18日 

September 18 [Sun], 2005, 23:02
今日はカタリバだった。

周りの人のまじめな姿勢に、自分の甘さを痛感する。
ひよひよする。

でも、最後に厳しい人が、「いい動きしてたよ」「全体の動きを僕は見てるからわかるよ」
と声をかけてくれた

うれしかった
自分を認めてもいいかも、と思った

15日 

September 15 [Thu], 2005, 21:39
今日は年金をいれてラーメンズを見に行った

rinaさんというチケットを譲ってくれた人と待ち合わせ
どきどき

最初は見に行く気はなかったけれど、行って良かったと本当に思う。
二人じゃない、5人のコント、幅、広い
どうもシティーボーイズのパクリだったようです




13日 

September 14 [Wed], 2005, 23:07
今日は今朝からカタリバに出かける。
行くか行かないか、自分との葛藤。

そしてその後、Jブレインへ。
かっさんと話す。
自分の悩みを聞いてもらう。
人間としてとまっているところ。

本気になれないのはどうしたらいいでしょうか?
⇒違和感を大切にしてください
 自分探しの原点

内省
一日30分、なんであんなことしたんだろう、と考える

他人とコミュニケーションをとるには
⇒心、精神、身体を分ける
精神が、自分を見ている

時間があるのに余裕がある
⇒なやまない

ヒンドゥー教、ヨガ、仏教、キリスト教についてかっさんは学んでいる

社長とのお話
なんか、あんま印象にのこってないなあ
とにかく、自己分析をしろ、らしい

社長さんと話す

カリー番長
仕事と趣味

かものはし
すごい。本気だ。
質を高められるってことは、本気なんだと思う。

明日計画 

September 13 [Tue], 2005, 22:47
社会人はお金があり、時間がない。
学生は時間があり、お金がない。

そこで、未来の自分に借金をするという概念
高い買い物
若い感性でしか感じられないものを感じるため

行きたいところ
イタリア・アジアを中心にヨーロッパを
アメリカも行きたい

アメリカは友達が留学しているからそのつてを使おう

一人旅がいいので、その練習の必要がある

13日 

September 13 [Tue], 2005, 17:45
今日は朝からヒヨヒよしながらNRIへ行った。

結果は、「とりあえず、やってみようか」ということだった。
私の中で、埋まっていた矢印が、ぴょこっと出始めた。

久々の英語の長文。
でも、努力することは苦痛じゃないと思った。

矢印が出ていなかったのだと思う。
すごい人に会うこと。
それが、私の中の矢印を見つけるひとつの手なのではないかと思う。

矢印が出ているときほど楽しく、わくわくしていることはない。

目標を早速立てた。
「矢島さんに、「すごいね」といわせる」

頑張ろう!

あと、思ったのは社会人とのコミュニケーションの仕方について。
私は常に対等であろう、と考えてしまったのかもしれない。
そこで不自然さが生まれた気がする。
しかし、素直に知らないこと、未熟であることを認めて、
「教えてください」という姿勢で接することが早道なのではないかと考えた。

12日 

September 13 [Tue], 2005, 10:49
カタリバに行った。
とにかく何か行動を起こさないと、腐る気がしたので。
カタリバの人たちは相変わらず気持ちのいい人たちだった。
共通点を考えてみると、

・気さく(誰に対しても分け隔てなくウェルカム状態。来てくれて有難う!という感じ)

あ、そんな感じだけかも…
みんながいいところを持っている、という感じだ。

なぜこんな空気があるのだろう。
⇒要考え

最近、私の中の矢印が消えかかっている。
以前は「成長したい!キャリアカウンセラーになりたい!」とばかり思っていたけれど、
本当にそうなのか?という思いがふつふつと。

ただ、苦労はしたいと思う。
苦労がある人は、やはり「味」があると思う。
イメージですけど。

そして先輩と飲み会に行く。
先輩はとてもニコニコしている人。
人懐っこくて、交友関係も広い。いいなあ。
私はこういう人にあこがれてしまう。
なぜだろう⇒

もう一人の先輩は媚を売っているようになって残念だ。
かわいい先輩が自然体だからよいのだ

明日は(というか今日)はNRI。
かなり胃が痛い。
でも、なぜだと考えると、特にでてこない。
大丈夫さ、ま、いいや、

なんか、海外行けばよかった、ととても後悔している今日このごろ。
9月にいっちゃおうかなあ。

選挙 

September 11 [Sun], 2005, 23:25
選挙、かなり注目しています
まるでワールドカップのときだけサッカーにはまるが如く
政治に関心持ってます

かなり稚拙ながら私の見解は
政策どうのこうのではなく、どうイメージ作りをするかが重要だということです
逆にそんなことで翻弄されてしまう日本国民を憂いでみたり
(yahooで堀江が当確出てたときは本気で日本の将来を心配した)

それにしても選挙速報というのはドラマがあっていいですね
落ち目の社民党の特集、土井さんなんか涙なしでは見られない
また、岡田さんの渋い顔
八代さんの落選

誕生日 

September 11 [Sun], 2005, 18:52
涙は女の武器です
ただ、あまり流しすぎると、価値が急降下しますね

というのも、さっきドコモの1分CMを見て、涙してしまいました
携帯電話でできるテレビ電話のCMなのですが

美容師の卵の主人公
今日は彼女の誕生日
でも、夜遅くになっても、ひとりで明日の準備

そこへメールが入る
「おめでとう」
はっとする電話の向こうにはお母さん

「誕生日おめでとう…あら、あんた一人なの」
「…うんとね、仕事中なんだ」
「あら、誕生日なのに頑張ってるわね。あんた、やせたわね」
「うるさいなぁ。お母さんは太ったよ」
「ちゃんと食べるのよ」

これで号泣してしまいました
そう、思い出したのは高校生の頃の誕生日

ある年、誰にも祝われることなかった私の誕生日の日
家に帰ると、おばあちゃんとお母さんがケーキを用意して
待ってくれていた

泣き崩れた私を、あらあら、どうしたの、という感じで優しく見守る二人

タミオショウズ 

September 11 [Sun], 2005, 18:48
インターンやら就職活動イベントなどで学生たちに見せられる理想像は
「本気で何かに取り組め」
「理想を持て」

何だか疲れました

そんなときに現れた存在それはタミオさんです

本気で力を抜いているというトートロジーのような存在
バス釣りに夢中なようで


麗しの 

September 05 [Mon], 2005, 22:31
椎名林檎、素敵過ぎる

HMVにて、彼女のPVが放映されているのに目を奪われる
立ち尽くし、そこから動けなくなる

「林檎の唄」を歌い上げた彼女だけれども、彼女の視線にはまったく迷いや、媚がない
地に足を着いているというのだろうか

彼女は猿真似を嫌っており、声が自らのコンプレックスであった
歌手にならなかったならば、美容ライターになっていただろう、と言う

Nステに登場した際、彼女を目の当たりにした久米博はこういう
「真剣に生きている人を目の前にすると、僕みたいに不真面目に生きている人間は
恥ずかしくなるんですよ」

「真剣に生きてますでしょ?」という問いかけに対し、
「はい」と迷いなく、謙遜なく答える林檎嬢

後ろめたさはここにある
2005年09月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
最新コメント
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:1919
読者になる
Yapme!一覧
読者になる