(◎ゝ_●・)y─o0○☆коηβαηΗα○0o─y(′ε`●) 優亜と書いてゆあって読みます! 皆タメ口オッケーだょ(●*’3‘b)b これヵらは、STAR〜星のように輝く〜のようになるため、ゆぁがいろんな事に挑戦していきます! そして、今回は小説にチャレンジしたいと思います! あと・・・・冬休みに入ってからは詩とヵ研究とヵetc・・・ とにかく、皆の役に立つ事★皆を楽しませる事を目標にして頑張りたいと思います†

2006年12月
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第5章 / 2006年12月16日(土)

その日の帰り、咲は、「一緒に帰ろ!」と広斗を迎えに来た。
広斗はまっさきに聞いた。
広斗「咲、昨日●●コンビニの前らへん通った?」
咲「あぁー。通ったよ!」
広斗「やっぱり・・・」
咲「なんで知ってるの?」
広斗「え。亜弓たちが話してるの聞いたから。ってかなんであんな事したの?」
咲「え?!何の話?」
広斗「とぼけんなよ!」
咲「え?え?何いってんの?」
広斗「てゆーか、話になんねーしっっ
咲「えっ?広斗?あたしなんかした?ねぇ・・・・・・・・・・広斗ぉ!お願い話して!
広斗━━━━━。。。」
咲は叫んだが、広斗は、咲の話も聞かずに帰ってしまった。
 
   
Posted at 17:42/ この記事のURL
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第4章 / 2006年12月12日(火)

次の日、咲はいつものようにえみと華と広斗と登校した。
そして、咲は委員会の仕事でえみと華と活動に行き、広斗は親友の悠と話していた。
そしたら、亜弓と美沙と愛が廊下に居るのが見えた。
亜弓「ちょっとー。昨日塾の帰りに●●コンビニの前らへんで咲と他の男歩い    てんの見たんだぁー。ねっ!美沙!」
美沙「うん。広斗じゃなかったし・・・・めちゃくちゃ親しそうだったょね!」
愛「えー。まじありえないって感じー。それって、広斗可哀相だょねー。」
亜弓「しかもさ、何か手繋いでたし。」
美沙「やばやばな雰囲気だったょね。ってか咲もあそこまでひどいとは思わな     かったよー。」
と言って通っていった。
もちろん、これも亜弓の作戦だ。わざと大きな声で、自然な感じで言っていた。
そして、広斗にも丸聞こえだった。
広斗は事実かどうかはまず、咲に聞いて見ないとわからない。と自分に言い聞かせた。
 
   
Posted at 16:59 / ゆぁのダメ02な小説 / この記事のURL
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第3章 / 2006年12月10日(日)

放課後、咲は広斗と帰って、広斗の家で勉強した。
『チッチッチッチッチッチッ』
『パポッパポッパポッパポッパポッ』
時計が鳴った。5時だった。
広斗は咲を家まで送った。

午後7時...
美沙「え?!何?ちょっと亜弓!見てよ。」
亜弓「何?何?えっ!咲じゃん。つーか男と歩いてるよね?広斗じゃないし・・・何か親しげ。・・・・・・・・・・・・・・・・・・あっ!そーだいい事考えた!」
美沙「・・・・・・・・・・・・・・えっ!」
亜弓「よし!こうなったら明日から実行よ!」


今日は短くてごめんね。
も見てね!

 
   
Posted at 14:41/ この記事のURL
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第2章 / 2006年12月09日(土)

次の日、咲は親友のえみと華と一緒に登校してきて、途中から広斗と会った。
そして、2人が付き合いだしたという事を話した。えみたちは、もちろん喜んでくれた。
学校につき、教室に入ると、噂というものは早いもので、もう咲と広斗の事はほぼ全員が知っていた。しかも、黒板にもいろいろ書かれていた。
知らないといえば、まだ学校に来ていない亜弓と美沙だけだった。亜弓は広斗に告白して振られている。だからこの事を知ったら、どんなに咲の事を憎むだろう。。。
『ガラッッ!』
亜弓達だった。まっさきに亜弓のもとへ行ったのは亜弓と仲が良い愛だった。亜弓と美沙を廊下へ連れて行き、咲達の事を話した。
愛「亜弓、大変だよ!咲が広斗と付き合いだしたんだって!」
亜弓「は?何言ってんの?咲はあんなに広斗に冷たくしてきたじゃない!」
愛「でも・・・・。」
亜弓「あっ!早くしないと先生来ちゃうじゃん。」
でも、美沙にはすぐ、本当だという事がわかった。愛は、嘘をつかない・・・いや、付けないこだからって。。。
しかし、教室に入るとたん亜弓の顔色が変った。黒板にも咲と広斗の事が書いてあったし、咲は広斗にいつも以上に話し掛けていた。いつもは、一言で会話をすませていたのに。
とりあえず、愛と美沙は亜弓を席まで連れて行って落ち着かせた。
『キーンコーンカーンコーン』
『ガラッ』
先生「おはよう!なんだ?<咲と広斗はやっぱりお似合い>?なぁ〜んだ!
変な空気だったからまた、喧嘩でもしたのかと思ったよ。ん。なんだ?おまえらやっとくっついたのか?じゃぁ、クラス公認カップルにしちゃうか!♪((。゚´・∀・`゚)σヶラヶラヶラ。゚」
男子「えー。先生〜!!」
A君「俺が咲を取り返す!<<ヮラ。」
広斗「取り返せるもんなら取り返してみろ!、、、ってかもともとお前のもんじゃねーだろ!」
A君「なぁ〜んてな!認めるよ!ちょっと悔しいけど・・・咲の事もぅ諦める!だって、俺らダチっしょ!」
咲「・・・??」
そぅ、咲はこのころ≪モテ期≫というのか、結構人気があった。
そして、咲と広斗はクラスの公認カップルとなった。




※この第2章はゆぁの知り合いが考えたんだ・・・
亀梨kの画像もゆぁ作だょ!どぉ??
 
   
Posted at 18:09/ この記事のURL
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小説 / 2006年12月08日(金)


咲「うち、広斗のことめっちゃ好きなんだヶど・・・」
広斗「まじで??咲いっつも俺に冷たくするから・・・てっきり嫌われてるのかと思った。」
咲「でも、今は好きなの!」
広斗「やったぁぁぁぁ!!!!!!!!!」
咲「じゃぁ、一緒に帰ろ!」
咲は広斗に微笑み広斗は咲の手を握った。
この先大変なことが起こるとは知りもせずに・・・・
 
   
Posted at 09:04/ この記事のURL
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