。暗闇。C 

December 09 [Sun], 2007, 18:16
ローズヴッドに合いに行ったらかならず殺されてしまう。。                           「アーザ。。どーする!?」 「うーん・・でも。。ルーシーも、ローズヴッドの恐ろしさ知ってるでしょ。?」  「うん。リヴリーが来るとそのリヴリーに牙をむけ、一瞬でリヴリーを殺してしまう。。」           そう考えているうちに。。ダイヤの姿が消えた。。

。暗闇。B 

December 08 [Sat], 2007, 10:10
どうして?ルーシーは考えた。飼い主がやったのだとわかった。                        ぁ!ダイヤが言ってた。   アーザと言うリヴリーは大親友だったんだ。                      その、言葉を思い出した。アーザを追放した。運がいいことにアーザはいた。              「あの。。アーザさん。。」     「・・・?はい?」 「私ルーシーっていいます。ダイヤの友達です!」 そういったとたん、アーザの顔色が変わった。                              「ダイヤの?で、何が言いたいんですか?」                                     ルーシーは迷わず答えた。「ダイヤを助けてください。」 「ぇ_?_?」  アーザは驚いた。    「何で?」         「ダイヤと友達になったのは最近です。飼い主が代わったせいで友達がいなくなった。て聞きました。前の飼い主の時はあなたが大親友だと言っていました。今、ダイヤは暗闇の中で迷っているんです。そこから救ってください。私だけじゃ、無理なんです。  どうか、力を貸してください。       「私はね、ダイヤのことが嫌いになったんじゃないの。今の飼い主が嫌いなの。。でもね。たまーに、ダイヤの島に行って様子を見ているのよ。ダイヤのためだったら手伝うは!!」 二人はダイヤの島に行った。                            まだ飼い主はいた。「おやおや。。前の大親友さんと、新しい友達がきたぞ。ダイヤ。」             「ダイヤをどうする気???」 ルーシーは言った。                                  「ダイヤか?まぁぃぃ。教えてやろう。まだ、ダイヤにも言ってなかったな。ダイヤは殺すんだ 「「ぇ・・・」」 二人は頭の中が真っ白になった。                            一番驚いているのは、ダイヤだった。                                           「もうすこししたら、こいつをローズヴッドに殺してもらうのさ~」                       ローズヴッド。。それは生き残ったリヴリーはほんの一握り。

。暗闇。A 

December 06 [Thu], 2007, 20:24
案内パークであったんだ。ルーシーには。                                    「こん」って言ってくれた。  うちは「こん」って言い返した。                            「ねぇ。今暇?」      「暇だよ♪」       「じゃぁ。しゃべらない??ダイヤさん^^」       「いいけどさぁ。。ダイヤさんってなんか変だよ〜!ダイヤでいいよぉ♪」                  ここからルーシーとの関係が始まった。友達になった。                            「わかった!じゃぁさぁー、うちはダイヤって呼ぶ代わりにうちのことも、ルーシーでいいよォォww」   「わかったぁぁ!!」    「ねぇ。ダイヤ」   「ん?」   「ブクマしていいぃ?」            「ぁ。。ゴメン、、無理なんだ、、」  ダイヤは全部しゃべった。                        「そうなんだ。ゴメン。嫌な思いさせちゃったよね。。」      「別にだ・・・」                   そのとき。ダイヤが消えた。 ルーシーは追放してダイヤを追ったらダイヤの島についた。         「どーしたの?ダイヤ??」      「クスッ、」    「ぇ??」                    「ダイヤ・またお前友達を作ったのか?ブッ。意味がないことをして。ばかだなぁ。。お前に友達なんぞいらない。」 そういったらルーシーはペつの島に飛ばされた。追い出しをされたのだ。           

。暗闇。 

December 06 [Thu], 2007, 16:09
とても、元気で明るい、緑色のユキムグリが住んでいました。                         その、リヴリーの名は「ダイヤ」                                          ダイヤの飼い主はとても優しくて、毎日来てくれて、いろんなところに連れてってくれて、GLLも入れてくれたし、ヤミーだって入ってくれて、なんでも買ってくれた。                         だが、今の飼い主は優しかった飼い主じゃない。売られたんだ。引っ越すため、ダイヤを。。       ショックだった。なんで。。なんで。。                                        友達も新しい飼い主のせいでいなくなった。。                                 飼い主がいないときに、ダイヤは出かけた。                                   友達を探しに。ブクマしたらどうせ消されるからしゃべるだけ。。                        でも、『ルーシー』という、一匹の青い、ピグミーからダイヤの世界が変わった。                        
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