イタリアンU

September 24 [Sat], 2016, 17:18
おっと・・・忘れてましたが・・・

イーグルさえあればね・・・


マルゲリータや・・・

余ったバジルをベースに、バジルソースのPizzaも



焼き上げちゃいます!これでビールは完璧!


マグロのスコッタートとあわせてもGOOD!
きょうもがうまい!

男のイタリアン(笑)

September 24 [Sat], 2016, 17:06
そしてこの日は・・・

これがお弟子さんたち!

セージ、ローズマリーに、ガランマサラも加えます。
名前の由来通り、たっぷりのセージにニンニク&塩を混ぜ合わせて

粘り気が出ると完成!

これを腸にでもつめれば判りやすいですが、
実はこれ、生ソーセージなんですねぇ。出来れば1日は冷蔵庫で寝かしておきたいところ。


うん、しっかり練れてますねぇ・・・うまそうです。


きょうは小さく丸団子にして炒めると、結構油出ますね。


取り出して、改めてオリーブオイルとハーブを混ぜ合わせて・・・
このソーセージと、きょうはトマト缶を合わせます。

すると・・・

あまったバジルも入れてみました・・・ちょっとしたカリオストロの城風ですね(笑)


本当に・・・旨いですよ!難しくないので、是非お試しあれ>男のイタリアン

最近のmy cook

September 24 [Sat], 2016, 16:54
旅もそうなのですがね、
実はやはり続いている似非グルメ(笑)

ちゃっとご紹介>ストレス発散!


この日の弟子たち!

まずはごま油+ニンニク+豆板醤
そこに豚ヒキ
さらに玉ねぎを加えて、パブリカ投入!
ナンプラー、オイスターにしょうゆを少々
最後に刻みきったバジル投入!



完成!ガパオライス!
半熟の目玉焼きがまた合います!

家にある簡単材料でビールにもGood!

ヒメの弁当も完成でござい!

評判もまずまず(笑)

歴訪の旅〜上州編

September 15 [Thu], 2016, 13:10
続いて武州北部まで行ったんだからって、
足を延ばしてみましょうと、勢い込んでJRへ。


ここから・・・

人生初の上信電鉄です。

そしてなめてました・・・ここからが遠かった。

ローカル列車に揺られること40分強。
途中富岡も過ぎ・・・

鏑川(かぶらがわ)の流れに沿って



やっと到着!上州一宮駅。

ここから徒歩10分程度で・・・


目的地到着・・・のはずが・・・見えない???

この坂道(参道?)を登ると、

やっと鳥居発見・・・も、まだ登るんかい!

となりで部活生が階段ダッシュをやるのを横目に、
何とか伸びりきると


やっと見えてまいりました!上野国一宮
一之宮貫前神社到着です。
まぁこういう機会でもないと来ませんわね。そんくらい遠いわ、こりゃ。

さても登った先に何かがあるのか・・・


総門から見てみると・・・
本殿がいたく下に見える?何とも違和感を感じた訳ですが、
これこそこの神社の特徴、「下り宮」と言われる配置なんですね。


まぁ本殿を見下ろす感じは特別ですが・・・


こちらの楼門、そして拝殿、本殿は、徳川3代目造営&またも登場!将軍によって改修され、
今や国の重要文化財となっております。

拝殿


本殿・・・実は2階建ての本殿は、貫前造という独特の社殿らしいです。
さらに、上の方に「雷神小窓」なるものが見えますね。これも独特らしいです。

ちなみにご祭神は・・・また登場ですね、経津主神 (ふつぬしのかみ)
こりゃ香取神宮氷川神社と一緒・・・ってことは「物部」?
この神社では、やはり物部の神として紹介もされているとか・・・。
そうなると武家の信仰対象になるのも分りますね。
かつては源頼義、義家や武田家も上野支配時には手厚い保護をしていたとか。
恐らく新田氏辺りもそうだったんだろうなぁという想像はつきますなぁ。

ちなみにこの神社、かつては「抜鉾」(ぬきほこ)と「貫前」(ぬきさき)の2つ名を持ち、
江戸期までは「抜鉾」の名だったとか。今になって「貫前」ですから、
なんでなんだろうって思ってしまいますね。


樹齢1200年とも言われる、俵藤太奉納の杉に・・・


かつては三重塔に経堂まであったというこの神社。
火災や、神社回りしていると必ず話にあう「廃仏毀釈」で
取り壊されてしまったりしています。今となればとかく残念。
人間の英知ですからねぇ、そういう宗教を乗り越えて、長く残してほしいものですが
>文化財

あっという間の時間が過ぎ去り・・・

横川名物・峠の釜めしを頂きながら、都内へ戻ります!


To be continue!

歴訪の旅〜武州編

September 14 [Wed], 2016, 16:50
まだ貯めている、歴訪の旅!

何といっても生まれた場所とは縁が切れぬもの。
かねてより参詣したかった、故郷の一宮です。


一番近い駅は東武野田線?いやはや今は「東武アーバンパークライン」と言うそうで、
まずは乗って移動です。

と、いってもたった一駅で、最寄の駅に着きます。
そこから歩くと、すぐにこんもりした緑を見ることが出来ます。

そうです、そここそ・・・

武州一宮!

氷川神社でございます。

我が出生の地、武州府中には総社ともいうべき「六所宮」にも祭られている、
この氷川神社ですがね、先日の香取神宮同様に、四方拝を受ける由緒を持つ、
坂東屈指の大社でもあります!


武士の飛躍と共に、かの平将門との戦いでも戦勝を祈願されたというこの神社、
武家=坂東の図式通り、源頼朝が社殿を再建した上に、徳川家康からも造営&三百石が寄進されるという
待遇を受けていた訳ですねぇ。
まさに武家にとっての重要な神社だっていうのは判りますねぇ。



現在の社殿は戦前の1940年に完成、今にその姿を伝えています。
楼門の造りもちょっと新しい感じは受けますね。


本殿は流造ですね。

実はこの氷川神社、現在のこ祭神は
・須佐之男命 (すさのおのみこと)
・稲田姫命 (いなだひめのみこと)
・大己貴命 (おおなむちのみこと)
になっているんですがね、下線の通り、実は「今」でして、
古来から、祭神が誰なのか、議論が行われているんだそうです。

と、いうのも関東一円には多くの氷川神社が存在し、
巫女さんが登場する某アニメの実家も、それがモデルになっている様ですが、
氷川信仰」とも言われる由縁を持つ、その総元締めでもある、こちらの神社ですがね、
スサオノならばですよ、八坂神社や津島明神で良い訳ですよ。

ところが、古では坂東も=蝦夷だったりしている訳で、
実はこちらの神社の地主神と言われている「門客人神社」=アラハバキの神との関連性も
言われているそうです。

かつて「物部=武」の神=アラハバキ=出雲などという事が言われており、
高橋克彦さんの小説にもそのような話が出てきますが、
実際、武蔵国造は出雲と同族という話もありますから、あながち軽視する話でもないのかも
しれませんね。

いずれにせよ、こうした故郷の由縁をかみ締めながらというのも、歴訪の旅の良いところですね。
スピチュアル!


大宮の由縁ともなった氷川神社、参道も立派過ぎますね・・・。

ちなみに現在は一宮を称する氷川神社ですが、
武州にはもう一社、一宮があるのだとか・・・。
ぜひ参拝を誓いつつ、仕事に戻る私でした・・・。

歴訪の旅〜香取詣編

September 12 [Mon], 2016, 22:12
この寺社巡りを考えると、
やはり特別な思いがある場所というのは存在するものです。

もちろん伊勢や出雲などはよく言われるところですが、
関東生まれの私にとって、特別な思いがあるところがある訳です。

そのために・・・


京成⇒JRへと移動し・・・


坂東平野の田園風景が広がる中、向かった先は・・・



下総一宮、武祭神 香取神宮

念願かなっての参拝です!

常陸の鹿島神宮と並び、武の神として知られる香取神宮、
古事記の国譲りで大活躍した、経津主神(フツヌシ)を祭神とし、
正月の天皇家の儀式、四方拝で、
伊勢神宮、上賀茂下賀茂両神社、熱田神宮、石清水八幡宮(→ここまで行った)、
鹿島神宮(→行ってない)と共に拝され、
毎年勅使が遣わされるという、皇室から手厚い扱いを受ける、日本屈指の古社です。


美しい参道を軽く上って行きます!

この香取神宮も、神宮の一つで、
古来より神宮を与えられた数少ない神社でもあります。
亀甲山(かめがせやま)というなだらかな丘陵地にあり、
本当に静かな境内ですね。


総門をくぐると、いよいよ待ち受けるのは、
重要文化財の楼門

かつては本殿など、式年遷宮を行っていた香取神宮ですが、
今の楼門、本殿、拝殿などはすべて、かの将軍・綱吉さんによる造営です。

そしてこの扁額、書いたのはかの東郷平八郎さん。
さすが武の神として信仰を集めていた訳ですねぇ。


そして・・・

拝殿と本殿です。こちらも重要文化財です。





三間流造となっている本殿、権現造の形式をとる拝殿、壁や柱は黒漆塗になってます。
楼門とのコントラストが素晴らしいですね。
そしていかにも「江戸初期」的なこの感じ。神社でもどちらかというと徳川将軍の色を強く感じます。

武家からの信仰厚い香取神宮ですからね、造営するとそういう傾向になるのでしょうが・・・。

さて、古来から信仰を集めているこの神宮、
亀甲山もかつての古代祭祀が行われているのではないかと思われるのが

国宝・海獣葡萄鏡を所蔵していることでもわかりますね。

これはもはや正倉院、四国大山祇神社の神鏡と合わせ「日本三大㮈銘鏡」と言われるそうです。

下総の地に鎮座する古社ですが、こんな秘宝をも持つ位ですから、
かつてより香取詣でなどと言われ、多くの方たちが参拝に訪れたのも分りますねぇ。

そして、武の神らしく、鹿島とこの香取には
地震を起こす大鯰を打ち据える最終兵器が備え付けられているんです。

それこそは「要石
鯰の頭と尾を押さえつけるための、この霊石ですがね、
小さいんですよ、実際。
ところが、かの黄門様が周りを掘らせても根元が見えなかったという
逸話が残ってます。うーんスピチュアル!

あっという間の香取詣でした。もっとゆっくり廻りたい&鹿島にも寄りたかったけど
Time Up

次回こそ、東国三社巡りと行きたいですね!

PS)
しかし、今回最大の発見は・・・

参道にある岩立本店の「わらび餅」

香取の神水を使ったという、このわらび餅・・・
今まで喰ったわらび餅で一番旨いです。
一人で全部食べてしまいました・・・
みなさん、マジでお勧めです!

閑話愚瑠目

September 09 [Fri], 2016, 22:44
さぁ、ここは少しネタを変えまして・・・
カメラに残ったえせグルメ大公開(w


福岡の居酒屋裏メニュー マグロの中落ち!
絶品なり



江戸のお供は 新高揚
これを時々食べたくなります・・・


焼き鳥屋の裏メニュー・・・やはりカワハギ最高!


これを時々食べたくなるんです「韓国冷麺」
仙台のK先輩の貢物!うまし!


我が家でいつもお世話になる割烹!
今回はお取り寄せ!


大分で飛び込みで入った関アジ、関サバの店。
コスパ最高も・・・後造りなしかい


奄美といえばコレ。鶏飯なんだけど、変化球で鶏飯ラーメン


今まで食べたトンカツの常識を超える激ウマ!すごすぎる・・・
奄美黒豚は一食の価値あり


博多の老舗。博多ならここが一番。行列覚悟!


恒例物ですね。仙台行ったら。


久々に喰いました!ただ大阪駅なんで店がキレイ・・・


大阪のパワーチャージはコレ!俺的にはGOOD


博多のちゃんぽん1かも。ただ高い&出てくるまでの時間が・・・


驚き!蕎麦屋で人気ナンバー1がこれ。しかも静岡では超有名店。
たしかに旨い!しかも500円・・・


天神地下街で行列をなす。たしかに旨い。特に外側がオレ好み


最近味変わったのかな?なんかオレ的に今一つの有名店。


予想外のスーラー麺に驚き。卵とトマトか・・・。


これは絶品!本当に取り寄せしたい!香取神宮行く方はおすすめ!

いやはや、まだあるんだろうけど、携帯変更でどっか行ったかも
また新たな店がみつかるといいなぁ・・・

歴訪の旅〜吉備編2

September 09 [Fri], 2016, 20:43

さて吉備津神社を離れ、次なる目的地へ歩いて移動します。
吉備の中山に沿って歩いていくと、


ありましたね、国境。ボーってすると気づかない位です。
これより備前ってことになりますね。


さすがは吉備の中山。鹿ケ谷の陰謀で有名な方も
終の棲家となっている様ですね。

さすがは・・・


かれこれ15分も歩いていると・・・

鳥居発見!

そうです、ここが今日のもう一つの目的地

備前一宮、吉備津彦神社

こちらのご祭神ですが、
吉備津神社と同じく、四道将軍の一人、大吉備津彦命

越、東国、丹後、そして吉備の制覇をヤマトより命じられた4人の将軍、
この方は吉備を制し、神話の世界で200歳を超えて存命。
前回の吉備津神社辺りが舘とも言われ、
吉備の中山の頂にある、中山茶臼山古墳に埋葬されているとも。
その子孫の一人が、吉備真備だそうです。

その中で古代吉備の豪族・温羅と戦い、その温羅の居城が「鬼ノ城」と言われていることで、
後日の桃太郎伝説が生まれたとも言われています。
その時に、猿、雉、犬の随身がいたはずですが、
その犬(=犬飼健命)の遠い子孫に、元首相の犬養毅がいるそうですよ。

ちなみに吉備の国分けで、備後の吉備津神社、備中の吉備津神社、
そして備前の吉備津彦神社に分祀された説が濃厚だとか・・・。

さてその吉備津彦神社ですが、
いきなり随身門には・・・



輪くぐりがありました。

たしか左に2回、右に2回で輪をくぐる・・・だった気がしますが
早速実施して境内へ。


宇喜多氏、羽柴氏、小早川氏など武家からの信仰を集めたらしく、


豪壮な社殿は武家好みですね。

ちなみに元禄時代に岡山を治めた池田氏により、現在の伽藍が整えられ、
本殿と随身門は当時の姿のままだそうです。
あとは失火で再建だとか・・・やはり文化財を守るのは大変ですよね。



ちなみに夏至の日に正面鳥居から日が差し込み、
祭文殿の鏡に当たる造りになっているそうです。

当時どういう計算したんやろか?

吉備津彦神社は別称「朝日の宮」と言われる由縁だそうですが・・・。


奥にはたくさんの摂社が並んでいます。


最後は参道を通って、徒歩3分で

備前一宮駅へ。

あっという間の吉備滞在でした・・。


鉄路は次の旅路へと向かうはず!

歴訪の旅〜吉備編1

September 09 [Fri], 2016, 15:28
続いては念願の一つだった・・・吉備訪問!

歴史家によっては、日本古来の有力地だったと言われる、
九州、出雲、大和、越・・・そして吉備
鉄を握り、大和と握ったとも言われる歴史のルーツでもありますね。

あまりに強力な古代国家故に、飛鳥時代に
備前、備中、備後、美作に分けられたとの逸話もあるそうで・・・。


そんな吉備ですが、岡山から意外にすぐなんですが、

向かうべき岡山〜総社間の吉備線の名称が「桃太郎線」に変わってます。
まぁこの桃太郎伝説も、かつての吉備の物語でもあるそうですが・・・


ひたすらこんな感じで、一路総社方面に向かいます。
すると進行方向左手に

見えてまいりました、これこそ吉備の中心!
「吉備の中山」
清少納言が「枕草子」で小倉山や嵐山などと共に挙げた吉備の中山。
標高175mで決して大きくない山に、
古代遺跡らと共に、山の両裾に2つの一宮が鎮座。そして山の真ん中で
備前、備中が分かれるという名所でもあります。

ですのでこの両一宮を訪れるのが、今回の狙いです。


岡山駅から15分程度で、

吉備津駅に無事到着!
ここから歩いて最初の目的地に向かいます。


駅からの参道も風情がありますが・・・



やってまいりました!
吉備津神社
備中一宮でもあります!そして国宝が待っています。


階段を上がると、

北随身門 が待ちます。
室町時代の再建で、およそ560年前のものですね。
それをくぐれば・・・




拝殿がすぐ目の前に・・・

実はこの拝殿、本殿と一体化されており、非常に珍しい形です。

かの足利義満により室町時代に再建された、これぞ国宝です。
この造りは「吉備津造」といい、ここでしか無い珍しい造りになっています。
本当に美しい!



本当に国の宝ですね、これは・・・。

さらに南随身門から奥宮にかけては・・・


これまた美しい回廊が伸びています。
実に400m近くあるこの回廊も、天正時代の作と言われているとか。

実に時代を超えた人間の英知を感じる美しさがここにはありました。

さらに雨月物語にも登場するという、「吉備津の釜」を使った
鳴釜神事なるものもあるんだとか・・・。一度見てみたいものです。

あっという間の時間が過ぎ去り、
早速次の目的地へ向かいます。

素晴らしきかな、吉備津!

歴訪の旅!続く

September 09 [Fri], 2016, 9:17
続いては・・・無謀なチャレンジ!

眼下に見ゆるは大仙陵古墳(伝仁徳天皇陵)・・・デカイ

着いて会議も速やかに終了した6月の昼下がり。
時間あるし、と思い立って・・・

明石大橋を渡ります。つまり・・・「淡路」

およそ1時間30分かけて向かったのが・・・


そう、前も話した数少ない「神宮」を謳う
伊弉諾神宮です。
ここは一度訪れたかったわけですよ。
なんといっても数少ない「皇室祖先神」・・・つまり神話でいうところの「国造り」の神が
祭られているところな訳で。

祭神は、みなさんも古事記で知ってますよね。
伊弉諾尊、伊弉冉尊・・・って書くと分りにくいのですが、用はイザナギ、イザナミの2神ですね。
古事記冒頭で大八島(=日本列島)を国産みされた際、
最初の島って実はこの淡路だったりする訳です。

それゆえ、古来から「淡路」は歴史が古く、
平安時代まで御食国(みけつくに)として皇室・朝廷に食料を貢いだとも言われています。

その中核がこの伊弉諾神宮だったりする訳で、島の中央付近にあって、
伊弉諾尊の幽宮(かくりのみや)=終の住処だという由縁も持っています。





古い由緒を誇りますが、
伝統的な流造(三間社流造)の社殿含めて、ほとんどが明治期のものです。
官費による大造営によるんだそうで、

表大門

拝殿

本殿・・・三間が一つになる流造ですね。

夫婦クス

こうしたものが、幽宮跡に建てられたらしいです。


この辺に、神宮の威信を感じますねぇ。

という訳で、参拝したこの神宮ですがね・・・
実際のバス停「郡家」から1km以上歩かないといかんのです。
しかも案内が難しく、一度は道に迷いかけ(恥)

しかもバスの本数は言うまでも無く・・・。

意外に遠かったので、帰りも余裕もったはずが、
すでにバスは去った後。
バス停周りには何もなく、およそ1時間暇をつぶすのに苦労した挙句、

穏やかだったのは瀬戸内の海のみ。
途中で渋滞に巻き込まれ、空港行のバスに乗り換え失敗(涙)

淡路への旅は、みなさん余裕をもって臨みましょう!
P R
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