移転 

April 09 [Sun], 2006, 0:17
http://diary.tokunet.com/146237777/


移転しました。

やぷ、重いから嫌い。

怖いなあ 

April 07 [Fri], 2006, 13:34
お母さんが風邪をひいたっぽい。
…うーん…。風邪からで、あんなことが起きたのか。

ちなみに、昨日もなりかけた。
その時は、ちょっとして治まって、一番初めにおきたほどではなくって。

37.2あったらしい。
「ちょっと怖いから」といって、携帯も持たずに病院に出掛けた。




…うーん。
連絡のとりようがない。
不吉なことばっか頭で考えてしまう…

あれから。 

April 05 [Wed], 2006, 22:46
お母さんはあれから落ち着いたようだった。
あたしはお母さんに、何度も「救急車呼ぼう」といったけれどやっぱりかえってくる言葉は
「大丈夫」だけだった。

ついさっき、仕事に行く前に少しだけ話しをした。

「大事な人やからこそ、どんだけ本人が嫌がってても無理に助けたい」といった。
切ることを嫌がってるのは充分、知っている。
あたしも、お姉ちゃんも、お父さんも。
それでもあんな風になるお母さんを見たら、無理矢理切って助けてしまいたくなる。

切れば助かることは事実だから。
だけど切れば、あたし達は暮らせないから。

あのまま、救急車をよんで市民病院へ行けば間違いなく切られることは判ってた。
それでもいい、お母さんの気持ちなんか無視していいから、
助かってほしかった。


追記はコメントの返事

好きになったのに。 

April 05 [Wed], 2006, 22:46
友達が告白してふられたそうだ。

泣きながら電話をかけてきた。

ただそれに「うん、うん」といって、答えるしかないあたし。
「大丈夫」なんて言葉も「次がある」なんて言葉もいえなかった。

朝からあんな状態の母親を見たあたしは、全てに対して無気力になってしまって
次があるなんてわからない、この電話をきったとたん死ぬかもしれないんやから
と、思ってしまった。

「ちゃんとした人を探してください」といわれたらしい。
あたしからすれば、最低な告白の断り方。

あんたはちゃんとした人間じゃないん?
ちゃんとした人間やと思って、あんたに惚れたあたしの友達はどうなんの?
友達のこと、馬鹿にしてんの?

と、思った。
友達は、そんなに重くうけとめていなかったみたいだけれど、
あたしはそういってるように聞こえた。

「りこが望むんやったら言いにいくよ」

と、あたしは言ってしまったけれども友達はそれでも

「いいよ、大丈夫。」と、あたしの嫌いな言葉をはいた。
あたしの友達を馬鹿にするのもいい加減にしてくれ。
友達は、ろくでもない男なんかを好きになるような女じゃないんだから。
あんたを認めて好きになったのに。

運命 

April 05 [Wed], 2006, 12:14
「おいしいあさりのパスタつくってあげるね」


その言葉が最後の言葉のようにきこえた。

どうすれば… 

April 04 [Tue], 2006, 23:50
10時すぎ、お母さんは仕事で
ついさっき、お父さんはかえってきた。


はーあ…。しんどいなあ。

母親と父親は顔あわせないし。
でもまあ、それがいいのかな、とも少しだけ思う。

父親がちょっと話しただけで母親は結構きつい事いうし。
父親がきれないかと、はらはら。

やっぱ離婚なのかな〜…
離婚の時、おねえちゃんはお母さんについてくでしょ。
お母さんはあたしについてきてほしいと思ってるでしょ。

あたしは…二人とも大事だから…

お父さんをおいてく事はできない。
お母さんと離れることもできない



結局どうすればいいんかな。

あと 

April 03 [Mon], 2006, 2:21
心臓が痛いのは、精神的なものだとわかった。



心のどこかでビクビクしてたみたい。

恐かったからなあ…やっぱ。


ポジティブに、とかいわれたけど無理無理。
そんな簡単にできるもんじゃない。



でもとりあえずこれで、家のことを見れるかな。
あと一年…もないんだよな、家族がバラバラになるまで。

ふぅ。 

April 02 [Sun], 2006, 0:17
今日は六時すぎにお母さんが仕事にいったので、はやく帰ってくるそうです。
よかった。


最近ハードスケジュール。
それでもやっぱ、しゃーないな、とおもいつつ、しんどい、と思いつつ
毎日すごしてます。



高校落ちちゃった人たちへ。
中には期待されてて…ってへこんでる人おるんちゃうかな。
そんなにくよくよしなくていいじゃないか。
「期待して」っていうて、期待してもらってんじゃないやろ?
向こうが勝手に期待してんねんから。
君がへこむ事はひとつもない。まったくない。
君は何も悪くない。
だからこれからがんばろー。
今までのことはもうどうにもならんさ。
むしろ褒めてあげよー。
入試なんてぴりぴりしてる時間を耐え抜いたんだから。
試験会場のぴりぴりしてる雰囲気を耐え抜いたんだから。
それだけでもスゴイことだよ

よー頑張った。おつかれさん。

それを望むのならば 

March 31 [Fri], 2006, 22:33
「人間っていうものは、自分の死で誰かが少しでも変わるならそれでいいと思うもんだよ」


と、あたしの足長おじさん的な人が手紙を通して言ってくれた。
何故、悩んでることをわかったのか、わからないけれど…。

「亜樹ちゃんが病気の時、自分の死で誰かが少しでも変わるならそれでいい、とやけくそでも少しはおもわなかった?」


と、言われた。

なんか…そのとおりだ…

「少しでも変わるならいいけど、悪くなっちゃ駄目だ。それは誰も望んでないよ」といわれた。
「なくなった子のためにも生きてあげよう」と、ありきたりなことを言われたけど
それでも今のあたしの心にはものすごく響いた。


りゅーちゃんがそれを望むのならば、あたしはそれを受け入れよう。

わかってる 

March 30 [Thu], 2006, 22:55
あーあ。

そろそろこんなんじゃあかんよな。

いつまでたっても人の死から立ち直れないとか。あかんよなあ…


でも、あたしが立ち直ってしまったら悲しむでしょ?


思い出になりたくないでしょ?


思い出になりたくない、って、そういう意味じゃないんかな。
そういう意味じゃないよな。

わかってるよ…。

あたしも思い出になりたくなかった。
病気で死んで思い出になりたくなかった。

思い出になるってそうじゃない。

望んでるのはそうじゃない。


わかってるねん、ほんまは…
2006年04月
« 前の月  |  次の月 »
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
カテゴリアーカイブ
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:1233465
読者になる
Yapme!一覧
読者になる