オタクと不純な動機がネットを発展させましたと(w
これは新しいアメリカンドリームのカタチなのかね。
「広告はクールじゃない」
「交際ステータスの変更の仕方がわからないんだよ」
って台詞はやや苦笑い。。
100万人突破パーティの乱痴気騒ぎとか、ネット業界の最初の10年には多かれ少なかれ狂気と喧騒があったんじゃないかな。
この手の業界に全く関係ない方は最初の方でつまずくかもしれないけど、デヴィッド・フィンチャーだけにテンポの良い展開とか演出が素晴らしく、面白かった。
広告、メディア、IT系業界の人はやっぱりみるべき!
「天才 裏切者 危ない奴 億万長者」っていう日本版のコピーもいいね。
全てが良いイメージではないけど、Facebookのプロモーションにはなるんじゃないかな。
今年はくるね。
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