ご挨拶☆ 

September 09 [Sat], 2006, 14:46
はじめまして
北海道在住。・苺姫・。23歳です

これから沢山の出来事を書いていきますので宜しくおねがいします

まだまだブログの赤ちゃんです
これから沢山の事を覚えていって、楽しくて暖かい空間を、
作っていきます

・苺姫。・。

改めて・・・ 

September 20 [Wed], 2006, 14:02
以前寂しい内容を書いていた苺です・・・・
そんな自分が寂しかったので。。。。ブログの衣替えを致します

恋についてお話するのは大好きです
でも、以前の恋話は・・・・寂しくて、全然暖かくなかったので・・・・
これからは楽しく行きます

最近の苺姫
やりたい事が見つかり、その仲間もできて日常生活に活気が出て参りました

私は夢を持つことが大好きです
そして、その夢に向かってどのくらい突き進めるのか
楽しみですね

苺の夢は・・・・
自分のお店を持つこと・・・
コンセプトは「誰からも愛されるたべもの

苺の今求めている物は「人」です
人と人との関わりあいを求めています。

沢山の人と関わると言う事は、幸せな事もあるけど、悲しい事も出てくると思う
それでも、沢山の人とであって、沢山の事を学びたい

人生まだまだこれから
幸せな事、悲しい事を乗り越えていつか本当の幸せを・・・・・

失恋・・・〜カラッポな心〜 

September 27 [Wed], 2006, 15:14
最近とても大切にしていた恋が終わりました・・・・
辛くて切なくてどうしようも無い時支えてくれたのは大好きなお友達。

苺の想い・・・
何だか心も体も寂しくてカラッポになったかんじ・・・
「どうしてこんなに彼を好きになったんだろう?」と日々自分自身に問うことばかりしています。
なんだかんだ言っても、どんなに最低と思ってもほれた弱みなのか、全て良くおもえちゃうんだ・・・・
どんなに口ではひどいこと言っても、どんなに口で諦めるっていっても・・・
心は「すき」って叫んでるんだ・・・
どうして自分の心はコントロールできないのかな?
どうして私の心はこんなに弱いのかな・・・・
どうして・・・・もう全てに「どうして?」しかでてこない・・・
このまま答えなど出ない質問を毎日繰り返してしまいそう。

でも・・・どんなに私が辛いと言っても、彼が選んで出した答え・・・
もういいんだ・・・寂しくてカラッポな心が埋まるには、まだまだ時間がかかるけど・・・
きっといつか笑って話せる日がくると思うから、がんばらなきゃね・・・


うれしかった・・・寂しくて苦しくて切なくて・・・わめく事すらできなくて、
もう消えたいと、思う状況の中、支えてくれた友達が・・・
「私は貴方が大好きだよ」って・・・・
その瞬間誰かの中で私は存在しているとおもって・・・うれしくて涙が出た・・・
そして冷え切った心に暖かい風が流れた・・・

正直嘘でも「もう好きじゃない」なんて言えないけど、
でも辛い辛いと思うと余計に辛くなるから、
少しがんばって「幸せだな」と思う様にして行こうとおもった・・・
友達っていいね・・・
貴方にとても救われたよ・・・
貴方に出逢えてよかった・・・
貴方との出逢いに感謝です・・・


彼との出逢いは決して無駄ではない・・・
私にとってとても必要な事だった・・・
彼には楽しい、寂しい、と言う素敵な気持ちを頂きました・・・

神様は私に彼をくれる事は無かったけど、
少しの期間、ほんの少しの彼の気持ちと、大きな幸せ、大きな寂しさをくれました。

楽しかった、本当に楽しかった、この先彼を恨む事は無い
むしろこれからは最高の「友」として仲良くなれると思う。

次から。。。彼との出逢いそして別れを書いていきます。


言葉・・・ 

September 29 [Fri], 2006, 19:42
ほんの少し前まであたしは不倫をしてました。

楽だったから…ご飯たべて、遊んで、エッチして、今日はありがとうってバイバイして…凄い楽だった…
でもね、別れると、その何倍も、悲しくて切ない気持ちにもなった…
でもね、それ以上に何もかもどぅでもよかった…

そんな、汚いあたしにさせたのは、一つの出来事だった…

それは、以前付き合っていた恋人の自殺。
ほんの些細な喧嘩と、誤解と、お互いの信頼の無さ…

いつもいつもあたしを信用しない彼…
何度も別れようと話を持ちかけるあたし…
信用していないのに別れを認めない彼…
そしてついに始まった暴力行為…

決して顔は殴らない、いつも同じ所『お腹!』

初めは怖かった…でも何度も何度も暴力を受けると段々あたしの苛々、悲しみが積もっていった。

彼が、暴力を振る、次の瞬間優しくなる、この時点で気付けば良かった。
彼は、心の病気だと…

でも、そんな事に気付くはずもない…
逆に苛々が積もって行く…

ある日、シーツに血が付いていた…
でも対して気にも止めなかった…
数日後、その血は、彼がリストカットして付いた事をしった。

どうして??
何がそうさせたの??何が貴方を苦しめる原因??
あたしには解らないよ・・・

別れ〜最後の会話〜

凄く熱い8月・・・
あたしの苛々はMAX・・・
遊びに行きたい、でも行くと、殴られるし、その後はリストカットするからいけない・・・

しょうがないから2人で買い物にいくことにした。

買い物に行く途中彼は手をつなごうとした・・・
でも嫌だった・・・もう触れたくなかった。

その瞬間彼は・・・
「お前浮気してんの?他に男いるだろう?」

なんで?遊びにも生かせないくせに、どうやって男つくれんの?
考えればわかるじゃん・・・

「いないよ、いつも一緒なんだからわかるでしょ?」

「最近のお前おかしいよ・・・俺から離れようとする・・・もうおれのこと嫌い?」

嫌いじゃないよ・・・でも、好きでもない。

「・・・・・ごめんね。」

「嫌だ行かないで、はなれないで?お前が居ないと俺生きていけない」

わかるよ・・・そのくらい、生きていくのが辛いくらいすきになる気持ちわかるよ・・・
でも・・・もう、あたしが絶えれないんだよ。解ってよ・・・

「・・・・・ごめん本当に別れたい。」

「お前は初めから俺の事好きじゃなかったんだ・・・」

どうして??貴方のこと好きだった気持ちまで否定するの?
もういいよ・・・

「なんで好きだった時の気持ちまで否定するの??」

「俺死にてぇ〜・・・」

またそれ??

「いいかげんにしてよ!!いつも、いつも、死ぬ死ぬしつこいよ!!」

「だって・・・」

「いっつも自分の事ばっかり!!あたしの気持ちなんて考えて無いじゃん!!
死にたきゃ死ねばいい!!もうあたしは嫌!付いていけないよ!!」

「ごめんね!!俺こんなんでごめんね・・・」




いつもの喧嘩・・・これでいつも終了・・・今日もそのはずだった・・
でも違った・・・



あれはなんだろう・・・・人がひかれる音・・・
どうして??・・・今横に居た彼が・・・どうして道路にたおれてるの??
なんで・・・血がでてるの??

その後の記憶は無い・・・・
気が付いたら病院のベットの上・・・

どうして自分がここに居るのか思い出すのに少し時間がかかった・・・

「大丈夫??起き上がれる??」
優しく話しかけてくれたのは看護婦さんだった・・・

「はい・・・」

「彼に会えるかな?・・・あったほうがいいよ・・・」

「はい・・・」

「こっちだよ・・・」

病室じゃない・・・霊安室って書いてる・・・

「ねぇ〜・・・しんじゃったの??」

「うん・・・・」

「・・・・。」

「泣いていいよ・・・我慢しなくていいよ」

「あたしのせいだ・・・あたしが我慢すれば死ななくてよかったのに。」

でも、涙は出なかった・・・逆にどこかホッとしていた・・・
もぅ・・・殴られないんだ・・・そんな安心感があった。

「帰ります・・・」



あたしは家に帰り・・・かれのものを整理し始めた・・・






逃げ・・・・ 

October 06 [Fri], 2006, 15:23
もぅ。。。自分の周りで人が死ぬのは嫌。。。

そぅ思うと、本気になるのが怖い・・・・

本気で人を好きになるのが辛い・・・・

だから、あたしは汚いかもしれないけど、不倫をした。

初めは奥さんが居るとは知らなかった・・・でも、彼女が居るのは知っていた。

それでも関係ない・・・

あたしはただSEXがしたかっただけ・・・他に何も求めてはいない。

でも、やっぱり抱き合うと、暖かくて自然に温もりを求めてしまうんだ・・・

あぁ。。。。やっぱりあたしには不倫なんて似合わないんだ。

だって隠し事出来ないんだもん。

もぅいいや・・・しばらく一人になろう・・・・・

そぅ思っていた矢先・・・・・

出逢っちゃったんだ・・・・・

短い間だったけど、本気で好きになった人・・・・

本気で大切にしたいと思った人・・・・

今でも、やっぱり好き・・・

嫌いになれないよ・・・・



出会い・・・

大好きになった彼は淳・・本当に好きだったんだ。

彼との出会い・・・・

あたしは、叔父と叔母が大好きで叔母の家に良く行くんだ

今年の5月に、叔父の後輩が遊びに来ていた。

初めは別に、なんとも思は無かった・・・

同じ年で、話していると凄い馬鹿話が出来てたのしかったんだ

数日たったある日、叔父を通してメアド交換をした・・・・

それが運命の悪戯だったんだ・・・・

彼とは、メアドを交換した日から、毎日、朝から晩までメールをしていた。

お互い、スロットが大好きだから初めは、スロットの話ばかり。

そんなある日、「飯でもいくか?」ってメールがきた。

このとき、既に、あたしの気持ちは、かれを見てたんだ・・・・

勿論、返事は「行く〜

行かないわけないじゃん。

でも、彼には彼女が居たんだ・・・・

沢山メールして、遊んでるうちに、彼は彼女と別れたい!ってはっきり言っていたから、
別れるんだと思って、あたしは二人で遊んだんだ。。。。

スロット行って、カラオケ行って、あたしのうちに行ったんだ。

普通だよ・・・本当に普通に楽しくあそんだんだ・・・

でも、やっぱり男と女!!

エッチしちゃったんだ・・・・

しちゃった???・・・いや・・・あたしは何処かで期待してなんだ・・・

そして、凄く暖かかったんだ・・・・








えっちな魔法。 

October 06 [Fri], 2006, 19:52
エッチは魔法だ…


エッチしたら、やっぱり物凄い好きになっちゃった…


でも、ダメだょ…彼には、一応彼女が居るから、気持ちは伝えちゃダメ…そぅ思ってたんだ…


本当に言うつもりはなぃんだ…



次の日、朝からまたスロット行って、夜バイバイしたんだ…



彼は、日曜日しか休み無いから、それ以外は家には来ない…


そぅ思ってたら…


平日なのに、家に来たんだ…
本当は嬉しくて、嬉しくて、舞い上がってるのに、クールに接してるあたし…可愛くないな…


でも、言えなかったけど、凄い嬉しかったょ、ありがとう。


この日は、あたしが、彼に触れたくて、抱きしめられたくて、恥ずかしいけど、自分からちゅ〜をした…


勿論、彼は、あたしのちゅ〜に答えない訳もなく…


そのまま、お互いの存在をを確かめ合うかの様な手探りなエッチが始まった…


凄く大切に扱っているのが、指先から伝わってきて、涙が出そうになった…


そして、その暖かさが、嬉しい反面切なかった…



時たま、彼は、じっとあたしを見つめる…


そして必ずキスをする…
お互いを求めるキス…


彼との間に言葉なんていらない…


本当にそぅ思った…


これが、心が通じてるって事なんだろうか…


好き。 

October 08 [Sun], 2006, 0:16
平日なのに、会いに来てくれてありがとう、疲れてるのにごめんね、でも凄く嬉しかったょ。


いつもなら朝は7時まで寝ているあたしも、彼を起こすのに5時に起きた…

『おはょ…朝はだよ〜』
『ん…』
『淳〜朝だょ』
『ん…おはよ』
そぅ言うと抱きしめてくれた…

朝から超幸せP

寝るのが勿体無いくらい幸せな1日…

もっともっと、この日を大切にすれば良かった…今、本当にそぅ思う…


彼は一旦家に帰ってから仕事行くから、あたしは、まだ時間あるから、少し眠りに着いた…

7時30分…メールが来た…

『おはよ、起きたか?
 すっげぇ〜ね〜む〜い〜
 でも楽しかったよ。
 ってかちょっと、
 好きっぽい…     』


『おはょ。おきたょ〜♪
 眠いね〜…

 ちょっとだけ〜?  』


『結構かな…』

まじ〜?ヤッバィ…かなり嬉しい。
あたしは、つい少し前に、気持ちは伝えないって誓ったばかりなのに…

『良かった(>_<)
 あたしも同じ気持ちだょ…
 淳が好き。       』


あぁ…言っちゃったよ^^;
でも、これが本当の気持ちだし、隠しても、隠すの下手だから、きっと直ぐにバレる…

なんだろぅ…本当に好きなんだ…本当に、大切にしたいと思ったんだ…

久しぶりに、人を好きになったんだ…
久しぶりに、大切にしたい人が出来たんだ…

本当に、本当に、大好きなんだ…
愛してるんだ…

怒りや、悲しみ、は以外とコントロールできるのに、恋しさは…全くコントロールが効かない…

どんなに諦めようとしても言うこと聞かない、もぅ一人のあたし…
そんな、もぅ一人の小悪魔なあたし…小悪魔と知りながらあたしはほっといたんだ…止めなかったんだ…

あたしの心が傷付くのを知りながらもほっといたんだ…

だから、全てあたしが悪いんだ…
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