UNICEFについて 

2007年07月04日(水) 14時26分
赤ちゃんが生まれて、すくすくと大きく育っていく…。わたしたちにとって当たり前のことも、世界を見わたすとようすが違っています。年間1000万以上も失われている子どもたちの命。世界には四億人の子供たちが水には色がついている思っています。四億人もの子供の身の回りには、汚れた泥まじりの水しかありません。彼らは毎日、その不衛生な水に頼って生活してます。

ユニセフの活動をしってください。私たちの善意で守れる命があります。

国際保健看護 

2007年07月04日(水) 14時22分

国際保健看護は、世界の国や地域に関する「物語」集といえよう。その物語は、教育的でありながらも読みやすいものでなければならない。このコンパクトな入門書は長い討論ではなく、分析的なものでもなく、むしろ、全世界で見られる健康の違いや、看護の状況の初歩的な説明を知っていただくための書となっている。

世界の子供たち 

2007年07月04日(水) 14時07分

世界には戦争で親を亡くした子がいます。

ポジティブ部分 

2007年07月02日(月) 10時13分
ユニセフは子どもの生存と保護、発育が世界の発展、ひいては人類の進歩のための重要課題であると考えます。

ユニセフは政策決定機関に働きかけ、財源や資源を動員することにより、世界各国、とりわけ開発途上国が「子ども最優先」を確実に遂行できるように支援し、各国が力をつけ、国内の子どもとその家族のために適切な政策を立案し、サービスを行えるようにします。

ユニセフは最も恵まれない子どもたち(戦争や災害、極貧、あらゆる形態の暴力、搾取の犠牲となっている子どもたちや、障害を持った子どもたち)が特別な保護を受けられるように努めます。

緊急時においてユニセフは子どもの権利の保護に努めます。国際連合諸機関や人道的機関と協力し、これらの機関がユニセフの緊急援助用設備を使って、子どもや子どものケアをしている人々の苦痛を取り除く支援をします。

ユニセフは中立の機関で、援助対象を差別することはありません。最も恵まれない子どもたちと最も援助を必要としている国が優先して援助を受けます。

ユニセフは各国の事業計画に基づき、女児と女性が平等な権利を獲得できるように支援し、女性が地域社会の政治・社会・経済発展に全面的に参加できるようにすることを目指しています。

ユニセフは諸機関と協力して、国際社会が目指す持続可能な人間開発の目標達成と、国際連合憲章に宣言された平和と社会発展の理想の実現のために努めます。

テーマを選んだ理由 

2007年06月20日(水) 13時39分
私は大学で国際学部を専攻しています。私が国際学部を選んだのは語学に興味があったのと、視野を世界に広げたかったからです。国際学部に入ってからよくボランティア活動の誘いを受けることや、授業で世界情勢について学ぶ機会が多くあります。私は今まで飢えに苦しむこともなく生きていることが当たり前で、今私がこうしている間もつぎつぎと死んでいく子供がいることを聞いて、それは事実なのはわかっていても事実として真剣に受けとめることができていなかったんだと思います。教授の話やボランティア活動をしている人の話をきいていくうちにだんだん実感がわいてきて、私が何かをしたからといってそういった子供たちがいなくなる世界にはならなくても、私にできることで1人でも多くの子供が救われたらと思うようになりました。では私にいったい何ができるのか?実際に活動している人たちについて知っていくことで私にできることについて考えていこうと思ったからです。
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