そういえば 

November 14 [Sun], 2010, 1:58

またしても辞めたのですよ、仕事。

はっはっは。




これからどのような猫生を生きてくんでしょうね。
なんかもう就職はしないような気がします。

根がプー。


自分を受け入れる 

June 20 [Sun], 2010, 23:52

少し出来てきたみたいです
「できる自分」を受け入れること

今まで何も出来なかった
出来ることも出来なかったから

大丈夫出来るんだと認識し
出来ることを増やしていく


退屈を紛らわすため
自分のしっぽに噛みつこうとぐるぐるしていた犬のように
わざとぐるぐるしていた自分を認めてしまったから

実は繋がれていないことも認め、
新しい遊びを見つけに行きます




なんだか、いつも待ち 

April 29 [Thu], 2010, 1:09


気が長くなったなあと思う。

今回いったい何年待てるんだろう?

昔の私は絶対待てずに突進して玉砕する、まさに決死の特攻隊だったのに。



嫉妬しないかと言われれば、嫉妬だらけだし
(だから見ない)

切なくないのかと聞かれれば運命を呪いたくなるほど切ないし
(運命は良くも悪くも自分で作っています)

歯がゆくないのかと言われればもちろん自分がはがゆいです
(見るものに感じることは自らに感じること)

まあ、自分が自分を信じてないからしょうがない
(自らにOKを出せなければ何も始まらない)

自らを愛せる日が来るまで報われることはない
(外に求めても何もしてもらえない)



何年待つ気なんでしょうねえ?

そう、今回は年単位らしいです

5年ほどの山をひとつ越えてふたつ目の山に入ったところです。。。



なんだか、20数年前のも
未だ何十年計画で創り続けてる山のような気がしてきた

ほんとよっぽど山創るの好きみたい。。。
むかつく〜!! 私


あ〜あ。
もうほっといて。








軒並み見損ねてる…;;; 

April 28 [Wed], 2010, 0:56


最近、演劇以外のことに忙しくて
観たかった芝居を軒並み見損ねてます。うう…。



特にいままで何故かことごとく見損ねてきた長谷川さんのお芝居を
こんどこそ、やっと、観られると思っていたのに、

やっぱりまた!
観れない事態に追い込まれてます。

ここまでくると
呪われてるとしか思えない;;;

まあ、全部私の責任で
道に迷ったとか、渋滞にはまったとか、避けられない用が出来たとか、
そんなこんなで観れないだけなんですけど〜!

ほんとにいつもほんとに観たいのに
今回は特に楽しみにしてたのに
何故か長谷川さんのは特に観れない事態に陥ってます!!!
はあ…。





久々に 

April 21 [Wed], 2010, 1:07

メルアド&パソコン変更後
IDとパスワードを忘れてしまい。

今やっとこのブログに入ることが出来ました



ちょっと前書こうと思って書き込めなかった記事





テレビつけると高橋大輔の情報ばかり入ってくるのは
オリンピックの最中だったからだけではありません

だってまだ続いてるも〜ん



どうやら今は高橋大輔らしいです^^





とむさん。凄いと思う時 

January 26 [Tue], 2010, 1:54


自慢じゃないけど、うち、新聞とってないの(笑)

新聞の代りに買ってたテレビ番組雑誌も、
結局あんまり見ないなって思ってやめて久しい。
そーすると、見たかったのに見損ねる番組とかもあるんだけど


登山家
栗城史多

彼に関しては
初めて知ったのはテレビではなく、
山崎拓巳さんの書籍に付いてた対談CDで。

で、次からは偶然が続く。
車でつけてたラジオで。
なにげに点けたテレビで。

今日に至っては
パソコン作業中にふと、ほんとに何故かふと、
あ、今テレビなにやってるかな、つけてみようかなと
つけたけど別に面白そうな番組やってない
唯一怪しいのはお笑い番組
(昔、一緒の劇団にいた子が爆笑バトルに時々出てるんで)
でもその子は一向に出てこないので、
あ〜違ったのかと思いながらチャンネルを変えてみる…

そしたら
出てきたのですよ
栗城史多

おお〜これは前回見たのと内容がかぶってるけど
より詳しい密着番組みたいだあ

すごいっ

おっ、今回は前編で来週も続きが見られるらしい!
やった〜!

はじめてあらかじめ知ってチェックすることができるわん


なんだろう〜この縁(笑)
とむさん。今よっぽどこの人のこと好きなのか?
全然意識してないのに引き寄せちゃってるねえ


ジュリエットなとむさん。 

January 25 [Mon], 2010, 20:21


久々に(と言っても昨年10月以来)に舞台に立った。

と言っても、ワークショップの発表公演なんだけど。
まあそれはなんでもいい。


とにかく気がついた!
あたしジュリエットなんだわwww(笑)


何をほざいてるかと言うと、

今回のワークショップ、
ロミオとジュリエットからワンシーンを抜粋してのもの。
ここで一緒にジュリエットやった女の子に
「前回○○さんのワークショップでジュリエットやった方ですよね?」って
声をかけられ、
おっ、そういえばその時もとむさん。ジュリエットだったわと思い出し、

あれ?
更にそういえば
某劇団でヤギのメイちゃん(笑)というヒロインを演らせてもらったけど
あれもオオカミ一族とヤギ一族のロミオとジュリエットだったわsa。


別に選んでジュリエットなところに行ってるわけじゃないんですが、
世間にロミオとジュリエットが溢れているということか?
そんなこともないよne。






10/24〜25 観にきてね♪ 

October 20 [Tue], 2009, 2:45


演劇やってます

10/24(土)25(日)の公演を観てくださる方、
下記印のチケット予約フォームから自動予約が出来ます
(なんて便利なんでしょうらくちんだにゃあ)
もちろん私にご予約くださってもOKすよん

今回、脚本・演出がほんとおもしろいです
35歳の私(とむさん。)と彼(西野勇仁)はバカップル
30歳の頃のわたし(横田亜矢子)と彼(長谷川公次郎)は
少し悩んでいる
25歳の頃のワタシ(岡本理沙)と彼(林真也)は会話が楽しい
そしてお父さん(ナオスケ&佐藤裕二)
ご都合あえば是非観てne
最寄の交通機関は地下鉄名城線名城公園駅だよん

       
               記
公演のご案内

期間限定劇団イナバジア
『私たちは準備するのだ、』
作・演出 刈馬カオス


【 STORY 】
35歳になった私は、かつて家族と過ごした家を訪れた。
思い出すのは、父が亡くなった5年前と、
父が癌だと知った10年前。
「霊魂は不滅だ。俺が死んでも、お前は1人じゃない。」
そして父は、死ぬための準備を始める
――――あの世から、私に信号をおくるために。
そして私は、今日この家で待っている
――――あの世から、父の信号をうけるために。


【日時】
2009年10月
・24日(土)19時
・25日(日)13時
・25日(日)17時
(開場は開演30分前・全席自由)


【会場】
ユースクエア・名古屋市青少年交流プラザ
http://www.yousquare.city.nagoya.jp/
地下鉄名城線・名城公園駅から徒歩5分です
会場問合せ / 052-991-8440


【チケット料金】
前売予約1200円
  当日1500円


【ご予約】
以下のアドレスからご予約いただけます。
フォームに必要事項をご記入下さい。
(日時指定要・全席自由)
http://481engine.com/rsrv/webform.php?s=ylaegm0chegofxu0


【公演情報・内容等のお問い合わせ】
予約管理labo@butai.org
052-433-7438(東海シアタープロジェクト)







リップサービスだとしても 

August 16 [Sun], 2009, 18:43


「ダンサー気質だな」
うまく言ってくれたもんです。

練習で全力を出すと体力がもたないので
本番まで本気を出さないダンサーの方たちに例えて
評してくださいました。

初めて会った演出家さんなので
私がどこまで出来るか全くわからず
「一時はどうなることかと思った」そうです。

はっはっは ^^;
そのとおりですよね〜。

本人としては
本気を出さないて言うより
着地点が見えるまでが長いのですけど。

いい意味であきらめてもらえたのかな?
ありがたいことでした。
そしてごめんなちゃい!

なによりご自分を信じてみえたから
すべてうまくハマったのだと思います。

あ〜よかった。



コトノハ 

August 16 [Sun], 2009, 15:56


8月14〜15日
三重県文化会館で行われた
朗読ワークショップ「コトノハ」に参加して来ました。

15日の双身機関パフォーマンス「ファシズム!」に関連した企画で、
終戦記念日に発表公演するということもあってか、
参加者が読みたいと持ち寄った文章が
自ずと戦争とか命とか友情とかに関わるものでした。

それらを第七劇場主宰の鳴海康平さんが構成、演出してくださり、
京都から参加の森衣里さんのダンスを加えて6名での
約15分ほどのパフォーマンスとなりました。

屋外で日没まもなくの開始、
マイクを使わないナマ声での朗読
音楽も照明も緩やかに
虫の声とともに
時折上空を飛んでゆく旅客機の音さえも
穏やかな夏の宵を感じさせてくれるものでした。

さてその中で
私が読んだ文章は
22歳の特攻隊員の言の葉です。

私が「知覧特別攻撃隊」という本を持って行ったのを
双身機関のジャコウネズミのパパさんが
目ざとく見つけて(笑)走り寄ってきてくださり、
「この文章がいいんだよね!」とおっしゃった、
遺書の一部を読ませていただくことにしました。

平和で麗らかななひとときが
日本の愛する人たちに永遠に訪れる日を取り戻すべく
決意し飛び立って行った勇気ある若者の
偽りのない心情だと思います。




あんまり緑が美しい

今日これから
死にに行くことすら
忘れてしまいそうだ

真っ青な空
ぽかんと浮かぶ白い雲

六月の知覧は
もうセミの声がして
夏を思わせる

     作戦命令を待っている間に。


小鳥の声がたのしそう

「俺もこんどは
 小鳥になるよ」

日のあたる草の上に
ねころんで
杉本がこんなことを云っている

   笑わせるな


本日十三時三十五分
いよいよ知ランを離陸する

なつかしの
祖国よ

  さらば


使いなれた万年筆を「かたみ」に
     送ります



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