あ、いつのまに12月? 

2006年12月09日(土) 2時24分
なんだか色々とゴタゴタしているうちに一ヶ月を飛び越えてしまったようです。

最近の日記を読み返してみると、あれからもう1ヶ月たったんだなってつくずく思わされ、

それと同時にあまり変わっていないこの気持ちがあることに気付かされました。

幸せなはずなんだ。だけど何かがたりないんだよ。

何か不安なことが心の中でモヤモヤしている。

そのこがうちの心からでてってくれないんだ。


あなたとの愛の証がうすれていくにつれ、自分の心が痛くなる。

貴方と私の愛の証がこれできえてしまうのだろうかと不安になる。

疑いたくはないけど疑ってしまう自分もいる。

貴方の心の中に自分という人間がちゃんと存在しているのか確かめたくなる。

自分という人間は貴方に本当に必要な存在なのか気になる。

心の底から楽しい、幸せ。って思えてたあのころに、もう戻ることはできないのだろうか。

それとも付き合ったずっとその前から、彼はそういう人間だったのだろうか。

あのときのあなたは、もっと輝いていたよ。

それがほんとの貴方でも、偽っていた貴方でも、そんなあなたを信じていた私は、

そんなあなただからこそ、好きでした。

今のあなたを理解できるほど、自分は強くはないんじゃないかな。


クリスマスを目前にして一人になってしまうのは寂しい。

だから、クリスマス終わってもね、変わらない自分がいたらね、泣いちゃうことは分かってる。

でも、ケジメをつけようと思うよ。

あなたのために、そして自分のために。

こんな付き合い方してたって、どうにもならないもん。




正しい道を開けない自分が、情けなくて、大っ嫌い。

最悪。 

2006年10月29日(日) 2時55分



何週間も前から何をしたい!っていう訳でもなく楽しみにしていた初めての1年記念日。

2人ですごせるんだろうなーなんて思っていたが見事に予想を覆された。

何事もなくただ時間だけが過ぎていった。

逢える時間を最優先に考えて ご飯を早く食べ 化粧も落とさずに待っていた私。

全部意味がありませんでした(*゚∀゚*)

部長につかまってこれからまたご飯食べに行くんだってさ。

散々飲んだならそれぐらい朝早いのでとかいって断れないのかなー。

まぁ無理なのは分かってるけれど それぐらいの気持ちはあるよっていう言葉を

せめて一言くらい聞きたかった。

でも断れない所がなおの良いところだったり、悪い部分だったりする訳で。

なんかこんなに舞い上がってるのは自分だけな気がした。

将来思い返してみれば たかが1年だなんてあほらしくしか思えない日が来るんだろう。

でもこの一瞬を忘れたくはなくて 何もいらないから2人で1日くらい一緒にいたかったよ。

メールも全然返してくれなくて 着信にも反応してくれなくて やっと電話にでたと思えばまだまだ飲む様で。

飲まないっていってたくせにさ。

あとちょっとで終わりって言ってたくせに。3時間前にね。

電話をきった後に 涙がボロボロ止まらなかったよどうしてくれるのっていう。

大げさですが もう2006年の27日には二度と戻れないんだよ?

まぁ なおはなおなりに頑張ってるんだよね。

しゃーねーんだよなー。




嵐が終わって。 

2006年10月13日(金) 1時04分






お金をおろしに出かけてみると

道路はすごい事になっていた。

田んぼの水が道路まででてきていて 水たまりなんてものじゃなかった。

そんな中お金をおろし家に戻る途中 晴れ間が見えました。

そこには虹が。

久しぶりに見た虹でした。

なんだか元気をもらった気がした。







赤とんぼ。 

2006年10月05日(木) 2時47分






今年初めて赤とんぼをみた。

やっぱりかわいいなぁ。

なんか 別にとんぼ大好き!っていう訳ではないんだけど

赤とんぼを見つけると得をしたきぶんになれる。

なぜだろう。

わからないけど、とくした気分になったあまり 正面からとってしまいました。




気持ち悪いだなんて 言わないだげて・・・しくしく





金木犀。 

2006年10月05日(木) 2時37分






いつの間にか金木犀の香りがする季節になりました。

私は この香りがとてもすきです。

仕事から帰ってきて車を降りたときに この香りをかぐと とっても心が落ち着きます。

といっても車から降りた時はすでに夜の11時半を回っている。

昔はおじいさんの部屋の窓から見える夕日がとてもすきだったなぁ。

窓からのぞくと金木犀の香りがして キウイの木が目の前にある。

そのキウイの葉っぱの間から差し込んでくる太陽の光がとてもすきだった。

それをみるたびに ああ、秋だなぁ。って思わされていた。

最近でも秋になるとたまにおじいさんの部屋にいって

小さな頃にみたあの光が見えないだろうかと思う。

でもやっぱり あの時の夕日と同じ夕日は あれ以来見ていない。

子供の頃がなつかしいな。







ミャー。 

2006年10月03日(火) 2時24分






彼氏の家で飼っている猫。名前はミャー。

日の当たる時間はこうやっていつも水槽の上の箱に入ってねている。

箱入り娘ならぬ箱入り息子・・・

にしても気持ちよさそぉ。

きまぐれでわがままで甘えんぼで自由きままなネコになりたいなぁって

やっぱり誰でも思うこと 1回はあるよね。

でもやっぱり 家の中にずーっといるのは ちょっと可哀想に思える事もある。

でも外の世界は危ないから これも愛なんだよね。

うん。





11ヶ月記念。 

2006年09月27日(水) 14時16分







今日は彼氏との11ヶ月記念日。

夜中の1時から我が家でとれたおいしいサツマイモを加えてパウンドケーキを作った。

自分流に作るのは初めてだったから心配MAX。

でもどぉにか美味しく作れた。

これからもずっとこんな日々が続くことを願う。




力強さ。 

2006年09月25日(月) 14時30分




素敵

この夕日。

こんなに広い空を こんなに広い世界を たった一つのあなたの光が

明るくしてるんだ。

それってとてもすごいことだと思う。

そんな偉大な力が

何も言わないあなただけど みているだけで伝わってくる。





バンビちゃん 

2006年09月25日(月) 14時00分





今日は山道をずっと上り 公園みたいなところへとたどりついた。

海が一望できてとても空気の綺麗な場所。

そこでバンビちゃん達をみつけたよ。

野生の鹿なんて初めてみました。

キーン!ってないてた。

そして次の写真が一望できた景色。

ボーっとしたくなっちゃう。







またここへきたら 嫌なこと一瞬でも忘れることが出来そう。




ギラギラ。 

2006年09月23日(土) 1時50分






今日は海へ行ってきました。

とても大きな太陽が眩しかった。

そして数十分後には 真っ赤な夕日になっていました。

そしてまた あいつがはねていた。

そう サバ達が・・・。




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