最近のぁたし 

May 26 [Fri], 2006, 21:54
もぅ 何もかも忘れてしまぃたぃと思った・・

胃が痛い・・頭痛がする・・咳が止まらない・・吐きそう・・痛い
薬の作用なんか とっくに切れてしまってる気がする
筋肉硬直をやわらげる薬を飲んでも 口は開かなくなった
痛み止めの薬は まったくといっていいほど 効いてくれない
薬の副作用が多すぎる・・

約束したからといって 部活の間は切り替えようと思ったからといって
自分の体が良くなることはなかったし
痛みや咳 吐き気をこらえるのに必死・・
もう 楽器を吹くどころじゃない

辛いなんてそんな言葉 言ってしまえばそれで終わりなのかもしれないけど
あたしは その言葉を吐きたくはなかった
あたしに残された選択肢はたったひとつ・・
自分の中で辛さを押し殺すこと
どんなに辛くても 我慢すること それだけ

楽しくなんかなかったよ? 

May 23 [Tue], 2006, 14:32
この先も 幸せで居れる保証なんてどこにもないのに・・

テスト期間がめっちゃ長く感じるこのごろ・・
テストがなくて 部活だけのときは はやくテスト期間になればいいのにとか 思ってるくせに
あたしのダメなところは いっぱいあるけど
やる気がないとことか ホントダメだなと思う

今日は 出身中学に遊びに行く予定
もちろん 楽器吹きにね 後輩も見たいし・・
だから 少し楽しみだけど はやくチケット売らなきゃなぁって思う

テスト期間中なので 

May 22 [Mon], 2006, 12:11
ねぇ なんでこんなに温かい気持ちになれるんだろう・・

今日は テスト期間中なので めっちゃはやく帰宅
明日も 2科目あるけど・・汗”
まぁ 何とかなるかなぁ と思いたい

今日は 正式にコンクールのセクションを決めました
先輩には まだ報告してないけどね
どうやら 今年のコンクールは去年以上に難しそうです
曲自体も難しいけど 何より時間がない
本当にどうすればいいのか わかんなくなってきてる今日この頃

信じる 

May 19 [Fri], 2006, 21:54
それでもあたしは 生きていくしかないって思ったんだ・・

最近のあたしは いろんなことを無理してるけど 
でも 自分の置かれてる状況的に その無理をやめることはできない

もし 少しでもあたしを必要としてくれる人がいたとして
もし その人に見捨てられたら あたしはもう 終わりだと思う
今のところ あたしの近くにいる人たちは あたしを見捨てないでくれる

今日も 部活は通常通りあったけど 話し合いもあった・・
それは コンクールについてだけど
あるタメの同じパートの仔は あたしのことを信じるといった
あたしは その言葉になぜか すごく落ち着いた・・
それは きっと あたしがずっと求めていた言葉だからだと思う
そんな気がしただけかもしれないけど・・

退部しようと考えた日の話 

May 16 [Tue], 2006, 19:54
今まで 何のためにこんなに頑張ってきたのだろうか・・

はっきり言って あたしは落ちこぼれの部員だった 
いや 今でもそうなんだけど;

退部者なんて 毎年何人も 何人もいるけど あたしもそのうちの一人になる予定だった

入部したてのころ やめたいなんて思ったこともなくて
むしろ 毎日はじめてがあって それについていくことに 必死だった
なのに 同じ学年から 退部者がでた
今まで 退部するということすら 考えたことのなかったあたしは 一人で焦っていた

一回目に退部したいと思ったのは コンクールが終わった頃だった
その頃のあたしは 食べ物も食べれなくなっていて 寝れない日々が続いていた
なのに 楽しいことなんかひとつもなくて 先輩から毎日怒られて
いろんなことがあって その時のパートリーダーだった先輩に言いにいった

退部しようと思ってます

その時のパートリーダーの先輩は部長で すごい忙しいのに
すごい相談に乗ってくれて すごいあたしの話を真剣に聞いてくれた
それから あたしは またがんばろうって思ったんだ・・

今日のことと先輩との約束 

May 16 [Tue], 2006, 19:38
何もかも幸せな日々に戻ろうなんて 浅はか過ぎる考えだった

テストも近い今日この頃 
やっとパソコンの前に座ることができた らしい
今日の部活は テスト前で自主参加 もちろん 行ってきましたよ 楽器を吹きに

それで コンクール曲が決まったらしいです
しかも 一回吹いた事がある思い出の曲だったり;
めっちゃぃぃ曲だから はやく練習したい


ぁたしにっぃて 

May 14 [Sun], 2006, 16:21

なんで? どうして? 問いかけても問いかけても 誰からも返事は 返ってこなかった・・


あたしが トランペットを吹き始めたのは 高1の頃だった
すごい上手い男の先輩がいて その先輩にトランペットをやるようにいわれて 吹くことになった
その先輩は その時のパートリーダー・部長だったんだけど すごい人だった

何もかもはじめてだったあの頃は 何をやるのも新鮮で 
ラッパを吹くことは 嫌ではなかった・・

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