小説1 【イジメ】
2006.07.02 [Sun] 22:14

私、楓がホントの体験をそのまま書きます

今日から入学式。別の学校の仔とも一緒の学校で
うきうきしていた。私は元々カナリの正義派すぎで
そこまで人気者ではなかったが信頼できる友達は居た。
私はイジメられてる人を見たらいつもこう言う。
「そんなに人の事いじめて楽しいか?
 人の苦しんでる所みてそんなに楽しいのか?」
いつもイジメをするのは里奈と美穂だ。
ある日私の親友の綾香がイジメられてた。
私は怒って「やめてくれる?」って2人の手を掴んだ。
里奈と美穂は怖い目で私の事を睨みつけた。
黙ってどこかへ行った。それでその日は平凡に終った。
次の日の朝学校へ行っていつも通り学校に着いた。
すると私の下駄箱から何かたくさんの紙が見える。
見たら「しねしねしねしね 綾香より」と書いてあった。
綾香に「綾香があたしの下駄箱に入れたの!?」
「そんなはずないじゃん!ホントにやってないんだよ!」
私はその言葉を信じて【里奈と美穂...?】と少し感じた。
教室に行くと里奈と美穂が私の机を蹴っている。
2人は私の存在に気付き里奈が
「あぁ-おはようー」と私の横を通りわざとぶつかった。
そのあと美穂が鼻で笑って自分の教室に去って行った。
私は悔しくて涙が出た。初めに思ったのが【イジメられるの?】
初めての経験だったから。1時間目が終わり休み時間になると
里奈と美穂が私の教室に来て「綾香-チョット来て」
綾香が呼び出された。すごく長く続き授業が始まっても
帰ってこなかった。次の休み時間に「あ-や-か!」と明るく話しかけた。
いつもと違う目付きで
「何...?」
「どうしたの-?」
「別に」
「何か変だよ?
「そうだね。だから?」

続きます!((*b'3`)b+゜

初ですヾ(o'ェ゜o)ノ゙
2006.06.30 [Fri] 22:06



の日記ですヾ(o'ェ゜o)ノ゙

とりあえず-軽く自己紹介ですb($'u`∞)d⌒☆

名⇒かえで
歳⇒12歳  新中壱
住⇒神奈川の田舎ン所
好⇒熱唱・食べる事 (・∀・)え
歌⇒ケツメイシ・スピッツ


こんな感じ◆从'`\)゜+.とりあえず服とか雑貨中心に
写真に載せていきます(・∀・)
キモスとか禁句系なのさ(o'ェ゚):;*.
P R
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