イラッ

April 22 [Tue], 2014, 20:23
とりあえず



「お金貸して」




翌日に、



「素敵なカーディガン見つけたから買っちゃったー。これあげる♪」



て、さあ…



……………………………












それ要らないから、私からお金借りるの止めて頂けません?






言えない、悲しいチキン。




せめて


「うん…私着ないので、どうぞ着て?」


とだけ返す、悲しい負け犬。ハハッ



イラつくわー

March 23 [Sun], 2014, 23:44
私のアパートに居候してるのに、言うこと為すこと上から目線でもういい加減、ストレス満々ですよ。

歯医者に行っても、整体に行っても、フェイシャルのお店でも、

「奥歯噛みしめるの癖じゃないですか?」

て聞かれるよ。
顎関節ひどくなる一方だよ。


「あまりストレス溜めないようにするしかないですねー」

て、それ無理だもの。
うちの母と関わっている限りはずーっと無理だもの!(涙)



嫌なら、うちのアパートから出ていけばいーんだよなー。
というか、出て行って下さい。いー加減私を解放して下さい。解き放って下さい。

自分の人生諦めなくちゃいけないんだわと言い聞かす

October 07 [Mon], 2013, 14:20
そう覚悟しなくちゃいけないのに。



ついつい

幸せになりたい

と望んでしまう。








母から、「2万貸して」と言われ、自分の習い事を当分お休みいただき、その月謝分で捻出。手渡そうとした瞬間、「あともう一万貸して」

てね。
それはそれはいとも簡単に、あっさりと言われましてね。


その前に、もっと大きい金額を「貸して」と言われていたわけですが。



何年かおきに、大きい金額を「貸して」と言われます。無理です。


そんで、その他にも小さな金額で日毎「○○円貸して」て言われるのです。
勿論、「いついつまでに返す」というのは、ほんの社交辞令(?)ですよ。


一番堪えるのは、
貸したあとに「あー、これで美容院行けるわ」


なんてセリフを聞いてしまった時ですね。

ワタシ、ワタシだって美容院イキタイヨ。それをガマンして、今、オカネカシタデスヨ。





うん、勿論言える訳ありません!







そしてね、先日はとうとうね


ずっと使っていなかった私の銀行口座

「引越しして通帳と印鑑なくしたって言って作り直してきて」



と言われました。


何に使われるのか、今とっても怖いです。
怖くて、夜眠れなかったりします。涙で枕を濡らしたりします。





断るなんてできませんでした。

ただ
ただ


唯々諾々と

言われるがまま

作り直してしまいました。






小さい頃から、自分の言いたいことも言えず、涙をのんで我慢することを強いられてきました。
押さえつけられて育った子供は、いい大人になっても、その親に何も言い返せないんです。


今後、自分の人生って一体どうなるんだろう。

怖い

すっごくコワイこわい怖い




そろそろ、母から逃げるか、自分の人生から逃げるか



真剣に考えるときなのかもしれません。

久々の「ちょっと助けてくれないかな」

September 17 [Tue], 2013, 11:47
うん( ゚ー゚)( 。_。)

時々ね

年に何回かね

あります



その内何年かに1度は、そこそこな金額を要求されます。




そーねー

例えば


「お店(居酒屋)借りるのに敷金、礼金必要だから貸して♪」


とかねとかね。


「え・・・・そんなお金ないよ」

「何言ってんの。この前、おじいちゃんが積み立ててくれていた貯金が入ったでしょーが!!」

「・・・・・・それ。弟と2人で60万円ずつあげたよね?(泣)弟と話し合って、3等分しようって、あげたよね?(心の中で大号泣)」


「!!何言ってんのヽ(`Д´)ノそんなの、とっっくに使ったに決まってんでしょーが!!!」






と・か・ねーーーーーーー。








ギャグじゃないよ。
うちのショーグン様の実話だよ。





そんで、ここ最近、またそんな感じのことがあって、

とりあえず、その頃ほど私も貯金ないので、自分の習い事をしばらくお休み頂いて、母に貸すよ、としたわけです。


しかも、何に使うのかよく分からないけれども・・・

「あなた名義の使ってない銀行口座。『引越しして(まあ、実際引越しはしたけど)通帳、印鑑なくした』って言って、再発行してきて」

とまで言われ、



すごすごと言われるがまま、再発行してもらった私のバカバカ!!ヽ(;▽;)ノ





ハハッ(((o(*゚▽゚*)o)))
一気に食欲なくなるよ!

そしてその後は過食るよね!!

(ΦωΦ)フフフ…








小さい頃から、母に押さえつけられて育ってきたので、いい年こいても反抗できない悲しい性。


弟は、もう面倒をみる気は一切ないらしく
「生活保護受ければいいじゃん」

でバッサリです。






私はなー・・・・・・

そこまでする勇気?もなく・・・。

なんか、見放したら後々、自分自身が後悔して己を責め苛みそうだから。





それが辛いから。

自分のために。


もうちょっと頑張ってみようと思います。





まあ、でも。

限界にある日ある時、いきなり突然達したら、どこか遠くに。
母の手の届かない所に逃げたいと思っているので、ちょっと逃亡資金はコツコツ貯めていけたらいいな・・・。

私はもう関係ないから3

September 25 [Tue], 2012, 12:34
父のお葬式の喪主をやり一人満足した母は

「じゃあ、元気でね」

と、青森へ戻っていきます。


こちらはといえば、父の遺産を放棄するべく、仕事の合間に県税事務所や市役所、家庭裁判所へ足を運ぶ数週間。

父には兄弟が4人いて、私と弟が早く遺産放棄をしないと後がつかえているので、伯父から「早く早く」とせっつかれる日々。
「きみらがさっさと手続き済ませてくれないと、こっちのしわ寄せがあとから後から来るから。迷惑だから。早めに手続き済ませてね」

励ましのお言葉アリガトウゴザイマス。





因みにこの伯父。

「お葬式はうちが互○会入ってるから。うちでやってあげるから」
と申し出てくれて、

告別式が済んだ日

「うちが全て出したから、香典はこちらで持って帰りますヨ」
と、記帳してくださった方々のデータまでお持ち帰り。

せめて、芳名帳は残して欲しかったな〜。


当時お世話になった先生がとてもよくしてくださり、びっくりするほどのお香典をくださっていたことも、数日してから知る始末。
お礼を申し上げるのがとてつもなく遅くなった・・・。
その節は大変失礼をしてしまいました。






もとい


そんなこんなでバタバタと手続きしている最中にも、母は
「どう?元気?」 ←元気なわけねぇだろ 借金取りの会社からご丁寧なお悔やみの言葉と返済方法のご教授電話がかかってきて怖いから家の電話切っとるがな

とは言えず


「うん」


とのみ答えます。



そして電話の向こうで

「まあ、なんとかしてやりたくっても私は遠くにいて何もできないし、法律で仕方のないことだから私はもう関係ないから、自分たちでやるしかないのよ。しっかりね」

とシッタゲキレイアリガトウゴザイマス





血縁者二名からこういったお言葉をかけられると、

なんだか涙が出ちゃいます。

そんな心の弱い私は、とりあえず自ら命を断つ勇気がないので、頑張って生きてゆきます。





そして
我が道を迷うことなく暴走し続ける母とのやりとりはまだまだ続くのです
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