8/5 下関→博多港 

September 05 [Wed], 2007, 20:53
つづき


コンビニに聞きに行き、一応フェリー会社に電話で聞く。
「箱崎港です。」


何度も
「はこだて?」
と聞き直すほどあせった。

すると、コンビニのお客さんの女の人が「車に乗せてってあげる」と!!
15:30。(港には16:00に着かなくてはならない)
その港までは車で20分ぐらい。
でも自転車の旅だし。

なんて考えずに乗った。
こんだけの時間でこんだけ走りゃいいだろう、と。チャリも積めた。

ワゴンRはとても快適だった。

港に着き手続きをすませた。

手際が悪い会社だ。何分待たせるんだ!!

まぁ、これで沖縄行ける!!

車サイコー!!

8/5 下関→博多港 

August 29 [Wed], 2007, 11:33
今日もひろきより早く起きた。

朝9:00頃のんびりしながらなんとなく地図を見ていたら、
目的地を間違えていたことに気づく。

70km程…

ひろきをたたき起こし9:30頃出発。

16:00に港なので時間がない。急ぐ。
今まで1日に70kmぐらいのペースで来たので、本当に危機!!

昼と朝をまとめて食べる。休憩も少しだけ。


もう、ひたすら走るだけ。3号線をずっと走っていたのに、ひろきはなぜか横道に入っていった。
まぁ、3号線走ってりゃ会うだろう、と先へ行き待っていたら、全然来ない。
もしかしたら先に行ってるのかも、と思い、また走る。
途中、ローソンでお茶を買っていたら来た。

ひろきは道を間違えたのに気づいたが、行けるだろうと思って進んでいったらやっぱりだめで、来た道を戻ったらしい。


そんなこんなで目的の香椎(かしい)へ。
「香椎港はどこですか?」と地元の人に聞くと、



「そんな港ないよ。」



つづく

8/4 寂しがり屋最終章(中村) 

August 08 [Wed], 2007, 14:15
宿へ3人で歩いてる時の会話で、男のおおよその
人物像が浮かび上がってきた。
典型的な、友達欲しさに嘘をついて墓穴を掘るタイプである。

小学校時代、ポケモン赤・緑が大流行していたころ、
『おれ、ポケモン茶色もっとるよ。』
といって一躍周りの視線を総取りした同級生がいたが、
嘘がばれて一気に仲間はずれになったやつをおれは思い出した。
そいつとこの男、むちゃかぶる

『19年間サッカーをやっていた。』

『よく女にナンパされる。』

『国公立大学院を卒業した。』

『友達がいる。』


歩きながらこんなことを口にしてたけど、嘘なんだろうな全部。

おれが、

「北海道から沖縄まで自転車で行った時、どうやって
 24時間テレビに出たんですか?」

と聞いた時も、

『それはまぁ、いろいろね・・・。ところでさ、』

と濁したので、嘘と判断。

しかし、合間にこんなことも口にした。

メル友がたくさんいる。』

『高校時代よくパンツを脱がされていた。』



キ、キモすぎる・・・というかリアルだ


しまいには、


『二人さぁ、怒ってないよね?おれさっきしつこかったからさ。
 急に胸ぐらつかんだりとか、ナシだよ?』



とか言ってきた。

そして宿に着くと、ヤツは大家さん(←おばさん)と交渉を始めた。

『なんでだめなんですか。』

“うちはそーゆーのはダメなんです。”

『お金は払いますから。狭くてもいいんで。』

“あー、だめです。”


その大家さんの頑固たる態度にはホレボレである。
すると男は、

『じゃあ、外で話そう』

大家さんを味方につけたおれらはちょっと強くなった。

「まーここまできたんで、おれら今日はここで寝ますわ。」

というと、

『じゃあ帰るわ。番号消しといていいから。』


・・・。


消しといていいと言ったくせに「消すわけないじゃん、おれら友達じゃん!」
的な友情の言葉を期待してなかなか帰ろうとしない男。
消したいですと言えずに黙るおれら。

『ね?消しな?』

「・・・。」

この状況を打破して、今後メールとかかえさんときゃいいやと思って、

「消さないっすよ。消すわけ無いじゃないですか。
 また今度会えばいいじゃないですか。」

「名古屋来たら案内しますよ。」


というと、男はこの言葉に感動したらしく、帰っていった。
めちゃお世話になった大家さんにお礼を言って、風呂に入って寝た。

寝る間際にまたメールが来る。

“住所とか写メールも送ってください”

他にも長々とした文章が。
↑むちゃ気になる!なんだったんだろう?

二人は声をそろえていった。

「死んでも教えるかっつーの。」

今後の旅で、寂しがり屋には注意しようと約束し、寝た。

長い一日だった。

8/4 続・寂しがりや(中村) 

August 04 [Sat], 2007, 19:13
9時半に宿を出ると、、飯を食ってなかったので、ラーメン屋へ行った。
そして10時20分頃、男から電話。
『今駅着いたからきて。』
緊張が走る。向こうが仲間を連れてきたら・・・。

駅に着くと、男が現れた。キモイ男だ。すると、
↑いきなりなに失礼なことを

『今日は山口を車で案内するから』

「もう宿予約してるし、門限11時までなんで・・・」

『出てきちゃえばいいじゃん。車で寝ればいいし』

「いや、疲れてるので・・・」

『だからくるまで寝ればいいじゃん。』

相当しつこい。
おれらがなんとか乗り気でないことを表現するのだが、伝わらないみたいだ。

「うーん・・・うーん・・・」

とあいまいな態度をとり続けてたら、

『もう時間ないね。もういいよ。番号消しといていいから。じゃあね。』

と言って立ち去っていったので、ぼくらはすごいホッとした。


なぜか男は泣いている。


「よし、じゃあ、帰ろうか・・」

といってぼく達はようやく岐路についた。
ほんとのほんとに安心した。

すると駅の近くの歩道橋を上っている時に再び電話が鳴る。

『ねぇ、朝まで車で野宿すればいいじゃん。』

キモイ!というかこわい。

電話で話してると、戻ってきた。
ねぇ、車乗ってよと。どこからどうみても変質者のセリフである。

ここで、二人が振り絞るように小さく反撃した。

ぼく「うちの親、今回の旅めちゃめちゃ反対してたんですよ。
   ぼくはその反対を押し切ってきたんですよ。
   だから最低限、親に言われたことは守ろうと思ってるんですよ。
   親には知らない人の車に乗っちゃいけないと言われました。だから乗れません。」

                                ↑うそ。

松本君「やっぱり今知り合ったばっかりじゃないですか。
     だから、悪い人だとは思ってないけど、車に乗るのは無理です。」



決まった・・・










『悪い人じゃないならいいじゃん』



チィン。



『じゃあおれもその宿に泊まるわ。
 中村君と松本君の部屋に泊まらせてもらうわ。』


「でも、めちゃ狭いっすよ。」

『いやだから布団なくていいよ。すみっこでいいから。』

「寝るとこないほど狭いっすよ。」

『じゃあ寝なくていいから。』



ウ、ウゼーーーーー!!!!




『とりあえず大家さんに聞きに行こう。』


3人は最終決闘地の大丸旅館へと向かった。



8/4 同じく、寂しがりや暴走編(中村) 

August 03 [Fri], 2007, 15:16
宿でテレビを見始めて数分後、
松本君の携帯にスーパーの店員から着信が・・・!!

『もう一人の子にかけたらつながらなかったよ。』

あ、おれ昔の番号教えてた。

そして彼は電話口で、
今から遊ぼう。2時間後に着くから。と。そこで一旦電話を切った。
おれらはそんな状況になると思わなかったので困惑・・・。

正しい番号を教えた俺にも電話かかってきて、
遊ぼうよ。門限なんてないでしょ。という。
ぼくが大家さんに門限を聞いてくると言うと、また電話が切れた。

遊びたくなかったけど、一応門限を聞くと、11時だという。
ヤッタ!遊ばなくていい!と思ったら、また男から電話。

『何時だって?』

「11時みたいです!」




『ちょっと大家さんに代わって。』



「え、なんでっすか?」


『ちょっと話したいから。』


妙な人だ。大家さんに代わると、
なんで11時以降の外出がダメなのか聞いているらしい。
そして、11時まで門限なら10時50分まで話そうと言われ、断れなくなってしまった。

おれと松本君は、めちゃ考えた。
ムリヤリ車に乗せられたら危険だ。何されるかわからない。
僕達があいまいな返事をするので、それから何度も電話がきて、

『絶対、駅着てよ。』

と、少し怒った様子。とても気味が悪い。
松本君は、そいつからの着信を拒否設定した。
(拒否にしてもかかってきたら着信履歴だけ残る。)

着信拒否にしたのに、少しの間で29件の履歴が残ってた。
こいつは本気でヤバイ・・・。
奴なら、このままおれらのが駅に行かなかったら
おれらの居場所をみつけて殺すだろうと思った。
かといって駅に行くのも危険極まりない。
スーパーで話してる時に高校名も出しちゃったし、
このままにしたら危ないかもしれない。メールも何度も来た。

↑この時おれだけなんかおびえてた。

松本君も、会うだけ会ったほうがいいと言い出した。
なので、電話で門限までならと話し、10時半に駅で待ち合わせることにした。
最初、もしかしたら宿に男が押しかけてくるかもしれないからと、
大家さんは僕達の自転車を中に入れてくれた。
大家さんに、

『もしかしてここまで付いてくるかもしれないので、
 男が泊まらせてくれと言ったら追い払ってください』

と言い残し、夜の街に繰り出した、じゅうごのよ〜る〜ぅ〜・・・!!


なぜかおれだけまだつづく。



8/4 小郡→下関 寂しがりや暴走編(松本) 

August 01 [Wed], 2007, 0:24
前回からの続き


下関は道がわかりづらい。南へ走っていると思ったら北に向かっていた。
「わけわからん…」を連発しながらも、人に道を聞きながらなんとか下関駅に到着。
近くの宿をタクシーに聞くが、教えてもらったとことは少し高かった。安い宿って言ったのに。
すると、そのホテルの向かいのふうぞく店のおじさんが「安い宿探しとるのか。」と話しかけてくれた。
「大丸旅館とつるみ旅館ってとこが安いぞ」と教えてもらった。おじさんに聞いた道を行き旅館を発見。2つはすぐ近くにあり、大丸旅館に泊まることにした。

部屋で携帯を充電していると、昼のスーパーのさみしがり屋さんから電話がきて
「今からあそばないか」
と。下関まで車で2時間らしいが話したいと。僕は思った。
「なんだコイツ危ない奴だなぁ…」

でも奴の電話での押しに負けた。会ってやる?と、ひろきと相談。
“こいつは少し頭がおかしいのでやめよう”
という結論になり、メールで拒否。
すると 「何で」 「話したいことがあったのに」 とメールが。
電話もくるので着信拒否。そしたら、くるわくるわ着信履歴が奴でいっぱいに。

あまりにしつこいので1回会ってやることに。メールしたら
「おれも泊まる」
とまで言い出しやがった。

何かあってからでは遅いので、ラーメン屋とかで会えばいいんじゃないか、とラーメン屋へ。
しかし奴は下関駅まわりしかよくわからないので駅で待つと。

車で来るということで、ひろきと僕は
「車に乗らない、住所を言わない」
と決め、行った。

奴が来た。どっか行かないかと誘ってきたので断ると、半泣きで
「色々案内したかったのに、もういい。」
と、スネて帰っていった。




と思いきや戻ってきた。よほどのさみしがりらしい。

話をしたいから一緒に泊まると言ってきたので、宿に連れていき、あらかじめ事情を話していたおばさんに断ってもらった。
「満室で、同じ部屋にこれ以上は泊めれない」と。


奴は落ち込みながら帰っていったが、またメールが来ていた。
「待っている」と。
もちろん無視して寝た。

8/4 小郡→下関(中村) 

July 31 [Tue], 2007, 10:50
今日の朝食はマックスバリュー。弁当とサラダとジュースを買った。
レジで坊主のお兄ちゃんに『387円です。』って言われた時は気づかなかったけど、
会計終わって袋詰めしてるときに『安うしとんの気づいたか?』て言われてレシート見たら、
サラダとジュースが半額になっている!!

『おれも昔北海道から沖縄まで旅して自転車少年て呼ばれてたんだよ。』

というのでビックリ!と思いきや、相当寂しがり屋らしく、

『番号教えてよ。』『連絡するよ』『旅してる同士気になるやん』

なんて言ってくる。それどころか、

『帰りはもうここらへん寄らへんの?』『今度遊ぼうよ。』

と。おれらナンパされてんの?逆ナンじゃないし、何ナンだ?これは!!
さらに松本君の愛読誌ジャンプまで無料でプレゼント。いいのかー!?
帰り際に、

『携帯番号変えたりとか、縁切ったりとか、ないよね?』

とか聞いてきて、ホントに寂しがりやくさい・・・。
でもすごいなぁ、北海道〜沖縄って。ほんとに電話かかってくんのかな。
結構本気だもんなぁ。さぁ、出発だ!

下関を目指す。残り54キロ地点。そして14時、モスバーガー発見!
ここでキサトにもらったモスの株主優待券を使う。まじありがてぇ!!
しかしミルクティーだけじゃまだ相当のどが渇いていたので、ドリンクバーを探した。

ガスト発見!サラダバーもあって嬉しい。
明日やっと船に乗る予定なんだけど、7日に沖縄に台風上陸らしい。まじかよ・・・。
あ、皮膚がむけてきた。

そしてガストを出て更に走る。下関市にはいったぁ!!!

下関駅周辺で宿を探した。
そしたらキャバクラの客引きやってたオッサンが安い宿があると教えてくれた。

行ってみると、あった!“大丸旅館”!!二人で3600円!
4畳の和室だ。狭さがグッド。

そしてテレビを見始めた数分後。後半に続く。

8/4 小郡→下関 

July 28 [Sat], 2007, 21:45
4:35 下関のガストにて


テントで目覚める。今日もひろきより早く目覚めた。暑っ!よくこんなとこで寝れたと思った。

下関まで50qちょっと。実際には(今まで来た道にも言えることだけど)地図通りには行けない。国は車のために道を作っているようで、自転車は回り道をすることが多い。道も、車道はきれいに平らに舗装されているが、歩道はデコボコ。予定では博多まで600qちょいだったが、結局何キロ走ったかわからない。

下関まで50qちょいなので、まぁのんびり行っても着くか、と出発。

途中に寄ったスーパーで大学院を出たという男店員が、飲み物とか弁当を半額にしてくれた。ジャンプをタダでくれた。
彼も旅が好きで、ひろきのサイフの定期を見て、名古屋から来たとわかったらしい。
高2の頃に、沖縄→北海道までチャリで行ったらしい。けいたい番号を聞いてきた。教えてあげたら電話すると言っていた。さみしがり屋か…。でも、いい人だ。


今日ものどの調子がとても悪い。右手の力は段々と入るようになってきた。
自転車にも乗りなれてきた。初日よりも疲れを感じない気がする。

峠はあったが、自転車をおりて歩けば疲れない。昼の1時半頃に下関に入った。

2:00頃モスに入り、きさとに貰った『株主優待券500円』を使う。モスを出て10分後、ドリンクバー目当てにガストに入り、アイスとドリンクバーを注文。
ガストのテーブルにある占いやら心霊映像やらを2人で500円分もやってしまった。

少し後悔しつつ現在に至る。 これからのことはまた夜に書く。



つづく

8/3 山口県周南市→山口市 

July 18 [Wed], 2007, 20:40
朝起きて横を見ると、松本君がゴソゴソと荷物をまとめている。
この旅史上初、松本君が僕より早く目覚める。んじゃおれも起きよ・・・

いたっ!!イタ!!首!頭!腰!肩!
くの字になって寝ていたので筋肉が固まってしまったらしい。
なんて言ってられない。出発!

へぼい山道だからなんか余裕!下関まで残り59キロ地点に着き、
2号線を外れてドリンクバーを求めてふらふら~っとバーミヤンに着いた。
貧乏旅行の二人にターゲットにされたバーミヤン哀れだ。

赤字にするぞ!と意気込んでドリンクバー、それとラーメンを注文。
溜まった日記を書いていると、隣の40代ぐらいの夫婦が話しかけてきた。
なんと、その息子は以前名古屋市中区に住んでいたらしく、
『おばさん払うからなんか食いや!!』と言い、
あげくのはてに『ここから峠になるからうち泊まってきゃ!』と。

ほんとに悪い人に出会わない。ぜってー大阪か広島あたりでヤンキーから
パンチの1発くらいもらうだろって覚悟で出てきた今回の旅。
気味わりぃほどいい人しかいない。

全国から選りすぐられた善人達がおれらに絡んでくるのだ。ふぅ、ありがとう、ありがとう。

そして、『なんかの縁だから』と1000円くれた。
ありがとうございます!これで二日生き延びれます!!

そんで、だるかったけど、また進む。まっくらで足元がなんにも見えない。
危ないからテント張れるとこを探した。下が海か田んぼかわからん感じだった。
できたばっかのキレイな道路沿いにテントを建てた。
で、横になるのだが、あつ!暑!!!脱水症状になりそうで、マジサウナ。
でも、横に暴睡してる人が居る。すさまじい。

とかいっておれも途中で寝てしまったらしい。しかし途中で目が覚めて外に出た。

涼しいー、けど蚊がいる。うぉーーーー!!!
気がおかしくなるぜしかし!

暑いけど蚊いないテント、涼しいけど蚊いる外、どっちにしようなぁなんて
考えながら外でぼーっとしてた。

慣れたとこでパッと中に入った。

もぁーん。サウナだ。ねぐるすぃ。

現在の状況。 

June 25 [Mon], 2007, 21:17
一ヵ月前に出発した日本一周バイクの旅は早くもなぁなぁな雰囲気に。今日で京都入りして10日目です。
京都の鴨川がお気に入り。
鴨川はすごい。確かインディーズで鴨川って名前のバンドがいたけど、名前にしたい気持ち、わかるわ、大いに。

京都といっても寺はほとんど回っておらず、この鴨川は10日で25回ぐらいきてますねぇ。

鴨川は市民の憩いの場。疲れた顔した会社員とか孫連れてきたジィチャン、花火しにきた高校生、ダンスの練習しにきた大学生、トランペット弾く青年、ランニングするオッサン。

なんだろ、砂漠に咲く一輪のオアシスの真逆。都会と都会の間を流れる癒しの一景で、とにかくいろんな人が訪れる。

夜中の12時をすぎても、河川特有の“不気味さ”が無くて、かといってヤンキーも居ないし、安心して一人で癒されに来れる。

んで風情ある京都ってことで空気読んどるんかしらんけど、夜12時ごろになると蛍がみずから癒しに来てくれるし。

若者多いのに、ゴミが少ない。河の臭い、泥臭いも無し。

すんげ。まじ惚れる。

京都で恋愛したら、鴨川で告白してみましょうp(^^)q
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:松本理史・中村浩希
  • アイコン画像 性別:男性
  • アイコン画像 誕生日:2002年7月27日
  • アイコン画像 現住所:愛知県
  • アイコン画像 趣味:
    ・旅行-というか、
    ・アウトドア-というか、
    ・アート-ですな。
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したは明日の風が吹く

のちあっての物種

しは牛連れ

手が帆を揚げる

やの心子知らず

沖縄を目指しチャリで名古屋を
飛び出した高校3年生の夏。
その旅行記です。

よかったら、読んでくださいね。

コメントありがとね
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