土方十四郎×坂田銀時  濡レ場多シ。 / 2007年05月16日(水)
軽く設定説明
@この話は「似てる二人は喧嘩する」の話の後日談だと思って想像してください
@銀ちゃんは風邪引いてます
@土方さんはまぁ…何か用事があったってことで ←

新八「もー、良い大人が何やってんですか」
神楽「夏風邪は馬鹿がひくっていうね。銀ちゃんはバカね。」
銀時「おーい。銀さんはバカじゃねーぞ」
新八「もういいですから、大人しく寝ててくださいよ」
銀時「へーい」

新八→買い物へ
神楽→定春の散歩

銀時(あいつ…結構ガタイ良いんだな…)
↑もちろん銀ちゃんのいう「あいつ」とは多串君のことです

サウナでの事を回想中。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

(やべ…)
 もぞもぞしだす

(あ゛ー…俺、ありえねー…)

布団の中に手を入れる

「んっ・・・」

片手で口を押さえる

「んぁっ…くっ・・・」

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
↑はい。此処は自慰行為ねヾ( ^ω^)ノ ←

ガララ・・・  ←玄関の開く音
ぺたぺた・・・ ←足音

[注意:銀ちゃんは自慰行為に夢中なので気づかない]

そして勿論入ってきたのは、多串くん(・∀・)うはw

土方「おい。万事や…」
銀時  ビクッ!!

バサッ ← 布団を頭までかぶって、顔だけちょっと出す

銀時「おおお、多串君、どうしたの?」
土方「・・・お前こそどうしたんだよ今の慌て振り」 ←びっくりしながら
銀時「な、なんでもねーよ」
土方「ふーん・・・」 ←じろじろ見る
銀時「・・・なんだよ」
土方「ほんとになにもねーの?」
銀時「しつけーな。ねぇったらねぇよ」←あせりながらおこりながら・・・

土方「風邪か?」
↑銀ちゃんの寝てる処にちかづきながら

銀時「お、おぉ・・・ちょ、お前ソコでとまれ」
土方「なんでだよ?」:
銀時「いいからこっちくんな」
土方「あぁ?!なんだそれ。」 ←怒りながら近づいていく
銀時「ちょ・・・くんなってば!」 ←焦り度MAXwww
土方「だいたいてめー少しは体起こすくれーできねーのかよ」
銀時「や、やめっ・・・」  ←恥ずかしがりながら

ガッ  ←土方さんが銀ちゃんの腕を掴む

腕を掴んだ拍子に銀ちゃんの手が布団から出てくる。
(此処いみわからないと思うからまおに直接聞いてくださいOTL)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

銀ちゃんの手 → どろどろ  (・∀・)キタコレww

銀時 手を強引に振り解いて、布団の中に隠れる

土方「へぇー」 めっちゃ笑う
銀時「てめー・・・もう帰れよ!!」
土方「帰っていーの?まだイってねぇんだろ?」銀ちゃんの耳元で囁く。

銀時「ッ!!!///」

土方(かわいい)
  「もードロドロじゃん」
銀時「煩い・・・」
土方「なに?俺を想像してヤってたわけ?」
銀時 そっぽ向く
土方「ふーん。俺がヤってやるよ」

[ハイハーイ。此処から鬼畜になっちゃうよ多串君ww]

銀時「や、やめ・・・  わぁっ!!!」
土方「もっと可愛い声だせよ・・・」 ←ちょっと飽きれる
銀時「てめぇがいきなりそんなとこさわるからだろーが」
土方「さっきまで自分でやってたくせに」
銀時「ッ…」
土方「自慰なんかよりずっと良いはずだぜ?」
銀時「おま・・・よく恥ずかしげもなく・・・」飽きれる
土方「お前こそ」 ←ニヤリな笑み
銀時「・・・」

えち再開

銀時「あっ・・・」
土方 フェラ中
銀時「んぁ・・・ひ、じかたぁー・・・」
土方「ん?」
銀時「イ・・・っちゃぅ・・・んぁあっ」
土方「イけよ。」 笑いながら
銀時「い、やだ・・・ん・・・」
土方「我慢すんなよ」
銀時「がまんなん・・・て・・・あぁっ!」←最後のでイっちゃった
土方 ゴクンって飲む
銀時 吃驚して、「おま・・・何してんだよ」
土方「ん?旨いぜ?笑」

土方 銀ちゃんにキスしようとする。

銀時「ちょ!!おまえ待て!!俺の飲んだ口でキスすんな!!」
土方「…」 不満そう

土方 ちょっと怒ったのでいきなり後ろに手をもってく

銀時「うわぁあ!!」
土方「相変わらずかわいくねーなー」
銀時「てめ…どこに指つっこんでんだよ!」
土方「ちゃんと気持ち良くしてやるから待てよ」笑いながら
銀時「逆に気持ち悪ぃんだよ!俺は病人だ!」
土方「風邪だろ?汗かいたら直るんじゃね?」鬼畜な笑み
銀時「くそっ、お前が風邪をひけ!」
土方 あいかわらず指突っ込み中

銀時「あっ///いゃ・・・」
↑いきなり反応変わる
土方「…何?此処がいいのか?w」
土方 徹底的に其処を刺激しまくる鬼畜な奴(・∀・)ww
銀時「ゃ、ゃめ・・・」
土方「なんで?きもちーんだろ?」
銀時「・・また・・・いっちまう・・・」
土方「じゃー俺も気持ち良くしろよ」笑いながら
銀時「おまえ・・・それ親父くさい」
土方  軽くショック

えち再開

銀時「くっ・・・いって・・」
土方「我慢しろよ・・・俺だってキツ…」

[はい、挿れるところね]

銀時「んぁ・・ぁうっ!」
土方「くっ・・・お前…きつすぎ…」
銀時「てめ・・あっ、そういうこというな・・・んっ」
土方「ん・・・」

えち終了
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
↑はい。此処はセクロスねヾ( ^ω^)ノ ←

新八「銀さん熱さがりましたね」
神楽「ちっ…直るの早いあるよ」
銀時「神楽ちゃん・・・何をたくらんでたの;」あせる
新八「でも本当にはやいですね」
銀時「まぁ・・・やっぱ人に移すのが一番早いんだな」
新八&神楽「?」

真撰組屯所

ハーックシュン!!!!  ←くしゃみとおもってOTL

山崎「副長、大丈夫ですか?」
沖田「夏風邪をひく奴なんてバカだけですぜぃ」 笑いながら
土方「うっせー・・・はくしゅんっ」
近藤「それにしてもいきなりひいたなー」疑問におもってるかんじ
土方「・・・」

 
   
Posted at 22:45 / ネタ / この記事のURL
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[ネタ:高杉×銀時]  まだ修正します;; / 2007年03月27日(火)
高杉、最初は両目とも見えてます。

銀時「高杉」
高杉「何だよ」
銀時「お前はさ、何の為に天人と戦うわけ?」
高杉「…さぁな」
銀時「俺はよー、守りたいものがあるからだ」
高杉「…守りたいもの?」
銀時「あぁ。」
高杉「くせーセリフだな。」
銀時「なっ!!銀さんは真面目にいってんだよ?!」
高杉「てめぇらしいな」←笑いながら
銀時「…だろう?」←笑いながら

高杉×銀時 抱き合うANDキス

攘夷志士達で作戦会議

桂「高杉と坂本がこちらから攻め、私と銀時がこちらから攻める。」
↑この時、地図みたいなのを指しながら。

銀時「何?これー。」
坂本「おぉ!!挟み撃ちじゃのー」←笑いながら
高杉「じゃ、行くか。坂本」
坂本「おぉ。早速か」
高杉「早い方がいいだろう。」

銀時「…」←心配そう
高杉「…」←銀ちゃんに気づく
高杉「銀時」
銀時 うつむいてて、上向く感じ
高杉「変な顔すんな」
銀時「・・してねぇよ。」
高杉 少し笑って坂本と出ていく

銀時「おい。生きて、帰れよ」

高杉 後ろ向きで手振る感じ

銀時「ヅラァ。俺らも行くかぁ」
桂「ヅラじゃない。桂だ」

それぞれが戦ってるシーン

銀時・桂 勝利!!
高杉・坂本 勝利だけど負傷みたいな

坂本に高杉が寄りかかってる感じで
坂本「金時ぃー!桂ぁー!」
銀時・桂 振りかえる
銀時「!!」  ←吃驚してるのね

銀時 走って坂本と高杉の元へ行く
銀時「高杉!!」
高杉「煩せぇ声だすんじゃねぇよ」
銀時「あ・・すまん。」
桂「大丈夫か?!」
坂本「目をやられたな」
高杉「あぁ。右目が見えねぇ」

銀時 すっごく心配そうな顔

高杉「変な顔すんなっていったろーが」
銀時「…ッ」

桂「銀時。高杉の手当てをしてやれ。
  坂本は俺とほかの攘夷志士の様子を見に行こう」
坂本「おぉ!行くか」

銀時「……行くぞ」
高杉「あぁ。」

手当ての間は沈黙

高杉「おい」
銀時「なんだよ」
高杉「なんでさっきから目ぇあわせねぇ」
銀時「…」
高杉「おいっ」

高杉 銀時の服の胸ぐら掴んでひきよせて顔近づける

高杉「気分悪ぃんだよ」←少し怒り気味で
銀時「…お前は俺のもんだろ。」
高杉「あぁ?」
銀時「…なのに、天人なんかに傷つけられてんじゃねぇよ」
高杉「…」
銀時「俺は…守りたいものを守る為に戦ってんだ。」
高杉「聞いたよ」
銀時「だけど…守れてなんかねぇ」
↑高杉の元を離れながら。
高杉「…」銀時のほぉを向く
銀時 ちょっと泣いてる
高杉「銀時。てめぇの守りたいモンは俺か?なら…」
銀時「…」
高杉「そんなモン守らなくて良い。」
銀時「!」
高杉「その代わり、てめぇの居場所守っとけ」
銀時「…?」
高杉「俺は、自分の身は自分で守るさ。お前も自分を守っとけ。
   自分の居場所守る為に戦え」
銀時「……お前らしいな」←笑いながら
高杉「俺のセリフもくせーな」←笑いながら
銀時「いいんじゃね?くさい者同士で」

高杉 微笑むかんじ?  ((高杉に似合わない;;  笑

抱き合ってちゅー


終わり


びみょーーーーーーー!!!!!!!!!
すいませんね。こんなんで。

また後で修正しときます。
 
   
Posted at 14:55 / ネタ / この記事のURL
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[ネタ:土方×銀時] / 2007年03月25日(日)
中途半端ネタをお届けします(´゜ω゜);:*:'..

土方「万事屋」 ←少し怒り気味で
銀時「…ん?」
土方「なんだよその間は」
土方(今…一瞬…)

銀時「なーんでもねぇよ」
土方「…まぁ良い。それより…」
銀時「んー?」
土方「てめェなんで此処にいるんだよ?!」
銀時「家に居るとババァの取り立てが煩くてよー」
土方「だからって屯所の俺の部屋に来て
   俺の仕事の邪魔すんじゃねぇよ!!!」
銀時「まぁまぁ。邪魔はしねェよ」←笑いながら
土方「…十分してんだよ!」

銀時 仕事の書類とかぐちゃぐちゃにしてる

銀時「副長さんは大変だねぇ」
土方「てめぇも万事屋なら仕事しろよ」
銀時「……はは」 ←微笑
土方(…また……)
土方「よろず…」
銀時「そろそろババァも帰ったかな。俺も帰るか」
土方「おい」
銀時「ん?」
土方「何かあったのか?」
銀時「ねぇよ。只…」
土方「…」
銀時「名前…」←少し暗い感じで
土方「なまえ・・・?」
銀時「いやっ!何でもねぇよ。じゃ帰ェるわ」
土方「……」

銀時 部屋を出ようとする

土方「よろ……」 ←自分の頭くしゃってして
  「銀時!」
銀時 吃驚して振り返る
土方「銀時。」
銀時 満面の笑み

銀時「また明日来るわ」




最後微妙だなおい(´゜ω゜);:*:'..
ってくらい中途半端ですな(´┏_┓`)

最後良い感じの終わり方ないかなー…。
 
   
Posted at 22:20 / ネタ / この記事のURL
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[ネタ:土方×沖田] / 2007年03月10日(土)
↓かけこんでくるかんじで
近藤 「トシ!!そうご!!大変だ」
土沖「?」
山崎「テロ集団の居所がわかったんです」

真選組話し合い

土方「一番隊は残れ。後の奴は乗り込むぞ」
沖田「なんでですかぃ?」 ←ちょっと怒り気味で
土方「敵が攻めてきたら守れんのはてめぇらくらいだろ」  
沖田「…」
土方「じゃーいくぞォ!!!」  ←叫ぶかんじ?

沖田「…」←出て行く人達を見てる

人が入ってくるような音。

沖田  走って出迎えに行く
真選組   みんなボロボロ

沖田「…土方さんは…?」
土方「…いるぜ…」

土方   支えられながらたってる

土方「ちょっと読みがはずれてな(笑」

─土方さんの部屋─

沖田君   ムスッとした感じ
土方「何おこってんだ?」
沖田「おこってねぇですよ」
土方「・・・?」

土方  沖田君を後ろから抱きしめるかんじ

土方「悪かったな。心配させて」

沖田  泣きそうな表情


───で…。ヤっちゃいます。ヽ(´ー`)ノ

この指も
この声も
この匂いも

いつの間にかすべて無くてはならない存在で…

       ジャンキー
俺はまるで中毒者だ。
 
   
Posted at 11:17 / ネタ / この記事のURL
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[ネタ:沖田→土方×銀時] 沖田目線 / 2007年02月19日(月)
沖田の昔の思い出

沖田 近藤さんに怒られたか何かで泣いてる

土方「いつまで泣いてんだぁー?」

沖田 まだ泣いてる

土方「泣くな。男だろーが」

沖田 土方を泣きながら睨む。

土方「あ゛ー…ほら、こっちこい」

沖田 動かない

土方「…」   沖田を後ろから抱きしめる
沖田君「ッ!!!」  ←ビクッってかんじ。

キス→ゆっくり倒す→首筋にキス
沖田君ビクッってする。

此処から現在

俺は昔から、好きな奴がいる──

土方・銀さんおしゃべり中

けど彼にも好きな人がいる──

沖田((最近…旦那と仲良いな…))

↓少し時間がたって…

*土方さんの部屋*
沖田「土方さーん」  ←土方さんの部屋の襖を開ける

土方×銀時 キス真っ最中

沖田 土方 銀時   「………」
沖田「みんなー土方さんがー…」   ←スピーカーで
土方「そォォごォォ!!!」  ←焦る
沖田「冗談でさァ」
…((俺のが先なのに…)  歩いて何処かへ行く

銀時「続き…しねェの?」
↑沖田が居なくなってから
土方「ヤりてェの?」  ←笑いながら
銀時「わかってんだろ?」  ←笑いながら

*土方の部屋の外*
銀時「ぁっ・・・・んんっ…」

沖田 ↑の銀時の声を聞いて悔しそうな顔する

銀時が帰って…

沖田「土方さん…旦那の声、外まで聞こえてやしたぜぃ」
土方「ッ?!」
沖田「大丈夫でさァ。誰にも言いやせんぜぃ。」
土方「そ、そうか」
沖田「土方さんは…旦那の事がすきなんですかぃ?」
土方「バーカ。あいつが俺に惚れてんだよ」
沖田「…。」

そう言いながらタバコを吸う彼はとても幸せそうで──

沖田  土方を見つめてる

土方「ん?何だ?てめェも俺に惚れたか?」  ←笑いながら
沖田「もーとっくに惚れてやすぜぃ」  
↑言いながら土方の部屋を出て行こうとする
土方「ッ…」   ←吃驚

俺には其れを見守ることしか出来なくて──

沖田「何本気にしてんですかぃ?」  ←笑いながら
↑振り向いて言う。

いつも少しだけ…哀しくなる──
 
   
Posted at 22:03 / ネタ / この記事のURL
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[ネタ:土方×沖田] / 2007年02月17日(土)
沖田  屋上で寝てる

ドアが開く

「授業中に惰眠をむさぼるたぁー何事だ」

沖田   起きる

沖田  「土方さん…」
     「あんたこそザボってんじゃねぇーですか」
土方「俺は寝にきたんじゃねぇーよ……けど…寝るのも悪くねェーかな」
沖田「はぁ?」  ←うっとーしそうに言う
土方「わかんねぇーの?」 ←顔を近づける
沖田「さぁねェ」

土方  沖田にキス

土方「われよ」  ← 笑って
   「それとも此処じゃあいやか?」
沖田「いや……っていってもやるくせに」
土方「…わかってんじゃねぇーか」  ←ニヤリ
沖田「そりゃー何度もやてりゃぁーね」

土方 沖田の首筋にちゅーする

沖田「んっ…」
土方「けど…嫌いじゃねぇだろ?」

挿れる   ←死

沖田  痛そうな顔


↓   で…終わって…

沖田「腰いてー。」
土方「・・・」
沖田「土方さんの所為でさぁー」
土方「けど…気持ちよかったろ?」
沖田「…あんたにはかなわねぇーや」  ←下向いて笑うかんじで・・・?
 
   
Posted at 19:41 / ネタ / この記事のURL
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[ネタ:土方×銀時←高杉]  続き / 2007年02月15日(木)
[注意:ここから万事屋]
新八「銀さん、帰ってきてから元気ないね」
神楽「…土方にでも捨てられたアルか?」
新八「あはは。そんなこと…ねぇ銀さん
                 ここで銀さんを見る
銀さん   ポカーン
    「いや…そんなことはない…あいつは俺に惚れている…
      いやでも…まさかぁー。ありえねぇだろ…」
↑的なことをブツブツ言う。
神楽「此れはほんとに振られたアルな。」

銀さん  ガタッ!!って感じで椅子から立って、足早?に出てく。

真選組の屯所の前でウロウロする。

土方  真選組の誰かとパトカーで出てくる。
     銀さんを見つけて少し驚く

土方「止めろ。野暮用が出来た。先に行ってくれ」
銀さん「……よぉ。」
土方「…こい」

土方 銀さんを屯所の自分の部屋へ連れて行く

土方「てめぇーがなぁ、誰でもいいって言ってもなぁ」
銀さん「ッ!?土…」
土方「俺はお前じゃなきゃ意味ねえんだよ」
銀さん「…」
土方「お前が他の女抱いてんのも嫌だし、他の男に抱かれてるなんて
    虫唾が走る」

銀さん   髪をくしゃってるす

土方「どうも俺はお前がいねぇーと駄目らしぃ。」
   「高杉に何されたかしらねえけどな」

土方  銀さんを壁に押さえつける

土方「そんなの俺が忘れさせてやるよ」
↑鬼畜な笑みで(瞳孔開く?)

土方  銀さんにべろちゅー((強引に

銀さん「んっ…」
土方「てめぇは俺だけのモノだろ?」←此処も鬼畜な感じね^^

そのまま土方さんが強引な感じでヤり続ける  
(この変文章で書きにくい・・・・;;てことで絵は頑張って(´∀`)死)

((で、終了して))
銀さん「おい…。俺がいつ誰でもいいなんていった。」
土方「・・・高杉とやってたじゃねぇか」
銀さん「あ゛ぁ?してねぇよ。・・・・・・俺だって…」

銀さん 「俺だって今はお前しか興味ねぇよ…」
(髪くしゃってしながら恥ずかしそうにうつむいて言う。)

土方「…」  ビックリしてる
銀さん「あ゛ーもー。そんな顔すんじゃねぇー」

土方からキス

((こっからはあってもなくてもどっちでも良いよ。麻緒の妄想と思っても良いよ(´゜ω゜);:*:'..))
ふとんの中に2人でいる
土方「そーいや…お前高杉とは何なんだ…?」
銀さん「元彼」  ←さらっと言う
土方「ッ?!?!」
   「たたっ斬る!!!」

ふとんガバッ!!ってめくって上半身だけ起き上がる

銀さん「高杉なんて・・・どうでもいいだろ?」

銀さんからキス
(このとき、
土方⇒目あけてる。
銀さん⇒目瞑ってる。
ってよくない?!←死)

本当はもう1回高杉登場させていろいろ
修羅場的なものを繰り広げようとしたけど
本当に長くなりそうなんで短くした(・∀・;)

また駄作ですね(´┏_┓`)
 
   
Posted at 22:30 / ネタ / この記事のURL
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[ネタ:土方×銀時←高杉] / 2007年02月15日(木)
銀ちゃん⇒道歩いてる
「銀時」
銀さん「あー?」  ←やる気ない感じ…?
「…高杉じゃねーか」  ←驚く
高杉「久しぶりだなー」
銀さん「てめぇー何してんだよ。こんな処にいていいのかよ」
高杉「よくねーなー。だがお前の顔が見たくなってな」
銀さん「俺も罪な男だねー」←微笑

高杉「お前の身体にも用があってなぁ」
↑耳元でささやく感じ
銀さん「あ゛?!」

高杉  銀さんを人が来ないような路地に連れ込む

銀さん「おいおい…俺たちはもーとっくに終わってんだろーが」
↑まだ少し余裕の有る感じで

高杉「関係ねぇーなぁ。気持ちよけりゃーそれでいいだろ?」
↑鬼畜な笑みで。
キス

銀「んっ…?!」

高杉  銀さんを押し倒す

銀「おい…。やめ…」

真選組パトロール中

沖田「なんか変な声しません?」
土方「なんだぁそれ?……ッ?!」 下線部で高銀を発見
沖田「高杉…?!?!!!」
高杉「ちっ…」  高杉⇒逃げる 真選組⇒追い駆ける
土方「…てめェ…なにしてやがる?」
銀さん「……さぁねぇー。何。嫉妬?」
土方「…」
銀さん「怒ってんの?じゃー今から此処で仲直りしようか」
↑いいながらキスしようとする

土方  銀さんを突き放す

銀さん「…ッ?!」
土方「…ぇは…ぃのか…」
銀さん「え……?」
土方「てめぇは誰でもいいのかよ?!」
銀さん「なッ…?!?!」  ←吃驚

土方  銀さんに背を向けて歩き出す。
銀さん  無言で土方さんの後姿を見つめる。((髪くしゃってするのも良いかも))



一旦おわり^^
まだまだ続くよん(´∀`)
 
   
Posted at 21:00 / ネタ / この記事のURL
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[ネタ:仁王×ブン太] / 2007年01月31日(水)
設定⇒仁王かブン太の家にお泊り
上半身裸で2人でベットの中にいる((寝てる

ブン太「ん…。あ。おはよう仁王」←笑顔で

ブン太が仁王のほっぺに軽くちゅー

仁王「んーー…。あぁ。…あ゛? お前髪にガムついてるよ?」
ブン太「エー!?まただー」
仁王「とってやるから。こっちにおいで」
ブン太「んー。」
仁王「お前いっつもこのガムくってんね」
↑ガムを取りながら言う

ブン太「おいしいよ 仁王もたべる?」
↑自分も新しいガムを食べながら

仁王「ああ……。」
ブン太「じゃーはいっ」  ←笑顔で新しいガムを仁王に差し出しながら
仁王「いや…こっちでいい・・・」

仁王がブン太にちゅーしてガムを奪うw

ブン太「……あははw おいしい?」  ←最初ビックリするけどすぐに笑う
仁王「…うまい」  ←微笑む

2人でベットに横になって抱きつく


で、最後になんか一言的な(・∀・)!!
(またショボイ例↓)
[例:俺たちのキスはいつも
           リンゴ味((ハート))]  とか・・?←死

此れまだ大雑把に書いてるだけだから、
どんどん修正予定(´┏_┓`)
仁王のキャラこんなんじゃないしー…  ←死
仁王ぶち壊しだw
最近テニプリのマンガ読んでないから仁王のキャラ忘れた…↓

てことでマンガよんで復習して直します(`・ω・´)
取敢えず、流れ的にはこんなんで
 
   
Posted at 22:33 / ネタ / この記事のURL
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[ネタ:忍跡] / 2007年01月30日(火)
最近…気になってしょうがない・・・
あの髪、話し方、眼鏡。いつも俺様の視界に入ってきやがる
あいつの行動、言葉ひとつで俺は…

イライラする…
跡部「おい一年!早くボール拾え!!」
一年「は、はい!!」
忍足((相変わらず偉そうな奴やなあ))
   「跡部。最近イライラしすぎとちゃうか?
    お前らもはよしい。俺も手伝ったるから」

跡部「……。」  ←何処かへ行く
忍足⇒跡部の後姿を見つめる。

部室にて(^ω^)
跡部「なんなんだよ…」  ←少し涙

足跡がする
跡部⇒とっさにソファの後ろにでも隠れる。

一年生「ありがとうございました」
忍足「気にせんでええよ。にしても跡部、イライラしてたなあ」
一年「俺らがボール拾い遅かったんで」
忍足「いや。あいつは姫様やからな」
一年「ひめさま・・・?」
忍足「そ。我侭姫。お前らまだ基礎練あんねやろ?
    ここは俺片しとくし、いってええよ」
一年「いいんですか?」
忍足「いいって いいって」
一年「じゃあ…ありがとうございます!!」

一年部活へ行く

忍足「はぁ…」

図T

今こんなかんじ(^ω^)

侑士片づけ中

跡部((なんであいついんだよ…))  ←焦ってる
忍足「あれ…。このボールもうあかんな…予備は…」
跡部((やべっ…こっちくる…)) ←とてつもなく焦ってる

忍足接近中…   跡部に気づく
忍足「…跡部…?」
跡部「…何だよ…」
忍足「何でこんなとこにおるん?」
跡部「いいだろうが…。それより我侭姫ってなんだよ」
忍足「聞いてたんか」
跡部「俺は我侭じゃねえ。それに男だ!!」
忍足「我侭やんか」
跡部「…」  ←目をそらす
忍足「それに姫様や」
跡部「だから俺は男だって…」  言ってる途中で…
忍足「せやな。けど俺にとって跡部は姫様なんや」  ←顔近い状態
跡部「な…/////」 ←赤面
忍足「俺、跡部のこと好きみたいや…。」

跡部のびっくりした表情

忍足「…こんなんゆうたら困ってしまうわな」  苦笑
跡部「……。」
忍足「ごめんな…」苦笑してどこかへ行こうとする
跡部「忍足!!いくなよ!!」
腕をつかむ  忍足振り向く
忍足「え…」
跡部「俺も…」
忍足「え…?」
跡部「だからぁ!!俺もおまえがすきなんだよ!!」
忍足「・・・ほんまに?…やばい。なきそうや…。」
跡部「大げさな奴だな…」
忍足「跡部…((もしくは景ちゃん……」

ちゅう(^ω^)

((ここで何か一言いれたいw))
[例えば:俺はこいつが好きみたいだ…]的な(・∀・)
 
   
Posted at 23:41 / ネタ / この記事のURL
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