記憶の欠片 

December 27 [Mon], 2010, 23:01
何から話そう?思いを人に伝える言葉を知らない

どうせなら自分が幸せになれる魔法の言葉があったらいいのに

幼い記憶はどこにいってしまったのか?

私の過去の話をNLPの先生とSkypeで話しました。

それはほんの記憶のカケラの一つ




先生は穏やかに聞いてくれた。

過去のトラウマ体験、インナーチャイルド

一番楽しかったこと、一番素晴らしかったこと

気持ちが晴れ晴れした。

聞いてくれるってすばらしいことだ。

私には聞いてくれる人が必要だ。


思案3 

December 26 [Sun], 2010, 17:31
何かどこからかなにか伝えて云ってほしい

私には頭の中でひらめかない言葉を

昔みたいに私に伝えてほしい

自分を戒める言葉ではなくて幸せになれるように

命をかけて生きていけるように




希望のない暗闇でもいつも起き上がれるように

生き延びてきたから今生かされているのかもしれない

私の言葉はいつも足りない 

ぜんぜん足りない あの人達からすごく遠い

だから今、真の言葉をかけてください

私に本当の生きる意味を教えてください。

思案2 

November 29 [Mon], 2010, 1:57
もう傷つくのは嫌だ。限界です。

でももう起きて一人で何かすることにも飽きていて

もう外にも家にも求める新しいものは何もない

同じように何もない毎日が過ぎていく

こんなマイナスなことばかり言ってるとどんどん落ちそうだ




一度も二度も最低なところまで落ちたことがあるので

今はまだいい方なのかも。希望持ってももういいよね。

自分のこともう全部許してもいいよね。

ってこの前父に言ってみた。答えはYESだった。

私の本当の事知らないから、私も割り切ってタフに生きなきゃ。

それは最後の切り札です。

思案 

November 27 [Sat], 2010, 4:44
たまに一人で居ると楽しくなって笑うんです。

だれにも止められないように生きてきたから

最初一人きりになったとき戸惑ったよ

永遠に孤独になるなんて思ってもみなくて

一度はあこがれていた幸せな孤独も見えなくなってしまう




誰とも話さなくなって、自分の声すら聞かなくなって

命がもったいないよ。

小さい頃はらしく生きることになれすぎてて自分らしさなんて

考えることもなかったな。今はもう自分を嫌いになりたくなくて

誰にも本気で近づけない。

でも人間は愛しくて全部嫌いになることなんて一生なさそうです。

新しい事始めた 

September 22 [Wed], 2010, 9:27
ギターを買いました。けど部屋に置く場所作らなくては。部屋はまとまってます。
歌もまた作りたいな。秋の入り口で寂しくなってます。

それと、いまはまっているのは、NLPブログです。ストレス社会に負けないためにいろんなプロセスを一歩一歩自分のものにしていく過程が楽しく学べます。

インターネット動画やDVDなどで基礎の基礎を徹底的に自分の中に取り込んでいけるように
努力してくださいといわれていますが、だらしない私は今日はさぼりました。

とくに部屋が散らかっているといらいらしてベットで寝てばかり。
ほんととだらしないです。

何よりも継続が大切。

でも昔作っていた歌や詩が突然書けなくなったのも事実です。
この5年間いろいろなことがありました。

でももう忘れて、今の生活のことだけ考えていい時期ですね。
けどインターネットで買ったアコースティックギターのチューニングで一歩も進んでいません(泣き)
ごっついし女の私でも今からでもできるのかな?不安

できることをやれと言われるけど、なんでも適当にしてしまうし、
周りの人がとっても繊細な人たちが私のできないことをがんばってる姿をみるといらだちます。

すごいなーっていつも尊敬してるんだけど、小さなことの積み重ねをしているんでしょうね。
私はこのごろも何にもしないで寝てばかり。思いどうりにいかないと発狂しています。

でも心が安定してる日がたまにあって、そういう日は本当に幸せなんです。
庭の手入れしたり、ピアノ弾いたり、猫と遊んだり、料理作ったり、掃除したり、猫と外に出たり、インターネット等など

スローライフ過ぎますね。


荒野 

September 19 [Mon], 2005, 18:25
貧しくてもそこには大自然がある
自由に生きる事は時に危険で
閉ざしてきたものに一瞬だけ命の意味を探してる

予兆 

August 13 [Sat], 2005, 0:55
予兆


滅亡したはずのやさしすぎた国家
光の加減で閉ざされたいくつもの道
血で血を洗う 神も仏も一つの人類の亡霊
壊されて動かない扉の向こうで
いつもどうりの君との遊びが繰り返されてきた過去
全てをここに閉ざす
未来はここにはもうない

やさしい過去 触れられない真実
粉々になった僕たちの道しるべ 記憶で見えない



なんだかどうでもよく詩を作ってたら
こんな詩を普通に作っていました。それも朝に何でこんな詩を作るの?
えりっちに未来はないの?(笑)

月と海 

August 12 [Fri], 2005, 12:54
月と海

満月光ってた夜に不意に現れた
海から戻ってきた

君 シーライオン
僕 SEA DORAGON

空中浮遊 

August 12 [Fri], 2005, 12:40
空中浮遊


あの月に手をのばせば小さな星のカケラに変わっていく
僕らその星に乗って飛べたんだ
ずっと変わりのない色の空をただよって
そこで見つけたあの光
宇宙の風が幻の世界に運んでくれた
僕らと幻の光をつないでいる見えない切れそうに
細い運命の糸をたどっていく
そして輪廻を映し出す光
空中をさまよった
謎だらけの天界と地上
月の現象 広がる海原
今日も夜空に月はある

公園 

August 10 [Wed], 2005, 4:52
公園

すべり台、ジャングルジム、回転してぐるぐるまわるやつ

公園が怖かった、でもあこがれていた。

少し危険な遊びも覚えた

いつも何をするにもビリケツだったから

遊ぶ事が楽しいときと面白くないときがあった。

ブランコに乗るのが楽しかったのに、

遊びに行くといつも誰かが乗っていた。

友達と行くとすぐ占領されてしまう。

雨降ったあとのブランコの下の水たまりとか・・・。

今度一人で行ってくるかな? 大人になってしまったけど。

何してもうまくいかない人間にされてしまった。

「覚えてろよ」捨て台詞いっぱい考えた

今も何も知らない子供だよ でもね、「覚えてろよ」
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