お知らせ 

2005年08月11日(木) 18時45分
えー終わりじゃありません(汗

まだ書き続けます。

でも、暫く書くのを止めます。
書き始める日は来年の4月からです。

過去 ―弐拾参― 

2005年08月11日(木) 18時38分
私たちは中3になった

彩「圭ちゃん!久しぶり〜」
私「うん。久しぶり」
彩「あれ?圭ちゃん、なんか前より変わったね。」
私「え?そうかな?」
彩「うん。ま!いいや!んで、どこのクラスになった? 私はC組になったー」
私「B組だよ。 今気がついたんだけどCABって並んでない?私…(汗」
彩「あ、確かに。並んでいるね(爆笑)」
私「ま、どうでもいいや。」
彩「切り替え早い;」

先生は去年と同じ先生でした。

私はこれからもっと強く生きようと思った。
    ―――先生、支えてくれた友、ありがとう。感謝する―――…

過去 ―弐拾弐― 

2005年08月11日(木) 18時29分
中2の3年生卒業式の前…

私は先輩(女)に言いたい事があった。でも言えない。
その勇気を持つ為に私は髪を切った。
男みたいな感じかな。(^^;)

卒業式の日――
私は先輩に全て伝えた。(内容な秘密です^^;)
そして、その先輩は「ごめんなさい」と謝ってくれた。
私も謝った。お互いに謝った。
最後に記念日として私はプレゼントを渡した。

私「卒業おめでとうございます。私の事を忘れないで下さい。おめでとうございます…。」
先輩は「ありがとう、貴女たちの事を忘れないね。私も忘れないでね。」

お互いに握手をし、別れた。
先輩は卒業し、
4月からは私たちが先輩になる。

過去 ―弐拾壱― 

2005年08月11日(木) 18時25分
10月になり…
その日は弁論大会がある。
その弁論を必ず書くと決めていた。

私は前から考えていた。その書くテーマは「自殺」です。
今までの辛かった事や色んな書きました。


クラス弁論発表の日
私は一番最後でした。(緊張します…)
皆の発表を終わり、最後の私にきた。
私は全て皆に伝えた。
でも、声が小さくて伝えなかった。

…でも、半分の人は伝えが届いたらしい。


発表終わり、私は悩みを解決し、スッキリになった。

過去 ―弐拾― 

2005年08月11日(木) 18時21分
9月半

私は勇気をしぼって先生と相談した。
先生は「辛かったね。大丈夫。1人じゃないよ。貴女の側に居てくれる人にいるから…だから、弱くならないで。そうだ。10月ぐらいに弁論があるからそれを皆に伝えたらどう?」(だったような気がする)と言った。

私はいつまでも弱かった。心が弱かった…。言いたくても言えない。こんな自分が嫌いになった。
でも、先生と相談したら、自分が好きになってきた。
先生と会えなかったらきっと私は弱かったと思う。感謝してます。

過去 ―壱拾九― 

2005年08月11日(木) 18時15分
中2になってから3ヶ月

私は悩みがあった。皆の言っている事がよく聞き取れにくかった。
その悩みをたんだん重たくなり、いつの間にか嘘の自分になってしまった。
本当の自分=明るい 嘘の自分=暗い  って事です

ストレスを溜まってしまい、疲れも溜まってしまった。

夏休み中に悩みを解決した。
でも、解決できなかった。

9月
私は自殺しょうと思った。カッターを手首に切ろうと思ったが怖くなって止めました。
涙も出て、泣いた。

「こんな自分…嫌い…。なんで生まれてきたんだろう…。死にたい…」

過去 ―壱拾八― 

2005年08月11日(木) 18時07分
4月になり、体の様子はよくなり、健康になりました。


4月、私は中2になった。
私「彩加ー。どこのクラスになったー?」
彩「B組だよ〜。去年と同じクラスで同じ先生だって。」
私「あら、ま」
彩「圭ちゃんは?」
私「私はA組。しかも先生が新しい先生だって!」
彩「あれ?前の先生は?」
私「妊娠してね、病院へ入院したって。」
彩「…妊娠する先生が多いね…。」
私「そうだね。ま!今年も宜しくな!」
彩「うん!」
私「でも、私のクラスは最悪かも…、だって、不良が多いよ…(涙」
彩「あ。私もー…(汗」
私「ま!この1年間、頑張ろう!ファイトー!オー!!」


教室へ向かい・・・
新しい先生が来た。
背が高くて、スタイルが良くて、ハーフみたいな人だった。
その名前は「前田」という。

私「(おわーっ。美人ー…)」
見た目は美人で優しそうだったけど…
厳しい人でした。ガク((゚Д゚))ブル

過去 ―壱拾七― 

2005年08月11日(木) 18時02分
中1

冬休み中に体の様子が悪くなる。
胸の真ん中のあたりに急に痛くなったり、息が出来なくなったり、吐き気があった。

冬休み終わり語、2月ぐらいに病院へ行った。
結果、なんともなし。
でも、原因は食べ物を詰まっている と。

これからはつまらないように気をつけてます。ハィ

過去 ―壱拾六― 

2005年08月09日(火) 16時14分
4月半ぐらいになり、授業が始まった。

1時間目は理科でした。
移動中…

私「…(汗」
横「…^^;」 横山さん 違う小学校から来た。 右の耳の障害を持つ
私「ねー横っちゃん。ここ…どこ?(汗」
横「分かんない(汗」

私たちは迷ってしまいました。テヘッ☆(ナンデヤネン
私「どうしょー;;;;もうすぐ始まるのにー!!(汗」
と思ったら始まってしまいました。アハハハ・・・

完全遅刻じゃん。
私「と!とりあえず、行こう!」
横「あっ。圭ちゃん。先生・・・」
私「おっ!ナイス! すみません!理科へ行きたいんですか、第1理科室ってどこですか?」
先「あぁ。それなら…ここの隣の中館の4階よ。」
私「え?」

…間違えちゃった。テヘッ☆

私「じゃなーい!!!横っちゃん!急ごう!あっ!先生、ありがとうございましたー!」

5分遅刻でした☆

これからは迷わないように練習しときます。ハイ

過去 ―壱拾五― 

2005年08月09日(火) 15時59分
2003年4月
私たちは中学生になりました。

私「今日から中学生かーっ!」
彩「うん!そうだね!これからも宜しくね!」
私「あぁ!こちらにも宜しくな!」

女「圭ー!彩ちゃーん!おいでー!!クラス発表だよー!」
私「だって。行こう!」
彩「うん!」

クラス発表を見…
私のクラスはC組でした。(難聴クラスはG組です。)
私「彩加ー!どこのクラスになった〜?」
彩「B組になったー!」
私「あら、隣クラスになったね。…好きな人、同じクラスでしょ?」
彩「えっ!」
私「この〜この〜幸せ者〜。」
彩「もう!やめてー!!」←顔が赤くなっていた(笑)
私「あはは。ごめんね。 さて、行こうか!」

入学式…
校長先生からの話を聞いて、先生の紹介をして…
終了後
私たちは教室へ帰った

私「(うわー…;知らない人多いなぁ。)」
先「入学、おめでとうございます。今日からこのクラスの担任になる中山です。まず…皆さんの自己紹介をしましょうます出席番号の男子1番からいきましょう。江尻くん。どうぞ」

私「出席番号か… ったらー私は…最後の2番目かぁ…)」

皆の自己紹介をし…
次は私になった。
私「私の名前は万○圭です、よろしくおねがいします。」←緊張してます(笑)


…放課後?
私「あー!終わったぁ〜〜…」
彩「お疲れ様〜☆先生、どうだった〜?」
私「んー優しそう。それに言葉が分かりやすくて安心した!彩加は?」
彩「んーかっこいいかも!それにクールな先生!」
私「へー。そうなんだ〜。…好きな人の席は隣?」
彩「うん…嬉しい過ぎるよーーww」
私「あはは。頑張ってね。」
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