ある日のイタリアの… 

July 10 [Sun], 2011, 22:35
1930年代後半のある日 イタリアの空軍基地で交わされた会話です

空軍の軍人:マッキ博士 新型戦闘機についてなのですが ラジエーターの容積が小さ過ぎませんか これでは エンジンがすぐ過熱してしまうと思います

マッキ博士:君は 私の創造した 理想の曲線を理解できないのか ラジエーターなどという醜いモノを 私の飛行機に搭載するつもりなら もう私は 空軍の仕事からは手を引くよ

空軍の軍人:いえ 決してそのようなつもりではなく ただ 実用性も考慮せねば… 現在 我が国はドイツと同盟を結び 欧州の支配に乗り出そうとしています そこで 空軍力の強化は必須なのです

マッキ博士:けがらわしい 私の戦闘機は 美を体現しているものだ 実用性などという概念は芸術にはない

空軍の軍人:しかし 現実には ドイツのメッサーシュミット イギリスのスピットファイア等と 対等の性能を持った戦闘機が空軍には必要なのです

マッキ博士:現実 おおっ イタリア人である君が現実を言うのか イタリア空軍も堕落したものだ 君は 醜い戦闘機に乗って生き残りたいのか 死ぬのが怖いのか

空軍の軍人:いえ 決して死ぬのを恐れているのではありません ただ ラジエーターの性能が不足している戦闘機では 空戦以前に エンジンが焼きついて墜落してしまうのではないかとご指摘をしているまでです

マッキ博士:ふんっ 本音を吐きおったな 君たち 空軍の軍人は 死ぬのが怖いのだ 墜落が怖いのだ 墜落するぐらいならば 醜い戦闘機にでも何でも魂を売ろうというわけだ

空軍の軍人:そんな 私も軍人である以上 きちんと敵と戦える状態の戦闘機に乗りたいと申し上げているだけで…

マッキ博士:いよいよどうしようもないな 君たちは 戦闘機は何の為に存在しているのか 神が戦闘機をこの世に送り出されたのは何のためか 考えてみたことがあるのかね

空軍の軍人:それは 神と偉大なるドゥーチェ(頭領=ムッソリーニ氏のこと)の理想を実現するためだと存じます

マッキ博士:バカなことを 戦闘機は真実の美の実現の為に 神がこの世におつかわしになったのだ 戦争など いつまでも続くものではない しかし 美は永遠だ 君はイタリアが 性能の為に美を犠牲にした戦闘機で戦ったなどと 後世までのもの笑いにされていいのか おお イタリアよ ローマよ 美の永遠を最も体現しているその都よ このような愚かな軍人が 汝を辱めようとしているのです

空軍の軍人:そこまでおっしゃるのであれば 私も軍人である前にイタリア人です この戦闘機で立派に死んで見せます

マッキ博士:ようやくわかったか 未熟者めが 

空軍の軍人:はい 私たちの目的は勝利にはありません 永遠の美を残すこと これがイタリア空軍の精神です では博士 この機を600機発注いたします 納期は1940年の2月までということでよろしくお願いいたします

マッキ博士:ふむ 600は数が悪いから 567機にしよう 1940年というのも美しくない数字だ 美は奇数に宿るということを知らないのかね

空軍の軍人:では1941年の3月ということではいかがでしょう

マッキ博士:1941という数字も気に入らんな 1943年の11月までには567機 空軍に納品しようじゃないか

空軍の軍人:ありがとうございます これで我々も心おきなく戦うことができるというものです 重ねてお礼を申し上げます マッキ博士 では 納品を楽しみにしております ごきげんよう

マッキ博士:うん 空軍大臣にもよろしく伝えてくれたまえ さようなら 

(イタリア軍は 1943年9月 連合軍に降伏しています)

【番外編】最大手の再優秀な… 

June 22 [Wed], 2011, 22:34
皆さん こんばんれ

本日より 句読点を撲滅いたしましたので 読みにくいかもしれません

どうせ飽きたら また元に戻しますので 暫らくお付き合いください


さて 本日のテーマは
「最大手の再優秀なマーケターを拉致って 反原発のコミュニケーションプランナーにする」
です

世の中には色々と黒い組織があるといわれていますよね

イルミナリティとか シオン(長老)会議とか その他 各国の情報機関 モサドとか CIAとか KGBとか SISとか

日本の政党は持っていないんでしょうか 付属機関としての そういった黒い組織

3〜5月の記事でもさんざん申し上げた通り 日本はかなりのっぴきならないところにまで追い詰められています
もちろん ワルモノは 東京電力です っていうか 原子力発電所を稼働させようとしている勢力です

ワルモノたちは長い年月にわたり 研鑚してきたコミュニケーション技術を持っていますが 良いモノサイドにはそのノウハウがありません

勝手連的な動きもいいですが 組織だった運動の方向性をまとめるオーガナイザーが必要です

思えば60・70年安保闘争の頃は 実に巧みなプロパガンダ戦術を使っていたと思います

そういったプロパガンダ戦術に長けた奴らが大学を退学になって 最大手に入ったという話もどっかで聞きました

こっちは 対抗上 今の最大手から再優秀な戦略プランナーを拉致って 拷問を加え脅迫した上で 転向させるしか 実効性のあるコミュニケーションプランを作れる可能性はないと思います 冗談じゃありません

民社党にしても共産党にしても 地下組織くらいは持っていると思うんです
暗殺とか誘拐とか証拠隠滅とか そういった部分を担当する組織です

その組織の総力を挙げて 最大手の再優秀なマーケターを拉致ればいいのです
皆さんご存知の通り イエズス会の金言に 目的は手段を聖化するというのがありますが 今こそその時です


正義の戦いの為には 手段を選んでいてはいけません


福島瑞穂さんにしても 志位和夫さんにしても 仰っていることはなるほどと思わせるところが多いし 立派な方たちだと思います

でも なんだか垢抜けないし 「またかよ」と思わせるコミュニケーションしかできない



本来 前衛党であろうとするならば ポリティック・コミュニケーションも 最先端のものでなければいけない
ツイッターやってますとか FBがどうのこうのとかいうレベルじゃない

コミュニケーションのコンテンツや表現に対する考え方 そしてコミュニケーションのあり方そのもののコンテクストを再構築しなくちゃダメだと思います


こういう時に 一番 手慣れていて 能力を発揮できるのは 悔しいですがやはり最大手のプランナーさんでしょう

社民党と共産党の陰の組織が その人を拉致って味方につける もちろん拷問も加えますが

そしていつの間にか 民意を社会正義に適った方向に向けていく

もう 日本は そういった方法しかない位 追い詰められていることを 皆さん自覚するべきです


というわけで 本日も番外編で失礼しました

ずっと怠けていたので 6月中に あと10本は記事を書きます 短くても



さて 不謹慎なのか 今の日本に似合っているのか 良くわかりませんが



なお 本日の記事は 「電通は日本のイルミナリティ支部説」「電通フリーメーソン説」に基づいて 制作いたしました
もし違ってたらすみません あはははははははははははははははははははははははははははは

【番外編】グラム 

June 13 [Mon], 2011, 13:07
皆さん、こんばんふぁ。

しばらく間が空いてしまいました。

仕事上の先輩が入院したり、家業の目録作りがあったりでバタバタしておりました。

今日は、とりあえず、本論を進める準備ができていないので、先日、ふっと考えたことを書きます。


「グラムロック」っていうと、皆さん、何を思い出されるでしょうか?


T-RexやBowie、Roxy、hoople、Silver Head、そういえばSladeもそういわれていた時期がありましたね。忘れてはならないのが、Alice CooperとかDollsですね。

あとは、ルージュ〜バンカース、紅トカゲですとか、そういった感じでしょうか。

Stonesでさえ、一瞬、見た目だけですがグラム化した時期がありましたよね。


で、ふと思いついたことがあります。


グラムって、実はものすごく誠実なものなんじゃないかということです。

音楽的に、グラムをカテゴライズすることは難しい。共通する、一種独特のにおいはありますがね。

でね、気が付いたのは、「おれたちは音楽的にはここまでが限界だ。だから他の方法論でお客様に楽しんでいただくのだ」という発想が、どっかに有ったんじゃないのかということです。

つまり「自分達の限界を知った上で、その限界を突破する方法論を音楽以外に求めた、あるいは自分達の音楽的才能以外に求めた」結果としての音楽という側面もあるんじゃないかと思うんです。


それは、前出のバンドや個人が、どういう音楽的な軌跡をたどったかを考えると、自ずから見えてくるような気がするんですよ。

詳しいことは、今、書いていく根性はありませんが、例えばBowieは、個人の限界をプロデューサーやバックミュージシャンの力を借りて突破しようとしている、ように見える。


時代性とかその風俗性とか、その他いろんな要因がグラムを生んだことは間違いがないと思うんですが、前述した「誠実さ」というのも、グラムにはふさわしくないようですが、キーワードとして考えていくと納得ができる部分もあるんです。


というわけで、再開第1回目は、ちょっとした雑談になってしまいましたが、実は私自身、方向性を、ちょっと見失っている部分がありまして、次回からも身のあるお話しができるかどうかはわかりません。


どうにか、頑張ってみますが、ついつい適当に流れてしまうとは思いますので、そのあたり、ご容赦くださいね。



私がグラムロックを意識したのは、この曲からでした。ギターの人が好きで。こういう人になりたかったな。

Cum On Feel The Noize→YouTube

ミニマム、ローカル、クラスター。(承前8) 

May 25 [Wed], 2011, 0:12
皆さん、こんばんれ。

いつものご高覧、誠に感謝しておりますよ。


今日は、本当は俺が何をやりたかったというか、俺は本来どうあるべきかを考察しながら、もし、皆さんのお役にたつことがあればよいなと考えています。

前回、お話しをしましたが、私はアメリカのポピュラー音楽の価値にどっぷりつかってしまったいた時期があったわけで、これは、もう否定のしようのない事実です。っていうか、アメリカだけじゃないな。イギリス国のそういった文化にも、かなり浸っておりました。


俺がなりたかったのは、基本は、Rock Starです。世代的に、本格派じゃないんだけれども、今の俺の人生の中でも、それが一番の価値を持っていることは確かなような気がするんです。

広告やマーケティングなんて、なんだかチョロすぎる。傲慢な意味ではなく、真摯さの下限と報酬や評価とのバランスにおいて。

でもね、Rock Starというものの概念が自部の中で変わってきていることも確かです。

major rabelから音源を出して、プロモーションをたっぷりやって、世界中をツアーして回るなんてことには、あんまり魅力を感じなくなっています。

それは、身近に、小さなクラスターの中で、一生懸命「歌」を伝えている人物が増えてきているからかもしれないし、もしかしたら、もう、面倒臭くなっているからかもしれない。

でも、RockStarにはなりたいんです。 

どんなにカッコ良いキャンペーンを成功させても、話題になるようなCMを作ったとしても、それよりも小さな箱でも、地元のお祭りでも、RockStarとしての自分のBehaviorを実感できた方が、どんなにうれしいか知れません。


で、俺がどんなRockStarになりたかったのというと、これが滅茶苦茶で、本当は、ただ目立ちたいだけとか、自己満足を得たいだけとか、それだけのような気もします。


今日は、タイトルだけは本題に戻っておるように見えますが、違います。

音楽を貼りまくって、適当なことを言いたいと思います。


まずは、一番好きなバンドThin Lizzyから
世界で一番好きなギターソロのある曲(2ndソロですよ)




次は、バンドが落ち込んでいた時期の曲らしいけれども、訳がわかんなくて良い曲




そして一番、切ない曲




切ないといえばDavid bowieのこの曲。いくつかビデオのバージョンがあるんですが、このバージョンがいちばん大人しくて,その詞の世界を自己流に解釈できて良いような気がします。




もうひとつ、俺的にはしみじみとしてしまう曲があって、なぜなのかは分からないんだけれども、「民族」とか「宗教」を連想させる曲です。




Bowieとの連想で出てくるんですが、この曲も高校生ぐらいのころ聞きまくっていました、っていうか、その価値観に染まりまくっていました。




この曲もです。このころのギターがmottの中で最高かもしれません。




The Whoに関しては有名な曲がありすぎて、何を取り上げたらよいのかわかんないのですが、やっぱり好きなのはリーズ大学のライブに入っている曲ですね。




もちろん代表曲も。




そしてある意味で最も重要な曲。




The whoといえば、自ずとkinksが出てきてしまうのですが、私が好きなのはオランダ出身のバンドがカバーした曲よりも。




そして、バブルガム風に思われているバンドですが、このバンドはすごいと思います。今でも年間200回以上のライブをこなしているらしい。頭が下がります。ボーカルも年取ったとはいえ、相変わらずカッコ良くて、なんだか希望を持たせてくれる(その他いろんな意味でも)バンドだと思います。

一番カッコ良いと思うのはこの曲。



このバンドのボーカルは、アメリカの大学で足りない単位を取りにイギリスに行っていて、そこのアルバイト先で今のメンバーにつかまり、その後、一回も実家に帰っていないらしい。もちろん都市伝説の類でしょうが、それもカッコ良い。

この曲も、歌詞が素晴らしくて、大好きです。っていうか、このバンドの歌詞は、みんなかっこいいですよね。



ついでにこれと



これも




Cheap Trickがデビューした時、Kinksとの類似性を指摘されることが多かったように記憶していますが、今聞いてみると、そうであるようなないような、どちらとも判断がつきかねるのですが、このバンドのボーカルとCheapのボーカルは声質も歌い方も、情念みたいなものもすごく似ていると思うんですよ。

American Girl ←動画の埋め込みが無効でしたが、聞いてみてくださいな。


このバンドも他に良い曲が山盛りで困るのですが。有名なBreak Downとかは除くと、この曲ですな。シングルを切っていない曲ですが。



それとこの曲。これも切ない歌詞がすごく良いです。




で、もう一人、声質とかその他が似ているなぁと感じちゃうのがこの人。バブルガムっぽく思われている人ですが、この後のアルバム「Rock America」は「コンセプト・音楽性・曲の良さ・歌詞の素晴らしさ」すべてにおいて1980年のベストアルバムの一つに入ると思うです。でも、そのアルバムの曲は見つからないので、



アルバム「Rock America」は、いつもお世話になっている阿佐ヶ谷の
Rock Kitchen 1984にありますので(このアルバムが置いてあるRock Barは、希少です)、よろしければリクエストして、A.B両面とも聞いてみてください。絶対に損はありませんぜ。


他に、Pink Floydとか、Aerosmithなんかのことも語りたいのですが、この辺りはそれこそ、Rock Kitchen 1984にあるので、リクエストをして聞いてみてください。


最後に、やっぱり切ない系で好きな曲を2曲、貼らせてください。




特にこの曲の歌詞は、想起の汎用性が広いというか、凄く考え込んじゃうことが多いです。



長くなりましたね。 こんなこともあるということで、ご容赦ください。

また、いつかお会いしましょう。





【番外編の追加】アメリカ 

May 24 [Tue], 2011, 1:33
皆さん、こんばんど。

さて、前回、アメリカの音楽をいくつか貼ったのですが、忘れてはいけないものがまだあるような気がしてきました。

そのうち、いくつかを貼りたいと思います。

エルビス以前のことは、あんまりわからないのですが、悪魔に魂を売ったとか、色んな伝説のあるRobert Johnsonのこの曲は、皆さんもご存じだと思います。Bluesがアメリカ文化の中でどのような位置を占めるのか、Jazzとどのように分化し、あるいはお互いに影響を与えあったのか? このころの音楽ビジネスというのは、どのくらいの規模で、どんな意識の人が働いていたのか? そういったことだけは興味がすごくあります。彼は1936年に16曲、1937年に13曲、わずかこれだけしか音源を残していないのですが、それがそれぞれ2・26事件の年、そして日支事変の開始の年と考えると、感慨深いものがあると同時に、アメリカの悪口をさんざん書きましたが、やはりアメリカ国のある意味での豊饒性を感じます。



で、エルビス以前のことはあんまりよくわからないと申し上げましたが、この人は好きです。映画の主題歌にもなったし、これも有名な曲ですね。この人もマイノリティ出身者であることには注意してくださいね。一時期流行ったTEXMEXというのも、ある意味でアメリカのメインストリーム文化に対するオルタナティブだったんですよね、多分。いつの間にか産業化してシステムに呑み込まれていきましたが。Los Lobosのバージョンと映画のバージョンを両方とも。





次にディランが来てしまうと、あまりにも当たり前になってしまいますので、年代は前後しますが、「ディランの子供達」といわれる連中から





この曲は好きなので別バージョンも



実はある時期以降のBruce Springsteenには批判的なのですが、この時期、あるいは次のアルバム(Born to Runです)まではすごく好きですな。

彼は、詩人であって、プロパガンダを言い始めたらいけない人なんだと思うんですよ。だから、個人的な作品が良いなぁと思います。

そして、最有名曲のこのカバー。ちょっと驚きますが、良いですよ。

まずはオリジナルです。音は悪いけれども、このころの演奏が一番Rock'n'Rollしているとおもいます。



で、これがカバー。



'80年代以降、アメリカのロックはどんどん産業化して行って面白くなくなったように私は感じていたんですが、こんなのもあるんですね。きっと、これが日本にはないアメリカの良心だし懐というかSpiritsの深さなんだと思います。

これと


これ


そして忘れてはいけないのが、この二人。
一緒にして良いものか迷いますが。





本日は、何だか暗くなってしまいましたので、最後にバカバカしいお笑いを。




やはり偏っていますかな。


まあ、音楽ブログじゃなくて、一応社会的な発言をマーケティングというフィルターを通して試みているブログですので、ご容赦くださいな。

と、ここまで昨日書いてきたのですが、福島原発の2号機、3号機もメルトダウンしちゃっているという記事を新聞で読み、思い浮かんだのが、マキOZの「崩壊の前日」でした。いや、本当にシャレになりませんな。

youtubeを探したのですが、オリジナル音源がなく、また、こっちの曲の方が好きなので別の曲を貼りますが、しかし、もう「崩壊の当日」に来ちゃっているのかもしれませんよ。




プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:kada-moda
  • アイコン画像 性別:男性
  • アイコン画像 誕生日:1961年
  • アイコン画像 血液型:A型
  • アイコン画像 現住所:東京都
  • アイコン画像 職業:会社員
  • アイコン画像 趣味:
    ・仕事-凡庸です
    ・音楽-凡庸で申し訳ありません
    ・お酒-凡庸
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マーケティングの世界に入って、早25年。
広告を作ること以上に面白いことはないと思っていたのですが、最近、少々、考え込み中。

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