まで行ってないから、足先とか手先が冷たくなってきてる。




改めて、じーちゃんの手を触る。

やっと、素直に手を握れた。


じーちゃんの意識が朦朧としてからじゃないと、できないなんて、
あたしはちっちゃい人間だなぁ…。



親族が続々集まってくるが、
じいちゃん、頑張る。

今日は、16時過ぎないとU兄ちゃんがこれないんだけど、
じーちゃんは、U兄ちゃんを待ってるんじゃないかな…。



みんな、少し看病疲れが見えてくる。

寝不足だし、ソファや椅子でうたたねし始める。




仮眠室を借りれるということで、1階下の仮眠室を借りることに。

とりあえず、3姉妹、仮眠室へ移動。(…ぉい)

婿たちは何かとよく動く。




あたしは、ずっとベッドの横にいる。



夕方、眠気に限界が来て、仮眠室へ行ってみる。




にーちゃんと、おばちゃん2人と、4人で仮眠。





17時。
電話が鳴る。

何かと思うと、U兄ちゃんが来たという。
U兄ちゃんが来たので、Mおばちゃんはとりあえず病室に戻る。


…なんとなく・・・・って気がしつつも、もう少し寝ておこう、、と思い、
再び仮眠。



10分後、電話がなる。

とうさんから、一言「おいで」って。


2人を起こして、走って病室に行くと、
じーちゃんは、息を引き取ってた。



呼吸が止まってる。



じーちゃん、ホントにU兄ちゃんのこと待ってたんだ…。






あぁ、もぅホント、、、お疲れ様。

苦しかっただろうなぁ…。





…私、仮眠していて最期に立ち会えなかったという、まさかの展開。



でも、最期に苦しむこともなく、息が止まったらしい。
苦しくて暴れたり、痛がったりすることはなかった、と。


それだけでも救いだったかな。。




いよいよ危ない、といわれて12時間。

じーちゃんは、U兄ちゃんを待ってた。


U兄ちゃんは、「自分は初孫だ」っていうことにすごくこだわる人で、
昔から、イトコの中でリーダーシップをとってた人で、
じいちゃんは、そんなU兄ちゃんの性格を十二分に理解してて、
U兄ちゃんが死に目に一歩間に合わなかった、なんてことにならないように、
頑張って頑張って待ってたんだと思う。
U兄ちゃんの顔をたてたんだ、絶対。


最期まで、かっこよすぎだよ、じーちゃん…。

おかげであたしは…。




でも多分、じーちゃんは、あたしはそれを理解して、
文句言わないってのもわかってたんだよね。


わかってるよ、あたしも。
じーちゃんの想うところは、全部伝わってるよ。


おみまい。 

June 28 [Sat], 2008, 0:29
ばーちゃんと、にーちゃんと、5人でお見舞いに行った。


病棟に行く途中で、にーちゃんと2人で売店に寄った。
3人は先に。


遅れて病室に行くと、ばーちゃんの声。



「おとーさん。きたよ。わかる??」




じーちゃんは、もうだいぶ意識がなかった。


病室に入ると、いつも笑顔で手を挙げて挨拶してくれたじーちゃんが、
もうこっちを向いてくれない。


先週、「またくるね」って言ったのに…。

1週間で、じーちゃんのろうそくはすごく短くなってしまった。



もう、肺で上手に息ができないらしい。
アゴを動かしながら呼吸してる。


肺で呼吸できにくくなったら、こうなるらしい。
意識はなくても、生きたいっていう意志と本能なんだと思った。





「しゃべれないですけど、耳は聞こえてますから。お声をかけてあげて下さいね。」
って看護婦さんが言う。


みんな、
「おじーちゃん。きたよー」って声をかける。



あたしは、それもできなかった。

どうしてもおじちゃんと向き合えない自分がイヤになるけど…

できないよ…
泣いちゃうよ。



遠くから、おじいちゃんを見つめるしかできなかった。




かわるがわる、イトコ達やおばちゃんが来る。



もう、いつどうなってもわかんないって。







でも、とりあえず、今夜はとうさんとばーちゃんが泊まるから、ってことで、
3人は帰宅。


何があるかわからないから、今夜は実家に泊まることにする。



帰りにウチに寄って、化粧品と、喪服を持って、実家に帰る。











お見舞い。 

June 22 [Sun], 2008, 0:11
今日は、お見舞いに行く前にかーさんと買い物。



喪服を買いに。




喪服を買うなんて、じーちゃんが死ぬ準備をしてるみたいでイヤで、、

あたしは、じいちゃんに万が一があったら、スーツで行くからいい。って、
買わないって言ってたんだけど、、


喪服がお葬式の正装なら、じーちゃんの葬式に、喪服を着ないのは失礼かと思って。



じーちゃんの旅立ちの日が遠くないとしたら、
ちゃんと準備しておかないと、、、、。


しかし…


喪服、高ェ…。



かーさんが、じーちゃんからもらったお金で買ってくれた。




皮肉にも、じーちゃんからの最後のプレゼントは、この喪服になりそう、、、。





でもまぁ、年も年だし。
この先、悲しくも、そういう機会は今までより増えるだろう、確実に。


しかし見てると、意外とデザインとか色々あるのね…と思い、
気付けば4着も試着…。


結局、最初に試着したアンサンブルに。




さてお見舞い。



じーちゃん…またやせてる・・・。


向き合わないと。。
後悔しないように、いっぱい話したいこと話しておかないと。。。

じーちゃんが、居なくなってしまう日は遠くないって現実を受け止めないと。。

目をそらし続けてたら、自分が後悔する…。





…と、わかってはいるんだけど。。


意気地なしなは、今日も黙って、ソファーに座ってる。





じーちゃんが、動こうとした。
起き上がりたそうに動くので、
とっさに、駆け寄って、手をつかんだ。


あんなに、触れるのを恐れてたけど、
久しぶりに触れたじーちゃんの手は、昔と変わらなかった。
腕は、ビックリするほど細くなってるけど、
手のひらは変わってない。
ゴツくて、かっこいい手。


じーちゃんは、もぅ、しゃべってる声が聞き取れない。


息が苦しくて、思うようにしゃべれない。

大好きな野球の中継を見ながら、あたしに何か話しかけた。

どうしよう、聞き取れないよ…。
一生懸命話してくれたのに。



でも、聞き返したら、またしゃべるのしんどいし、
聞き返したら、悲しい想いさせるかと思って、
わかったフリして、違う話を切り返した。

じーちゃんは、「伝わらなかったんだな…」って思ったような、
悲しい顔した。




「またくるね」って手を振ると、
笑顔で、手を挙げてくれる。



一週間、頑張ってね。
また来週くるからね。



家に帰って、喪服を着てみた。

できれば、まだまだ着たくない。



クローゼットの奥にしまった。


お見舞い。 

June 19 [Thu], 2008, 0:00
昼前に福岡から帰広。

家について、そのまま車で家に帰る。


ばーちゃんにお土産のラーメンと、H君に明太子を渡す。



そのまま3人でじーちゃんのお見舞い。



「また来ちゃった」って言うと、
じーちゃんは、前よりしんどそうなのに、
前と変わらない笑顔を見せてくれた。

おじーちゃんの、命のろうそくが、溶けていってるのは確実で、
消えてしまう前に、もっといっぱい、話しておかないといけないこと、
あるのも分かってるのに。

向き合えない自分が情けなかった。


今泣くのは、「なんでなくの?」ってじーちゃんに思われるし、
なんか、じーちゃんに対して失礼な気がして。

でも顔見ると泣いちゃうから。
横にあるソファーから、黙ってじーちゃんを見てるしかできなかった。。


じーちゃんに触りたかったけど、触れると、涙がでそうで、
それも出来ない。


「寒くない?」
って、聞くことしかできなかった。


おみまい。 

June 15 [Sun], 2008, 23:46
昨日の土産を持って実家に帰ったら…

父ちゃんが大騒ぎ。

父「チャン!!!いいとこに!!!!早く早く!!!」


「…え?何???」

父「マロが…!!!死にそうな

「えぇえぇぇぇぇえーーーーー



もう、虫の息のマロ。。
今からかーちゃん迎えに行ってじーちゃんの病院行くけど、
とりあえずマロも!!!
マロも病院!!!!


ってことで、ぐったりのマロも乗せて、かーちゃんを迎えに。



拾ったかーちゃんも、「マロ〜〜〜



でも日曜。
いつも行ってる病院も、先生が不在…。

とりあえず、マロをさすりながら、でもじーちゃんトコにも行かなきゃだから、
駐車場で交代でマロを見ながら、じいちゃんのお見舞い行くことに。


じーちゃんのお見舞い。


うーん…
痩せたなぁ…。


大宰府で買ったお守りを渡す。

ベッドの持ち手にくくりつける。


どうしよう。


おじいちゃんと、正面から向き合えないよ。


涙が出てくる。




この涙はなんの涙なんだろう。




涙が出そう。




2時間ほどいて、「また来るね」といって帰ることに。




マロは、まだ頑張ってる…。

けど、ホント虫の息。。。


帰りの車中。

マロは逝ってしまった。。。



なんだか、寂しい…。


でもきっと、マロはおじいちゃんの悪い病気を持っていってくれたんだよね。

…なんてのは、人間が、都合よく考えたいだけかな。



マロは、もっともっと生きたかったよね、きっと。。



Newせつ。 

June 14 [Sat], 2008, 23:30
仕事でお隣の県まで。


開会は13時だから、10時くらいに集合かな〜〜〜

なんていってたら…



「明日、8時半集合」


…早ッッ



なんのジョーダンだよ…(´Д`;)
って、ココロの中で叫んだけど、大真面目なのよね、さんは…。



さて、二日酔い、、、というより完全にアルコール残ってる「酒気帯び」状態で集合。
ヤバイ。
ヤバイ。

本日、大役を任されている身分で、「昨日飲みすぎちゃって〜
なんて、冗談でも言えない…。


しかも、今日の仕事の緊張と、寝坊しないか、っていう緊張と、
お酒による嘔吐にて、完全な睡眠不足。

緊張というか、寝ようとしたときに、
酔っ払いすぎて道路に書類をぶちまけた記憶がよみがえり、
「…もしかしてから預かった書類、無くしてないよね?
って、考えただけでも心臓止まりそうになり、
でもアルコールのせいで脳が働かず、確認できない
…というわけで、睡眠時間、正味2時間…。


超吐きそうになりながら、なんとか集合。

「顔色悪いなぁ。大丈夫か?」

「・・・絶対ナイショですよ。二日酔いです

「…すごい度胸ね

「…


道中後部座席にて、瀕死。

S.Aでは、「つわりか?」って言われる勢いでトイレに駆け込む…。



さて、昼頃、ようやくアルコールが抜け始めたか。

調子を取り戻しつつ、あまりの暑さにバテる。。。


本番は、司会進行のの方がよっぽど二日酔いのような青い顔して、
は、なんとか任務完了


いやぁ、すがすがしい


一時はどうなることかと思ったけど。
なんとか終わった


仕事が終わったので、4人で大宰府にお参り。
が言い出しっぺだけど、ヒールで足が痛くなったので、
通りかかった店で売ってたクロックスを購入。
みんなも革靴で足が痛くなっていたということで、社員4人でおそろ

全員クロックスを履いて大宰府を参拝。
寒ッ。

おじーちゃんのお守りを購入し、大宰府を後に。


小腹がすいたということで、どらいぶするー

帰路に着く


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