ありがとう♥

October 31 [Thu], 2013, 0:11


台風一過の10月27日綺麗な空の日
12時58分。ウーフェイが逝きました。

既に苦痛を少しでも少なくし、少しでも最後の数日間をママと一緒に過ごすためだけの処置でしたが、
時には目が少し生き生きしていたり、



点滴中にこーんな悪戯をしてみたり(笑)

2人だけの時間を笑顔で過ごす事が出来ました。

お天気が悪くて、最後に皆でお散歩に行く事はかないませんでしたが、やっと晴れた心地良い空を最後に見せてあげられたのにホッとしました。



秋の空はどこまでも青くて、高くて、心地よい日差しの中、少しだけ涼しい風が吹いていました。
いつものように点滴を打ちに病院へ行き、診察室で院長が、
「お母さん、もうそろそろかもしれない」
穏やかに、静かに言い、もう横たわったまま動けないうーに小一時間だけ点滴して嘔吐を防ぐ為胃腸の動きをとめる薬を打ってもらい、お腹にたまったガスも抜いてもらいました。

点滴を開始する直前、院長と私が名前を何度も呼んでいた時、意識が殆んどない筈の彼女が、弱々しくではありましたが、しっかりと尻尾をぱたぱたと振ってくれました。
どんな時でも名前を呼べば、尻尾をふりふりして飛び付いて来てくれたうーの、「最高のありがとう、だよね」と院長が少し興奮して言ってくださり、胸がつまりました。

そうして、その後ママのお膝の上で点滴を受けつつ意識がなくなり、一時間経つか経たないかで、担当医の若先生と院長立会いの中で、ママの大好きなウーフェイは苦しむ事もなく、静かに時間を止めました。


少しでも元気な仕草を見るたびに、実は嬉しい誤診なのでは??とも思いましたが、とても残念です。

腕の中で冷たくなっていくウーフェイを抱えて車にのり帰宅しました。

その日の夕方、子供達と散歩がてら買ってきた花でウーフェイの飾り付けをしていると、FBのお友達でこの近辺をランニングしている方がお見舞い用にと可愛らしい花束をわざわざ持ってきてくださいました。
お見舞いにはなりませんでしたが、嬉しくて涙がぼろぼろでした。

ランニングマンさんありがとうございました。

そして、夜には都内から関越を飛ばして大切な友人が、うーに最後のお別れをしに花束と、殆んど食事放棄していたママの為に、大好きなアップルパイやデニッシュなど思いきりママの好みを網羅した差し入れと共にやって来てくれました。ありがとう♥悔い改めてまたどんどん物を捨てます。。

あれやこれやで夜中にやっと火葬会社に連絡がつき、翌日には何時でもと言ってくださいましたので、
翌10月28日午後1時より

荼毘にふしました。
気持ちの良い快晴でした。
2.88まで落ちた体重は痛々しくて、あれこれと小分けにしたお菓子やフードをあちこちにつめましたが、そのまま火葬してもらえて少し安心しました。



より小さくなったうーたん。

こちらの会社では、手作りの骨壺にこうして可愛らしく布で包み上げてリボンで止めてくれるそうな。
この可愛らしさはやっぱりうーたんにぴったり、としみじみと眺めてしまいました。




写真がまだ追いついていないのですが、何やらやけに明るく豪華になった骨壺のコーナー。
頂いたお花に加えて、翌日獣医さんからカゴ入りのアレンジメントフラワーを贈って頂きまして、素晴らしく華やかな空気が漂ってます。

院長先生、若先生、そして、とても親切なスタッフの方々皆様に改めて感謝でございます。



それから・・・・最後にしぃちゃんさま。

クレアと一緒のラブリーなジュエルリードをありがとうございました。
うーたんはクレアと双子のように似ていて、いっつもママの後を2人でくっ付いて来てくれていたので、そんな2人にぴったり♥な素敵なリードで嬉しかったです。
一度だけつけて写真を撮ろうと思ったのですが、ラグナが邪魔するので、後日それをして散歩をして・・・その時に撮ればいいかな、と考えていました。
まさかそのままお散歩する事が出来なくなるとは思いもしませんでした。

うちに来てくれた友達もリードを見て凄く可愛い〜!!と褒めてくれました。蝶の形の方が少しギャルっぽいのね、と言うので、そちらが若いうーたんの方だったんだよ、と答えて。。
何であの時もっと粘って写真撮らなかったんだろう・・・と悔いが残ります。
昨日、これを書こうとしたら、それが無念で胸が詰まってしまい、やっと今再編集しています。

可愛いですよね。
母娘でつけた2人と外に出たかった・・・。
本当にありがとうございました。





最後に・・・・2人だけのラストショット★

ウーフェイはとっても甘えたさんで、いつもママの傍にいてくれました。
台所に行けば、足元に。トイレに入ればドアの前に。お風呂の時には脱衣場の外で。
可愛くて可愛くて、抱っこすると、目がゴルゴ13みたいになるのも愛しかった。

ラグナとは勝手にライバル視されて困っていたけれど、
それでもやられたら半返し程度にはやり返す逞しさもあったよね。

クレアとウーが2人していつもママ命みたいに甘えてくれるのがどれだけ幸せな気分にしてくれたか。
ママはうーのまっすぐな好き好き♥にどれだけきちんとそれ以上の好き好きで応えていたかな?
ママとしては落第点ばかりだった気がして、今でも色々と後悔も未練も山となっています。

もっともっと長く一緒に居られなくてごめんね。
苦しい思いをさせてごめんね。
だめだめなママでごめんね。

でも、ママの娘として生まれて来てくれてありがとう。
今までもこれからも、うーたんはママの愛しい愛しい大切な娘です。

うーたん。
君はママの娘として生まれて幸せでしたか?

ぐしぐし泣いてる暇はねぇ〜><

October 26 [Sat], 2013, 0:26
どうしてこうなったのかは長くなるので、前後するけど、本日の事。
10/25
午前三時過ぎうーがかなり大きなおならをして自分でびっくりしたのを受けてママまで目が覚めました。
おならですよ。おなら〜!
それがこんなに嬉しいとは思いませんでした。

水曜日の夜帰宅して、ぐったりしていたうーたんは、暫くして麻酔から抜けると、ママが台所にいる間に椅子から飛び降りて水をがぶ飲みしておりました。本来ですと、飲んでも吐くので体力消耗してよくないのですが、まさか自力で水飲みに来るまでになっているとは思わず、唖然呆然なまま見守ってしまい、点滴だけじゃ水分補給した〜って気分にならないよね、と好きにさせました。

だって、どうせ飲まなくても吐くんだし。。。それなら吐くものがあった方がいいような気がするし。
何より、そこでやめさせて、後から水をごくごく飲ませてあげれば良かったTTとは思いたくなかったでございます。
この時ほど、少しお金がかかるけど、ウォーターサーバーを替えて良かったと思った事はないです。

水曜日は必死に明るく笑いながら、ぼろぼろと泣いてしまったので瞼が重くて、それでも、リスキーな麻酔からちゃんともどってきてくれたうーたんが可愛くて、低体温を少しでも緩和する為の湯たんぽ点滴袋をチンして毛布にくるんでママの腕枕で寝てくれましたzZZZZZ

この日の体温麻酔もあり、36.5度までさがり、体重は既に3kgちょい。

木曜日は何故か全員起きたのがお昼近くで、ベッドの中で皆でいちゃこらしつつ、自力でトイレにまで行き、水をがぶがふ飲んでは、数時間後に戻す・・・TTを三回。

飲んで数分以内に戻さないで忘れた数時間後に戻すのが、かなりなフェイントでママはつねにトイレシーツを用意。

夜中の三回目の時、抜けているトロワが、ママがちょっと席をはずした間に椅子の上からウーがもどした物に興味を示して味見をしようとし、第二弾を頭にかぶりくさくさ星人になっていた。。。どこまでハングリーなんだろう〜。


それでも、尻尾をふりふりしてくれたり、台所のママの足元にのったのったと来て行き倒れていたりしているのを見るとそれだけでどれだけママが嬉しいか♥

本日は朝、ゴミ出し→うーたんを病院へ、→ママは薬が切れるので大慌てで病院と薬局と買い物(・・・・・赤子がいるわけでもないのに、新生児用の紙おむつを買うのは妙な気分〜。犬用よりも人間ようの方が安い上に結構使えるのだ。→そしてまたうーたんのもとへ。のコース。雨の中車飛ばしまくりでございますよ==;;

うーを連れて行った時、院長が半泣き状態で迎え入れて、少し目が元気になってる!!と喜んでくれた・・・きっと院長もママと同じようにこの現状にあれこれと考え、医学的にはママよりもずっと葛藤があって、更に言えば、今日少しでも体調が良くなって通院してくるよりも、木曜までの間に燃え尽きてしまう可能性の高さを感じていたのかもしれない。
うーたんは、やはり嬉しそうに入ってきた若先生にも尻尾をふりふりし、かなり大きなおならをサービス??して2人を喜ばせた。

現在のうーの点滴は静脈から入れているけど、もし院長や若先生がここまで親身でなければ、自宅で行う方法を選択したと思う。
でも今回はコンスタントにギリギリまで獣医さんに行きたいのでした。

人医では混みこみで、処方箋を貰う為だけに診察してもらい、急いで薬局へ向かい、その間に買い物をして、獣医さんに戻り、まだ点滴が終わらないうーたんを膝に乗せて数時間。帰宅したのは5時を過ぎていて、リエルさまに怒られましたわTT

彼女にも必殺血便!!という攻撃があるので、バランスをとるのが大変なのでした><

帰宅後のうーたんは二回トイレでおしっこをして、二回嘔吐して、二回水を飲みに自力で椅子からおり、皆の食事の時には、食欲はないのに、皆と一緒にママがどんくさく準備をしていく様子ほみていましたざます。

締め切りでもあったので、昨日打った原稿を確認してメールで送り、ママの昼ごはんはよ5時30とっくに回っておりました。

明日はクレタンのお薬が切れるのもあるので、送る時か迎えの時がどちらかで少なくともクレアちゅわんvvも一緒に病院へGO!

とにかく、今は前向きに、でも覚悟して何とかもう少しだ゛けうーたんと一緒にいたいのでございました・・・・とにかく眠いので寝るザます★☆★

告知

October 23 [Wed], 2013, 21:30
優しい先生でよかった。

院長先生も担当してくれていた若先生もスタッフの方々も皆うーの事をとても一所懸命考えてくれて嬉しかった。

きっとうーも同じだと思うから。

残された時間はもう少ないけれど、出来る限り一緒の時間を大切にするのが、駄目駄目なママの頑張りどころでございましょう〜。

もう少し落ち着いたら、後から読んできちんと自分を振り返れるように、大切な事を書けるかな。

すんげー怖いTT

October 23 [Wed], 2013, 13:22
本来ならばクレア嬢の誕生日を祝う記事を書きたかったのですが・・・・。

ウーフェイが19日の夜から普通ではない嘔吐を繰り返し、一昨日まで何とかオヤツは分捕って食べていたものの、
その夕飯から何も食べられなくなり、昨日急きょ入院致しました。

脱水症状が激しく、バリウムで検査をするも異物の可能性は低く、ただ、ある程度時間をおいてからまた吐き出してしまったとのこと。
念の為、甲状腺の検査を外注でお願いして、それぞれ足りなくなった必要物質を点滴にて補給していますが、体重が既に3.2キロ。。。

も少ししたら、二回目の診断結果とその後の対応について、話し合いに行ってきます〜><

院長の声が少し困ってる・・・というか、歯切れが悪いのがすっごくすっごく不安なんですが・・・・何言われても、ウーの前では笑顔でいなけりゃならないので、頭の中で、信長&蘭丸の敦盛2012バージョンを垂れ流して行ってきマッスルTT

うう・・・締め切り前なのに。。。デュオぽーんまだうーを連れてかないでぇぇ〜

抜くべきか抜かざるべきか・・・それが問題なのだった。

October 19 [Sat], 2013, 1:34


本日は・・・・あ・・・もう当日になってしまいましたが、18日はクレア嬢の11歳最後の日として、健康診断に行ってまいりました〜^^;

・・・・というのも、五月くらいから彼女の奥歯が虫歯になりまして、炎症を起こしていたのですが、ウーフェイの手術が最優先事項だった為、抗生物質投与で何とかやりすごしていたのでございます。

この・・・・炎症時の膿というのが厄介でございまして、通常歯が悪くなり膿まで出るようになりますれば口の中に膿が出てくっちゃーい涎に愛情で立ち向かわねばならぬものでございます。
口の中に膿が出てくれれば、歯と歯ぐきが仲たがいして、歯石を落とすついでに引っこ抜いてもらえるものです・・・。んが、クレア嬢の歯はほっペが腫れる程炎症を起こしていたにもかかわらず、歯ぐきと歯のタッグが協力過ぎて、か弱いほっぺに穴を開けて膿を押し出してきやがりましたのでございました。

本人は気にするでもなく、食欲は相変わらずでございますが、やはり抜歯するなら今だろう〜と、獣医さんに参りましたら、どうもこの歯奥歯2本が押しても引いてもびくともせず==; しかも、よりによって歯根が3つでがっちりと歯ぐきにくっ付いているもので、ここまで来ると口腔外科の範疇となり、麻酔の時間も長くなるので、歳を考えると多少リスクは高くなる・・・・と言われまして、歯ぐきにもぐって横向きに成長している親不知を抜くのに大学病院へ紹介状を書く、と言われて折角なので残します><と断り続けたママと致しましては、悩めるウェルテル状態。

そこで、歳は歳でも体力気力食欲・・・は多分若い方だとして、内臓関係は分からないので抜歯するにしても細かく検査をするのだし、取り敢えずちょぃと調べてもらってから、リスクと抜歯後のすっきり感のどちらを取るかを考えよう!
てな事で、本日クレア嬢は朝ご飯抜き(でも他の子達のを襲ってはかっくらってしまいましたが)で獣医さんにレッツラゴーvv して半日コースでお願いし、夕方おチビ達と皆でお散歩がてら迎えに行って参りました。

血液検査・・・・ヘモグロビンと ヘマクリが若干平均値を上回ったものの、特に気にするほどの事でなし。「歳もありますから」で、
腎臓肝臓系もクレアチニン・BUNが正常値にぴったり入り込んでいるので腎臓関連は問題なし♪
肝機能ではGOTが、少し気にかかるオーバー数値でございましたが、他のGPT&ALPなどなどが全く問題ない数値だった為、これもまた「歳ですしね」で肝臓の機能に問題があるわけでもなく、このままでは抜歯行くかなぁ〜・・・と少し思考がよろめいたところ、肝心な心肺機能で、不整脈が見事に出てしまいました。
お預けの時にも不整脈は出ていたのですが、緊張している可能性もあるから、と断言はされなかったのでございますが、心電図ではきっちりと出ておりまして、更に脈が63・・・人間並みでございます>< 普段ママも聴診器で心音やお腹の音はきいていたのですが、食事以外ではまったりしている娘だったので呼吸もゆったりかなぁ〜と気にしていなかったのがちといかんかったようでございます==;;

吃驚致しましたのは、心臓の話に移った時に、先生が唐突に
「後でレントゲンを見ていただきますが・・・クレアちゃんの右の心臓が大きいんですね」と切り出され、一瞬、は???と思わず、クレアの心臓は左右二つあるのか?
犬の心臓ってそんなだっけ??いや、もしかしたら、その時点で既に異常だったというわけなのかしら??? 瞬時に様々なママなりに培ってきた諸々の知識が駈け廻りまして、「あの・・・この子右にも心臓があるんですか?」と真面目に質問しておりました(^^ゞ
「あ、いえ、心臓ってもともと右左にあるんですよ」
ここで、彼女が言わんとしている事をやっと理解出来まして、「つまり、右心房右心室と言う事ですか?」と聞けば、そうなんです!とやっと意志疎通出来たかと言うように頷いてくれましたが・・・・それは「右の心臓」ではなく「心臓の右」。その前に心房が左右にある事は中学で習うので、そのま右心室でも右心房と言ってくれれば簡単なのに。。。日本語って面白いものでございますねぇ。

と、それはおいといて、レントゲン室で見せてもらった写真では確かに右側の心房がそれほどではないにしろ、違いははっきり分かる程度に肥大しておりました。「歳もありますからねぇ〜」との事ですが、(何か全て歳のせいになっているようですが。確かに歳をとると言う事はあちこちガタが出ると言う事でもあるのでございます〜TT 今の段階から心臓のお薬は始めた方がいいと勧められて、明日・・・いやもう今日でございますね。・・から暫くお試しで現在飲んでいる膿消しの抗生物質に加えて、バニラ風味の美味しそうな心臓のお薬と一緒に副作用などを見て、またどうするか決めましょう〜とあいなったわけでございます。

そこで、肝臓がまだ生きているうちに麻酔を使って諸悪の根源の奥歯軍団を抜いてしまうべきか、このまま抗生剤を生涯の友として生きて行くべきか・・・・・。

元気に誕生日を迎えられる幸せをかみしめる一方で、重要な課題がずしりと重い11年最後の一日でございました。

皆さんだったらどうします?? アンケート取ろうかしら。。


写真はお立ち台の上のクレア嬢。体重4.66kg。今まで5sを行ったり来たりしていたのを、そろそろ、少し痩せさせた方が腰への負担が軽くなるかな、と量を減らさずにカロリーを控えた食生活で何とかヘルニアの発症は押さえています。

ママさんは色々大変なのだよ(>_<)


三回忌は笑顔で♪

October 01 [Tue], 2013, 21:18

今回はハロウィンぽく
あ、でも器変えたバージョン撮るの忘れちゃった^^;;
相変わらず、サザエさん卒業は遠い・・・らしいですわ。






もう三年かまだ三年か・・・どうなのかも関係なくなってきている程
毎日デュオぽんが傍にいるような気がしています。

どんなに時間が過ぎても
今後どんな子にであったとしても

愛しくて
可愛くて
抱きしめて
キスをして
一緒に走って
並んで歩いて
青空が何よりも似合ったデュオは

誰にでも、どこでも誇れる
ママの自慢の息子です(笑)



あ・・・・そうそう、やっと念願のおりんを貰いました♪
ちりんちりん慣らすのに何故か今はまっています←いやぁ、今までずっとおりんの音がなくって、朝晩のお祈りもどうも締まりが無かったんですよねぇ〜。

うん。これでOK♥

汚部屋と化している我が家の中で唯一掃除が行き届き、可愛らしい場所となっております。

壊された・・・TT

September 19 [Thu], 2013, 23:51



先日、ラグナちゅわんの嫉妬をかっているウーたんを連れて会社にブツを取りに行った帰りに、ちょこっとコンビニで払込をして急いで戻ったら・・・・リエルさまお気に入りのドームキャリーをぶち壊して頭だけ出していたウーたん

メッシュ部分・・・・何とか直るかしら==;;

ウーたんの手術からこっち、またぞろ喧嘩上等魂に火がついて来ているらしいラグナちゅわんは、ウーたんが前を通るたびに偉そうに唸ります。
しかし、最近は喧嘩のし過ぎと、無謀な噛み攻撃のせいで、歯が抜けたり抜けたり抜けたりしているせいか、かつての怒涛の勢いは無くなったので安心といえば安心なのでござんすが・・・・こんな形での安心ってのも微妙〜





お気に入りのキャリーをウーたんに破壊されたのを未だに知らない、散歩中のリエルさま
壊されたのがばれたら・・・・と思うと怖いので、取り敢えず応急処置をせねば・・と考え中のママを見上げる視線にお腹が痛いのだ

それにしても・…いつ見てもイケズなリエルさまは可愛いくて可愛くて日に5回以上は捕まえてすりすりして一緒に踊りますが、最近は仕方なさそう〜に付き合ってくれていますよ←これもまた微妙。。。
でもそんなところも可愛くて可愛くてしょうがないですからねぇ。
多分、ママの人生の中で、これほど好き好き大好きアイラビューン度がMAXで続くというのは子供達以外居ないですよ。




なんとなく・・・。

お散歩には行きたがる癖に、モチベーションにむらがあり過ぎて、すーぐ座り込む相変わらずなトロワ君
最近は、道の端っこを素早く数歩ささささ〜と歩いてはぴたりと止まる・・・という忍者みたいなけったいな動きでママの楽しいダイエット・・・もとい散歩を妨害してくれていますよ

一体何を考えてるのか問いただしたい気分になったりも致しますが、こちらもカトル坊ちゃまに負けず甘えん坊将軍度がレベルupしているので、お散歩妨害を差っぴいても・・・・・を歩きまわりながら(トイレがスタートではあるらしい・・・)出しまくっていても、ママが撫で撫でするだけでコロンとお腹を見せるあたり・・・・もうたまらなくラブリーなのでございマッスル〜

「バカな子程可愛い」とは真理だな〜としみじみ思う今日この頃。。。

きくちゃんが逝った日。

September 14 [Sat], 2013, 20:40
 可愛い子だった。

 特別な存在なのだと聞いていた。

 何もかも切り捨てて、寄り添った最後の歳月は

 どんな慟哭をはらんでいても、きっと悲しみや苦しみだけでなく

 大切で穏やかで愛しさに溢れた時間でもあったと

 空を見て祈ります


 

 ★☆★☆










 
 

おめでとう&#9829; そして、ありがとう&#9829;

September 09 [Mon], 2013, 16:30

To しぃちゃん

生まれて来てくれた事
出会えたこと
悲しみを分けてくれたこと

嬉しさを分けてくれたこと

気にかけてくれていること
頑張っている姿をみせてくれたこと
違う未来もあると教えてくれたこと

全てにありがとう。

れでぃちゃんがこの日まで頑張ったのは
きっとママを悲しませるためじゃなくて
たくさんのありがとうとおめでとうを言いたかったからだと思うから

離れていても
悲しい時でも
苦しくてジタバタしている時でも

毎年この月この日に一番綺麗な日本語で伝えたい







同じ時代に生まれて
奇蹟的な偶然で出会い
沢山の
ものを分けて教えてくれた事に

ありがとう

そして

おめでとう

なんか気になる。。。

August 18 [Sun], 2013, 1:54


大分前に古本屋さん←ネットの・・・で見かけた本。





タイトルの最後の一言が妙に気になって仕方がないんですが・・・・。

どんな内容なのか気になる
プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:りえる
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 誕生日:4月10日
  • アイコン画像 血液型:A型
  • アイコン画像 趣味:
    ・子供達(犬)とお散歩すること
    ・子供達(犬)と固まってぬくぬくすること
    ・子供達(犬)の毛繕いをすること
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