再び。再開。 

October 07 [Tue], 2008, 1:31
体重【57.2】kg
夏から3キロぐらい増えてるwww




orz

(無題) 

October 07 [Tue], 2008, 1:28
ちゃんと反映されるかな?

(無題) 

February 24 [Sun], 2008, 23:01
うぜえー(´Д`)
車庫入れの時ちょっとぶつけちゃったんだけど親父に腹の立つ対応された…
は?お兄ちゃんがぶつけた時は優しかったのに何で私の時はそんな対応な訳?
マジ意味わかんねー(`Д´)
てか前はぶつけて上手くなれって言ってたくせにどういうことですか?
はぁ…これからはしばらく運転したくな…いわけない^^^^
これからもいっぱいぶつけて行こうと思います^^^^^^

エンタテスト下書き 

January 28 [Mon], 2008, 8:53
【規定】
バブルの崩壊による世の中に対する不安や焦燥。

【切り口】
切り口をアニメにおいて考えるとそれまで主流だった主人公像、正義感にあふれていたり、特別な力を持っていたりと一般の人とはかけ離れた存在として描かれていたのに対し、1995年に放送開始された新世紀エヴァンゲリオンの主人公、碇シンジは様々な疑問を抱きながら戦い続けたり、特別な力も持たないただの少年であった。
そういった視聴者と近い普通の人間像を描くことで主人公とともに自らも今まで考えなかった様々なことを考えることが出来るようになり新たな発見をするかもしれない。
つまり「自分探し」の切り口として有効だと思われるのは主人公を視聴者に近い身近なものにすることによって視聴者が感情移入しやすくなりその物語を通して考えが変わったり自らの新たな一面発見をしたりすることができるのだと思います。

日本語表現法レポート 

January 28 [Mon], 2008, 7:07
男言葉と女言葉について、私達は男の人が使う言葉と女の人が使う言葉とを区別している気がします。
例えば、人を呼ぶ時に「お前」、発言の最後に「〜だろ」と付けると大抵のひとは男性が喋っていると思うのではないでしょうか。
こういった威圧的な雰囲気やぶっきらぼうな印象のものは男の人が使うもの、男言葉、と知らず知らずのうちに私達は認識しているようです。
だから男性がこういった喋り方をしても普通だと思われるだろうし、多少乱暴でも男らしいものだ、と思われるだけで終わると思います。
しかしこういった言葉遣いを女性がすると、下品だと思われたり粗雑だと思われたりしてしまいます。また、女性なのだからもっと綺麗な言葉遣いをしないさいと言われる場合もあるのではないでしょうか。
男性であれ女性であれ乱暴な言葉遣いは慎むべきだと思うので、性別によって対応に差が出るのはいかがなものかと思いました。
次に、語尾に「〜かしら」や「〜わよ」等をつけると女性の発言、女言葉と捕らえられてしまう気がします。
そして男性がこれらの言葉遣いをすると気持ち悪いと思われたり、女々しいと思われたり最近新たにできたと思われるオネエ言葉(※日本の男性同性愛者の間で話される誇張された女言葉。すべてのゲイ男性が使うわけではなく、嫌うゲイも多い。)と思われてしまうことがあります。
なぜ言葉によって性別を分けてしまうのでしょうか?
これはテレビドラマや映画さらに言えばアニメーションなどの登場人物の台詞による影響が強いと思われます。
どのメディアも登場人物が女性の場合には台詞に「〜わよ」「〜ね」といった語尾を男性には「〜ぜ」「だろ」といった語尾がよく使われています。
これらを使った方が男らしさや女らしさを出しやすいからかもしれません。
他にも漫画や小説などで男言葉、女言葉が使い分けられていることが多いです。
小さいときからこういったものに触れて育っている私達は男性が使うべき言葉、女性が使うべき言葉を知らないうちに頭にインプットしてしまっているのだと思いました。
しかし最近の若い女性達はあまりこういった女言葉を使わない人が多く「〜だよ」「〜だね」「〜じゃん」といったいわゆるユニセックスな言葉遣いを使う人がほとんどのようです。
私自身もあまり語尾に「〜わよ」などは使わないですし、友人達が使っているのもあまり耳にしません。
それなのにいまだに男言葉、女言葉と言うものが私達の頭には根付いているのはやはりメディアからの影響が強いのでしょう。
それによって自分の性別と違った言葉遣いをすると違和感を感じてしまうのではないでしょうか。
一人称にしても女性は「私」が一般的とされていて「俺」や「ぼく」を使うことに対し否定的な意見が多いです。
友人が使っているせいもあるかもしれません、が私はその他が下品な言葉遣いになったりしなければ一人称が男言葉でも良いと思います。
また、そういった男言葉を使う女性はオタクと呼ばれる人達に多いかな、と思います。
私自身もオタクなのでそういった人達が集まるイベントに行ったときに知り合った人達のほうが「俺」「ぼく」を使う人の割合が多かったので…。
それと全ての「俺」「ぼく」を使う女性ではないのですが言動がちょっとおかしい人が目に付くことがありました。(これもオタクの人が多数でした)
一人称に「私」を使う女性がおかしな言動をするよりも「俺」「ぼく」を使っている人の方が少数派なので印象に残ってしまっているのかもしれませんが、そのおかしな言動のせいで「俺」「ぼく」を使うやつにはろくなやつがいない、と印象付けてしまいかねません。
それによって、やはり「俺」「ぼく」は男が使うべき、女は「私」を使うべき「俺」「ぼく」を使うのはおかしいと認識されてしまいなす。
こういった少数の人たちの影響も男言葉、女言葉と分けられる原因の一つかなと思いました。
だから「俺」「ぼく」を使っている人達がみんな常識的であればいつかは「俺」「ぼく」が男言葉という区別からはずれてユニセックスな言語とされる日がくるかもしれません。
そもそも女性の一人称とされている「私」を男性が使うのは一般的にもおかしいとはされていないのですから。
また、先ほども述べましたが最近の若い人たちは(男女問わず)男言葉とも女言葉ともとれない若者言葉を使っています。
これらのことから現代社会において男言葉、女言葉という区別が無くなりつつあるようにも思えます。
しかし今はまだテレビドラマや漫画等で男言葉、女言葉を話者が男性または女性であることを強調する意味合いで用いられていたり、映像メディアにおいて製作サイドの多勢が男性であるという点から女言葉が用いられる頻度が高かったりとするので、男言葉、女言葉という認識が消え去ることはないと思います。
ただ、今の若い人達が将来にテレビドラマを制作したり漫画を描いたりする時には今より男言葉、女言葉の認識は多少下がっていると思われるのでそういったことが続いていけばいつかは男言葉、女言葉と区別することのなく言葉を発言していける日が来るかもしれません。

(無題) 

January 23 [Wed], 2008, 12:10
女 プチ同窓会だね!
A しかも皆演劇部だな!
立ち上がり女の分のお酒を取りに行く男
男 演劇部といえば、さっきの話ってあの後どうなったんだ?
女 さっきの話?
C あぁ篠原が来る前に話してたんだけど

男酒を机の上に置き女の隣に座る

女 ありがと

C、女にさっきの話をする。
女 へぇ…そんなことがあったんだ。じゃあ私すごいタイミングで来たんだね

女お酒を手に笑いながら話す

A 本当になー俺超ビビった!
女 アハハ!
B で、結局どうなったんだ?
C いやー今更言うのも恥ずかしいオチなんだけどさ
男 オチ?
C 部室の裏にこんな丸い猫が住み着いてたじゃん

C手で猫の形を象る

C そいつが部室の扉爪研ぎにしてたみたいで俺が行った時も爪研ぎしにきてた訳
A 何だーつまんねぇー

A、床に寝転ぶ
B、Aを小突いて

B 何言ってんだ今までずっと怖がってた癖に
A 原因が解れば怖くねーもん

A近くにあったクッションをBにぶつける

B この…!
C こらこら止めなさいー

C2人の間に入ろうとする
女 ハハ!相変わらずだね〜

男皿を手にとり

男 おーい、誰か最後の一つ食わねえ?

A、片手でBを制止し手を挙げ

A はい!俺食べたい!
男 ほらさっさと食っちまえ

時計の針が12時を指す。
各自お酒が大分まわってきて懐かしい思い出話に花を咲かせ始めた。

(無題) 

January 23 [Wed], 2008, 9:06
A え、何で?
男 お前少しは自分が有名だってこと気にしろよ…
C やっぱ個室があるところにすればよかったね
男 まぁいいやとりあえず飲み直すぞー
A おー!

袋の中を漁り始めるA

A 俺ビールー
C 俺もー
B 俺酎ハイ
男 ビールで
A ほいよ

A、男とBCに缶を渡す。

男 じゃあ俺テキトーにつまめるもん作るわ
C あ、俺も手伝うよ
男 サンキュ

男とC缶を机に置きキッチンに向かう

A 相庭ーぁ、テレビつけていいー?
男 いいよー

テレビをつけるA

テレビから大音量で音が流れる
同時に男のケータイが光る

A うわっ音でっけぇ!

耳を塞ぐA
Aの声とテレビの音量によって掻き消されてしまうケータイの音
キッチンから男が叫ぶ

男 わり!昨日映画見た時のまんまだった!!

Bテレビの音量を下げる
そしてそのままチャンネルを変えていく

B なんか面白い番組やってっか?…お!Aお前出てんぞ!

画面を見るAとB

A あ、この前収録したやつだ。
B 何だ、これ見せるためにテレビつけたのか
A いやーたまたまだわ。俺これいつ放送されるか知らなかったし
B …それくらい聞いとけよ

Cキッチンから出てくる
手にはつまみ

C いや、でもまさか棚田が俳優になるとはね
B 本当だよなー
A ちょ、失礼な奴らだな
笑い合う3人
男キッチンから出てくる

男 おーい、お前ら机の上片付けろよ。これが置けないだろ。
B わり

机の上を片付けるAとB
机につまみを置くCと男


男 おっし、じゃあ改めて…
全員 かんぱーい!

全員酒を飲む。

A あーうっめぇー!!
B 久しぶりに

春琴抄、文章表現と映像 

January 22 [Tue], 2008, 3:09
春琴抄と、文章表現と映像

原作の文体が句読点をあまり使わずに書かれているのが気になりました。
流れるような文体にしていたのだろうか…。
話の内容的には痛々しかったり生々しい気がしましたが、そういったものはあまり感じず、すんなりとまでは行きませんが
気味の悪さや痛々しさをそれほど感じず読むことが出来ました。
やはりこれは春琴"抄"というだけあって第三者的視点から書かれていることが大きく影響しているのかな、と思いました。
また具体的な描写も少ないので映像化するにあたって読者(視聴者)があまり違和感を感じにくくできるのではないかとも思いました。
春琴が熱湯をかけられるシーンも生々しさより佐助と春琴のやりとりのほうに重点が置かれているようでした。
またラストのほうで佐助が自身の目を針で潰すシーンがありましたがそれも淡々としていて逆に佐助の春琴に対する想いがより一層強く描かれているようでした。
そして、その佐助から春琴に対する想いなのですが肌を重ね子供まで出来たのに恋慕の情というよりは敬意の方が強く感じました。
いや、敬意と言うのも少し違う気がします。
佐助は春琴を異常なまで神聖視していたように思えました。
だから自らの目を潰すことで佐助は春琴を本当に神格化させ自分の理想像である春琴のみを記憶に残すようにしているようでした。
そう思っていた中見た「お琴と佐助」は2人のその異常な関係が
ただ奥ゆかしい師弟愛という関係になっている感じがして少し違和感を覚えました。
見た目などのイメージはカバー出来ても2人の関係性を映像化するのは難しかったのだろうか…。
それに対しては「讃歌」の方が2人の異常な関係を表していたように思います。
目を潰すシーンでただの目ではなく大きな目を潰しに行くことで出すことで非対称的だった自分の存在を自らの目を潰してまで対象の関係に持っていこうとする、佐助の春琴に対する想いの強さを伺えることが出来ると思います。
その他にも最後2人きりで三味線を弾くシーンの異様さ(裸など)がそのまま2人の異常な関係性を表しているようでした。
ただ、原作の文章で見たときは2人の異質な関係も良いものに思えたのに映像化すると生々しくあまりいい気分のしないものになってしまいました。
この2つの作品から文章を完璧に映像化するのは難しくどこか欠けてしまう様に思いました。各映画の監督が春琴抄から感じたイメージと読者それぞれのイメージは多かれ少なかれ異なってしまうと思うからです。

詩歌創作課題 

January 11 [Fri], 2008, 12:24
バイト終了後

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お店を出て一目散に自転車に乗る
早く君に会いたくて

ぐんぐん ぐんぐん
加速していくスピード
顔に当たる夜風が痛い

ぐんぐん ぐんぐん
スピードは更に速くなる
今なら競輪選手になれるかも

なんて妄想してたら家に着いてたわ
私はただいまも言わず君の居る部屋へ向かう
ちらっと鏡に写った顔はまるで林檎みたいに赤かった

けどそんなの気にしてらんない
君は少しも待ってくれないんだもの


嗚呼この扉を開ければついに君に会える
君と会えるこの日をどんなに待っていたか

時計の針が9時を指す
やっと、会えたね

待ち焦がれていた君の名は

連続ドラマの最終回

陰陽 

December 07 [Fri], 2007, 12:33
貴方はまるで太陽のよう

きらきら きらきらまばゆい光

誰もが惹かれるその光

私からは決して放たれることのないその光


だから私にそれは眩しすぎた

光はかげを作り出す

強い光はいっそう濃いかげを作っていく

深く 深く まわりが見えなくなるほどに

深く 深く どこまでも堕ちていく


気付けば私は太陽を食べていた

一度食べてしまったものは元には戻せない

皆みんな悲しんだけれども私はそれを手放すつもりはない

太陽は私の中でひっそりと光を放ち続けてもらうのだから
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