愛しき政宗っ♥。・゚♡゚・。♥。・ 

2007年10月07日(日) 1時21分

戦国BASARAの伊達政宗っ
ラブ!!
やっぱかっこよすなぁ

日番谷 十獅郎 

2007年06月20日(水) 1時11分

日番谷 十獅郎 かっこよす

でもうちにゎ政宗という想い人が・・・

いやぁ・・・恋ゎ難しいっスなぁ〜

青乱紅 

2007年06月01日(金) 21時41分
幸村・・・

幸村は、政宗の檻の中にいた。

まだ飯食ってねぇのか? 幸村。

殺せぇえ!!某を殺せっ!!

馬鹿か。お前は。殺したら俺はまだ満足出来てねぇしお前だって親方様の所へ帰れねぇだろ?

幸村は檻の中で、監禁され、手は縛られて自由ではなかった。

あぁ。幸村。今日も可愛いぜ。

政宗は抱き寄せながら、さりげなく刀を持ち、幸村の肩に傷をつけた。

あ゛ぁぁあああ"−!!!!!!!!

この血も最高にCoolだぜ。

政宗は、流れる血を優しく舐めた。

そして唇に触れる。

鉄の味がした。

(ここまでしても俺は愛したいんだ。
分かるか?幸村・・・
わからねぇだろうな・・・)

With☆ 

2007年05月14日(月) 21時33分

D・N ANGELのウィズ☆
鳴くところがとても可愛い
飼ってみたいねぇ〜

政宗×幸村 

2007年05月05日(土) 16時39分
心のスレチガイ

・政宗の心

幸村はいつも佐助と一緒にいる。
団子とか1人で食べられるのにいちゃいちゃしながら、団子食べ合ったりしやがって。
今すぐにでも抹殺してやりたい。
だが佐助は幸村の大切な部下であり仲間。 殺したくても幸村の事を思うとどうしても手出しは、到底出来ない。
こんなにも好きだっつぅのに…
どぅすればいぃんだよ…


・幸村の心

政宗殿はいつも必ず小十郎殿が側におられる。 別にそれは当たり前の事だ。この幸村とて佐助がいる。だが、小さき頃から共に生きてる故、深い絆できっと結ばれているのであろう。 政宗殿がお風邪を引いた時もお粥を食べさせたりして、朝まで側におられた。。
某だってずっと一緒にいたいのに。
こんなにも好きなのに…
どぅすればこの気持ち分かってくれよう…

小十郎&佐助

「小十郎の旦那ぁ〜そろそろうちの旦那の気持ちを伊達の旦那に教えてあげたら??」

「いや。教える必要はなぃ。いずれ分かる事だ。俺達はそのままそっとしておこう。それが2人にとって一番だ。」

「でもお互いもぅ死ぬほど好きじゃん。なんで旦那達気付かないのかねぇ。」

「あぁ。鈍感にもほどがあるな。」

この2人の気持ちはいつお互い気づくのだろうか…

それは2人以外誰にも分からない。

丹羽くんv 

2007年04月14日(土) 3時57分
D・N ANGELの丹羽君デス。
もう3年かぁ〜。・・・
時は早い。。

元政 

2007年03月19日(月) 1時32分
1年に1回しか会えない2人。

元親はいろいろいろな所に航海しているため、奥州の方にいる政宗にはたまにしか会えなかった。

元親が奥州へきても、政宗がいなぃ事もしばしばあった。

そして元親が久々に伊達の本拠地へと向かった。

「伊達政宗ーいるかぁこの長宗我部 元親様が帰ってきたぜっ

陸にいる政宗に声をかけるが、聞こえないのか政宗は全く応答しない。
「おーい政宗ぇお前も俺様に会いかっただろぉ
と言い、陸に着くと一目散に政宗の胸へと飛び込もうと猛ダッシュした。

「War Dance!!!」

政宗はいきなり固有技を使った。だが元親はスッと交わす。
「何すんだよせっかく久々に恋人と再会したっつぅのに!!いきなりこれかよ

政宗の顔は怒りの顔をしていた。
「バカかお前はっ!!毎回この奥州筆頭、伊達政宗を何年待たせたら気が済むんだ!!毎日…待ってたんだぜ。」

「すまねぇ。政宗。だいぶ待たしちまって。今夜は楽しもうぜっLet's Party

「ったりめぇだろぅがてか俺の台詞パクルんぢゃねぇこの眼帯乳首っ

「あぁ゛眼帯変態に言われたくねぇなぁ〜」

と永遠に言い合いは続き、
夜ゎチョメチョメをしながら悪口を言い合った。

毎回2人は喧嘩しているが、お互いそれほど相手の事を思っているのであった。

政幸 

2007年02月22日(木) 1時01分
「俺はもう行く。鳥になりてぇんだよ。」
「政宗殿ー行かないでくだされ

「すまねぇ。幸村。元気でな。」

「某を置いて行くおつもりか政宗殿ー

バッ

幸村は飛び起きた。
「ゆ、夢…?」

「幸村っWhat's happenどぅした何か唸ってたぜ。」

隣に寝ていた政宗が目を覚まし、幸村に目を移した。

「ま、政宗殿が異国へ行ってしまわれる夢を見たでござる…」

政宗はニヤッと笑い、幸村を抱きしめた。
「////政宗殿はいつか異国へ行かれるのでござるか

「当たり前だろ。天下統一したら行くぜ。」
「だったら某は平和になって欲しくないでござる。平和になったら異国へ政宗殿が行ってしまうから…」
しょんぼりした幸村は政宗の体を強く抱きしめた。
「Ah?強制的にお前もつれてく。」

いきなりの意外な台詞に少し戸惑い政宗の顔を見る。
「政宗殿…」

「一生俺の側にいろ…。幸村。」

「政宗殿ー一生政宗殿と共に生きたいでござる

「Haお前はホント可愛いな。愛してるぜ。」


「某も好きでござる
その後、愛を確かめ合ったのは言うまでもない。

健剛 

2007年02月20日(火) 22時43分
彷徨える犬

剛は犬だ。
いつもワンワン吠える犬の様。
だがたまにおとなしくなる。
かと思ったら、噛みつく。
優しい目をしてると思いきや鋭い目つきになったりする。

俺はそんなマイペースな剛が好きだった。
でも告白する勇気もない。
むしろ友達としても見られなくなる気して…
絶対ひかれる゛。
サマヨッテいる心…
この気持ち、
どうすれば良いのだろう…

Blog第2号。 

2007年02月20日(火) 2時04分
2つ目のブログここに完成っ
これからなるべく絵巻小説をのせていこうと思う今日この頃。
小説はBL系なので苦手な人ゎ即ご遠慮下さい。
P R
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:雨音 蒼月
  • アイコン画像 血液型:AB型
  • アイコン画像 現住所:宮城県
  • アイコン画像 職業:大学生・大学院生
  • アイコン画像 趣味:
    ・ゲーム
    ・旅行
    ・恋愛
読者になる
外では普通の女子大生
中ではアニオタ
ばれたら絶対ひかれるカラ
2007年10月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
最新コメント