髪を切りました〜wwんで、今日の事でっす☆
2005年04月04日(月) 19時45分
今日は美容院へ行きました。
髪を真っ直ぐして、少し切りました。
前より少し短くなりました。
俺「ただいまー!」
祖母「お帰りなさい。晃ちゃんの部屋におやつがあるからね。」
俺「マジっすか
サンキュー
おばーちゃん
」
祖母「あっ!そうだ・・・晃・・・ってあら、行ってしまったわ。ま、良いわ。」
俺「おやつ〜
おやつ〜
」
崇「よっ。おかえり。」
俺「・・・・・・・・・・。
」
崇「邪魔するぜぇ
(ニッコリ」
俺「なっななな・・・何であんたがここにいるんだーーーーーーーーっ
」
姉「うるさいよ
晃、静かにして
」
崇「あっはははっ!叱れてやんのー。
」
俺「笑うな・・・
」
崇「悪ぃ。」
俺「何の用だよ・・・
」
崇「ん?いや、遊びに来た。」
俺「帰れ」
崇「あ
そうそう。」
俺「俺の話、無視かよっ!!)んぁ
」
崇「今日、お前の家で泊まるから
」
俺「・・・・・はぁぁぁぁぁ
」
崇「そーゆ事で☆1日中宜しくなっ!」
俺「何でそーゆ事になるんだぁぁ!!いつからこの俺に許可取ったんだァァァ


」
姉「晃
うる・・・・・・・ごめんね。邪魔したわね。」
俺「待て待て
」
姉「気にしなくても良いわよ。さっ、続きどうぞ
」
俺「・・・・へっ
続きぃ
何が?」
崇「・・・成る程ね・・・。」
俺「何
」
崇「あの姉さん、勘違いしているぜ・・・」
俺「あはは・・・・姉貴ーーーー
誤解だーーーーーーっ
」
俺達は馬乗り状態になっていた。(下が崇っちで上が俺)
崇「所で、泊まるから良いな
」
俺「・・・・ハァ
分かったよ・・・。良いよ。」
崇「よし、寝る場所は何処
」
俺「あーそれなら・・・あ。母さん。(何故、布団・・・
」
母「ここに布団置いていくからね。」
崇「あ。どうも。」
俺「・・・・・ここったら・・・俺の部屋で・・・寝ろと
」
母「そうよ。幼馴染だし。良いでしょ
それに、一緒にお風呂入った仲でしょ
」
俺「それは10年前の事です
」
髪を真っ直ぐして、少し切りました。
前より少し短くなりました。
俺「ただいまー!」
祖母「お帰りなさい。晃ちゃんの部屋におやつがあるからね。」
俺「マジっすか
サンキュー
おばーちゃん
」祖母「あっ!そうだ・・・晃・・・ってあら、行ってしまったわ。ま、良いわ。」
俺「おやつ〜
おやつ〜
」崇「よっ。おかえり。」
俺「・・・・・・・・・・。
」崇「邪魔するぜぇ
(ニッコリ」俺「なっななな・・・何であんたがここにいるんだーーーーーーーーっ

」姉「うるさいよ
晃、静かにして
」崇「あっはははっ!叱れてやんのー。
」俺「笑うな・・・
」崇「悪ぃ。」
俺「何の用だよ・・・
」崇「ん?いや、遊びに来た。」
俺「帰れ」
崇「あ
そうそう。」俺「俺の話、無視かよっ!!)んぁ
」崇「今日、お前の家で泊まるから
」俺「・・・・・はぁぁぁぁぁ
」崇「そーゆ事で☆1日中宜しくなっ!」
俺「何でそーゆ事になるんだぁぁ!!いつからこの俺に許可取ったんだァァァ



」姉「晃
うる・・・・・・・ごめんね。邪魔したわね。」俺「待て待て
」姉「気にしなくても良いわよ。さっ、続きどうぞ
」俺「・・・・へっ
続きぃ
何が?」崇「・・・成る程ね・・・。」
俺「何

」崇「あの姉さん、勘違いしているぜ・・・」
俺「あはは・・・・姉貴ーーーー
誤解だーーーーーーっ
」俺達は馬乗り状態になっていた。(下が崇っちで上が俺)
崇「所で、泊まるから良いな
」俺「・・・・ハァ
分かったよ・・・。良いよ。」崇「よし、寝る場所は何処
」俺「あーそれなら・・・あ。母さん。(何故、布団・・・
」母「ここに布団置いていくからね。」
崇「あ。どうも。」
俺「・・・・・ここったら・・・俺の部屋で・・・寝ろと
」母「そうよ。幼馴染だし。良いでしょ
それに、一緒にお風呂入った仲でしょ
」俺「それは10年前の事です
」



